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オブスキュアなロウ・テクノ! GIEGLINGからのリリースでもお馴染みのVRILがSvreca主宰のSEMANTICAから。すばらしい!
匿名的ミステリアスな存在、GIEGLINGからの数枚のリリースで注目され、MARCEL DETTMANNの「Conducted」やMarcel Fengler の「 Berghain 05」にも楽曲を提供したVRILがSEMANTICAからリリースした2012 EPストックしました。アブストラクトな淡々グルーヴするミニマルトラック「Flux」、オブスキュアな空間を産みだすディープなB1「ÄÖÜ」辺りはフロアでの鳴りも新感覚、凄く良さそう。ストレンジなグルーヴの ZUM GOLDENEN SCHWARMとのコラヴォレーションb2の3 TRACKS。 (サイトウ)
Tracklisting; A1. VRIL - Flux A2. VRIL - ÄÖÜ B1. VRIL , ZUM GOLDENEN SCHWARM - Ztadast
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TECHNO
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2013-05-10
フランスのディストリビューター<SYNCROPHONE>のカタログにも登場、DJ QU。
やっぱりハズさない、元ハウスダンサーでもあるDJ QUのセンシュアルなクオリティー・トラック!アブストラクトな音色やヴォイス使いで不思議な浮遊感を魅せつつも、タフに刻まれるドープなリズムでどこまでもドライブする”Undescribed”、3trk! (DNT)
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DEEP HOUSE
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MINIMAL HOUSE
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2013-05-10
SEX TAGSともつながるベルリンのアンダーグラウンド・レーベルACIDO RECORDS NEW ! 013.
ACIDO RECORDS最新作は、SOTOFETOとのコラヴォレーションやAtelier Recordsからリリースで名を残すミステリアス・プロデューサーTase。メタリックな音色のダビーで不思議な時間軸をたどるエクスペリメンタルなエレクトロ。マッド!B-SIDEは、よつうちをベースに、多重に重なるシンセサイザーが迷宮的空間を産むディープアシッディーなダンストラック。レコメンド! (サイトウ)
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ELECTRONICS
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EXPERIMENTAL
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2013-05-09
VARIOUS
ACIDO RECORDS (GER)
ACIDO 012 ! MADTEO, SVN, DREESVN, DOC L JUNIOR, 291out.
SEX TAGS MANIAと繋がるDREESENとSVNを中心としたドイツの地下テクノレーベルACIDO RECORDSからSVNのソロにDREESENとのDREESVN、MADTEO, DOC L JUNIOR, 291outによるシンセサイザー・ディープ音響サウンド。SEX TAGS MANIAからのシングル一枚もカルト的な人気を誇るDOC L JUNIORは、94年にAPOLLO(R&S)からRöyksoppの二人たちと AEDENA CYCLE名義でデビューしており、DRUM ISLANDと共にノルウェーのテクノ/アンビンエト黎明期を築いた人で、2000年代にはLUKE SOLOMONとJUSTIN HARRISが運営していたカルトなハウスレーベルMUSIC FOR FREAKSからリリースしています。この人EROTやBJORN TORSKEと並ぶノルウェーのシーンのベテラン要人だと思います。今作では、完全チルなシンセサイザーワークを片面いっぱいに提供しており、ディープな世界 、素晴らしい!SVN の低音音楽やDREESVN (sample_2)も爆音でどうぞ! (サイトウ)
Tracklisting; A1. MADTEO - Science Fiction A2. 291OUT - Urania (Titoli Di Coda) A3. SVN - Low A4. DREESVN - Moonwalk B. DOC L JUNIOR - Modul 32
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SYNTHESIZER
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AMBIENT
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ELECTRONICS
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2013-05-09
RHYTHM & SOUND w/THE CHOSEN BROTHERS
BURIAL MIX (GER)
RHYTHM & SOUNDのBURIAL MIXシリーズが12インチ・ヴァージョンで復刻です!
BASIC CHANNELのダブユニットRHYTHM & SOUNDのレゲエシンガーとのコラヴォレート・シリーズBURIAL MIXが12インチとしてリプレスされました!WACKIE'SとRHYTHM & SOUNDの最初のコラヴォレーションだった、レジェンドTHE CHOSEN BROTHERSをフィーチャリングしたBURIAL MIX09盤! (サイトウ)
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BASIC CHANNEL
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DUB
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2013-05-09
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RHYTHM & SOUND w/PAUL ST.HILAIRE
RHYTHM & SOUNDのBURIAL MIXシリーズが12インチ・ヴァージョンで復刻です!
BASIC CHANNELのモリッツォとMARK ERNESTUS、ダブ、ベルリン・テクノの音への哲学が集約されたテクノ史上の重要Label. BURIAL MIXの記念すべき第01番。ミニマリズムに貫かれたハイブリッドなダブ・サウンドに才人TIKIMANのVo。名曲です。B-SIDEは、ジャマイカの7inchに習ってVERSION(インスト)を収録。後のテクノフィールドの人は勿論、レゲエ・フィールドの一部の人にも多大な影響を与えた名作です。 (サイトウ)
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BASIC CHANNEL
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DUB
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TECHNO
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2013-05-09
【再ストック】Prod. By KARL O'COONOR (REGIS!)
詳細不明ながら話題となった第1弾リリースから2年のスパンをあけてリリースされたCUBのカタログ2番。今回はラベルにクレジットも乗ってます。このCUBはKARL O'COONORの変名でした。シンプルなビートの合間合間で空間を切り裂いていくオリジナルも、第1弾に続いてUGANDAN SPEED TRIALS名義でのセルフリミックスも収録で、こちらもタイトな低いグルーヴがカッコいい!!! (カイハラ)
Tracklisting; A C U 1 B C U 2 (UST Funk Mix)
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TECHNO
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2013-05-09
HARDWAX配給ADD NOISEのMODULAR COWBOY第4弾。BRENDON MOLLER Remixes !
Add Noise,Cheap And Deep Productions,Aquarhythmsなどの変名を使い分けStefan Schneider(TO ROCOCO ROT)とのHAUNTOLOGISTSやMONOLAKE等のTermulator Xなどのセッションも行ってきたダブリン~ベリリン~USへの移転しながら活動続ける奇才JAY AHERNのレーベルMODULAR COWBOY第4弾!CHEAP AND DEEP名義でのBRENDON MOLLER Remixes ! 熟練のサイケデリック・ダブ・アシッド! (サイトウ)
Tracklisting; A1. Beautiful (Brendon Moeller Remix) B1. Beautiful (Brendon Moeller Acid Dub)
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TECHNO
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TECH HOUSE
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2013-05-09
AOKI takamasa
p*dis (JPM)
AOKI takamasa 新作アルバム入荷です !!
帰国後の大阪ベースの活動も浸透してきたAOKI takamasa待望のニューアルバム・リリース。海外はRASTER-NORTONからのリリースです。複合的リズム、変則リズムに取り組みながら、ダンスのグルーヴを、ネクスト・レベルのエンターテイメントへと昇華した素晴らしい作品だと思います。青木くんらしい骨太で、キレと強度のあるエレクトロニクスサウンドにも磨きがかかっています。満を持してのアルバム・リリース。文句なし必聴! (サイトウ) 『打つ 叩く 刻む 穿つ 衝く 磨く 歪む 捩じれる 弾ける 絞る 広がる 切る 張りつく 重なる ずれる 曲がる 軋む 痺れる 離れる 積もる 抜ける 包みこむ 溶けあう 揺れる 光る 霞む 透きとおる 削ぐ 織りあわせる 交差する 束ねる 解きほぐす 固まる 震動する 潜る 沈む 跳ねる 浮きあがる 躍る 流れる 湧きあがる 響きあう こぼれる RV8』(text : kohei terazono) PROGRESSIVE FOrM、Op.disc、commmons等の人気レーベルからリリースを行ってきた、日本を代表するエレクトロニック・ミュージック・クリエイター青木孝允が、前作「Private Party」から4年振りにリリースする新作『RV8』(raster-noton)日本盤リリース決定!2009年にドイツの名門電子音楽レーベルraster-notonからリリースした12インチ「Rhythm Variations」で青木がフォーカスを当てたリズムとグルーブのヴァリエーションをさらに探求したのが本作『RV8』。(タイトル『RV8』は、元々のタイトルだった"Rhythm Variation 8″の頭文字から。) ほぼ全てのトラックがコードとフレーズの絶え間のないヴェリエーションで構成され、まるでDJセットのようなスムーズな流れのアルバム構成。一音一音が磨き抜かれたシャープで艶やかなエレクトロニック・サウンドを緻密にプログラミングし、4つ打ち〜ブロークンビーツ〜ダウンビートなどの様々な表情をもったリズム様式と、ストイックなミニマリズムの中、遊び心溢れる音響処理や声のサンプルを散りばめながらもダンスフロアを意識したパワフルなサウンドアプローチがとられています。これまでにも増して無駄を省いたようなクリアーでタイトなビートとうねるベースラインからクールなファンクネスが溢れ出す強力なミニマル・グルーブ!マスタリングは砂原良徳が担当。 日本盤にはボーナストラック「rhythm variation 09」のダウンロード・クーポン付き。
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TECHNO
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ELECTRONICS
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DOMESTIC
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2013-05-09
NOCTURNAL EMISSIONS
WE CAN ELUDE CONTROL (UK)
現在のPowellらエクスペリメンタル・テクノとも共存する、驚愕のロックンロール・プロト・テクノな荒くれリスムマシーン・エクスペリメンタルな1980年代初期のNOCTURAL EMISSIONS初期未発表音源が発掘12インチ・リリース。さらに1983年の貴重なライブ音源CD付き。たまりません。
1980年代初頭に活動していたソニック・アート&エクスペリメンタル・インダストリアル・ノイズ・ユニットNocturnal Emissionsのグレイト・リイシュー。アナログ盤は、1982年のデモンストレーション音源で、リズムマシーンが炎をあげる、疾走するロックンロール・エクスペリメンタル・プロト・テクノの原型にして現在のシーンともばっちりリンクする驚愕の発掘。音圧音質もばっちり。もちろん初のアナログ化!!! (コンピューマ)
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EXPERIMENTAL
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TECHNO
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INDUSTRIAL
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2013-05-09
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名作CDストックしました!JONAH SHARP + MOVE Dによる名ユニット再開!
西海岸テクノ/アンビエントのパイオニア天才JONAH SHARPとドイツで活動していたMOVE D。当時彼らが知り合うきっかけとなったのは、プレAUTECHREのショーらしいですが、偶然にも東京のAUTECHREのショーで13年ぶりの再開、二人の夢のようなコラヴォレーションが再始動となったらしいです。このところ寡作なJONAH SHARPも本格的に復活してくれるといいのですが!文句なしに素晴らしいディープ・トラックス!12inchで2種リリースされたEP+未収録の1曲を加えたCDアルバム。 (サイトウ)
Tracklisting; 1 Dinner With Q 2 DJ Friendly 3 Shibuya Day 4 Keep Building (w/ Fred P.) 5 Confidence 6 Freerotation 7 Du Bist Hier!
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TECHNO
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STANDARD
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2013-05-09
LUCIANO主催のイビザのPACHAのパーティー「Vagabundos」プレゼンツArgyとAndrea Olivaがミックスを担当したVagabundos 2013からアナログカット!
Tracklisting; A. LUCIANO - Rise Of Angel (Andrea Oliva Remix) B1. KADOC - The Night Train (Julian Perez Remix) B2. HOUSE OF GYPSIES - Ways Of My Life
 
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TECH HOUSE
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TECHNO
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2013-05-08
ANTHONY CHILD
NNA TAPES (US)
サージョン別名儀、ANTHONY CHILDが時超えて復活。独創的なアイデアに基づいた不協和音ビートレス・スケッチ。
ノイズ、ローファイ等のFEED BACKから、ドルフィン・イントゥー・ザ・フューチャーなどのアンビエント・ニューエイジみたいなELECTRONICSまで、ユニーク極まる電子音楽のイノセントな記録に余念がないUSバーモントのカセットレーベル<NNA Tapes>から、あのテクノ外科医とも呼ばれ日本でも親しまれているUKテクノの秘境SURGEONが、2000年前後あたりでSpeedranch^Jansky NoiseやStock, Hausen & Walkmanとのスプリットシリーズで、よりノイズに照準を定めていたANTHONY CHILD名義を復活させたLP盤、"The Space Between People And Things"。静観するようなブラックな滞空ドローンに、位相ギリギリまで振り切るようなフィードバック洪水、リズムが合わさっても、時間が止まったような感覚に陥る立体的なサーフェイス・ノイズも大迫力のA面、幻覚を引き起こしそうなハイピッチの絶え間ないフィードバックから次第に不気味な持続音に変化していくB面。共にノンストップのANTHONY CHILD式ミュージック・コンクレート、<DOWNWARDS>の初期から続く、独自のアイデアに基づいたテクノ臨床実験の集大成ともいえる作品、「The Space Between People And Things」のLP、入荷しております! (DNT)
Tracklisting; The Space Between People And Things (Part 1) 20:23 The Space Between People And Things (Part 2) 20:15
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DRONE
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ELECTORONICS
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TECHNO
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2013-05-08
SHACKLETONと並ぶブリストル・オリジネーターDOPE怪人PINCHのROSKAとの共作がダブステップ名門Tectonicより到着。
モノクロでストイック且つシャープ。鬼気迫る狂気。 A.「Pinch & Roska - Shoulda Rolla」 AA.「Roska - Asbestos」の2トラック。 (コンピューマ)
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DUBSTEP
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BASS
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TECHNO
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2013-05-08
<Semantica>からIDEOGRAMA名義でもリリースしているマドリッドのDJ FことFlavio Tortoraのユーモアと遊び心のエレク
<Múpa>を中心に<Oslo><APNEA>等で活躍するDamian Schwartzが新たに立ち上げたレーベル〈AHD〉の第3弾に、同じくマドリッドのJose Ricoとの共作など、意欲的なコラヴォを仕掛けるDJ FことFlavio Tortoraのソロ作が登場!まず、硬派でざらついた90'sデトロイトな質感の、Semanticaとの接点も見いだせる前半から、いきなりシャットアップし転調、ズレ転がるような不思議な電子音が跳ね回る変わった展開のレトロ・フューチャーなマシンハウスのB面"TRUE LOVE"(sample1)は、ド渋なハメ技で強烈なインパクトを残します!戻ってA面、やはりヴィンテージ・シンセサイザーに取り憑かれたイルな実験、コズミックとはまた違う妖気を醸し出すスローモーション変調トラック" Transformación(sample2)"や"Preludio"(sample3)は、HEATSICKやFRAKが好きな人にはドンピシャのエクスペリメンタルなシンセ・オーケストレーションが圧倒的なプライマルな電子音楽といった趣で、大いに癒されてしまいます。レコメンド! (DNT)VIDEO
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TECHNO
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SYNTHE WAVE
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ELECTRONICS
incl. Moerbeck & Thomas Hessler Rmx !!!
ジェフ・ミルズの<AXIS>傘下<6277>からデヴューし、2009年には<Perc Trax>からアルバムをリリース済みのロンドンのテクノ・プロデューサーBEN GIBSON。フランスはリヨンの新興<CLFT RECORDS>から、最新作”Imago EP”をドロップ!無機質に打ち込まれる重硬なビートに微細な周波数がフックとなり、次第にじんわり暖かくフロートする幻想的なA1"Lima"(sample1)、歪んだリフをエフェクトで変化させたクラシカルな雰囲気も漂うドープなA2"Siphon"、両オリジナルともに素晴らしい。さらに別曲”Imago”を、ドイツの「GROUNDED THEORY」のMoerbeckがリミックスで参加していて話題になっておりますが、ここでは"Siphon"のリコンストラクトB2(sample3)を手掛け、AnDやHenning Baerもリリースするブエノスアイレスのレーベル<Krill Music>のコンピにも参加が決まっているベルリンの新鋭Thomas Hesslerによる、せわしなく叩き付けるキックに差し替わり攻めまくる、国産<Revirth>などのアブストラクトでドゥーミーなトライバル・ビートに仕上げたこちらもオススメ!中盤からのエフェクティブなシンセでもう一層味を付けており、盛り上がります。 (DNT)
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DEEP MINIMAL
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TECHNO
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2013-05-07
RNDM / AERA / XDB
FREUND DER FAMILIE (GER)
前作、006番に収録されていたダウンビート"Porentief"のリミックス、by RNDM / AERA / XDB !!!
PIGONとして活躍する<Dial>キャンプからRNDMことOliver Kargl、<liebe*detail>やMojubaの姉妹レーベル<wandering>からのシングルが個人的にも好きなGOLDWILLの片割れ、ラルフのソロ名義が勢いにのるAERA、そして重鎮XDB!三者三様、クラシカルなRNDM、お得意のハウス・ギミック炸裂のAERA、ディープでタフな覚醒ゾーンまで導くXDB、それぞれ素晴らしい仕事っぷり。 (DNT)VIDEO
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DEEP HOUSE
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TECH HOUSE
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2013-05-07
FREUND DER FAMILIE
FREUND DER FAMILIE (GER)
ベルリン・アンダーグラウンド・デュオ「Freund der Familie」のファースト・アルバム
2008年頃、イルでファニーなマンガ・イラストのカラーヴァイナルで知られるようになった重く冷たい音響ハウスを奏でる「家族の友人」ことFreund der Familie (Klaus Rakete+Mirko Hunger)がついにアルバムを完成!スイスの老舗<Mental Groove>の耽美なパワーテクノ・トリオバンドのアルバム曲をリミックスし、ステッパービートで引っ張った-FDF's Deep Step Mix-"Where She Goes"(sample1)のみ唯一派手で、残るトラックはBPMも様々ノンビートから、遠くで鐘が響き暗闇への階段をつたっていくイルビエンス、A3"Ursl (Funeral Mix)"、ラフに責め立てる漆黒のローハウス〜ビートダウン"In Distance"(←sample2)など、かなり深い鳴り、アンダーグラウンドな姿勢を貫いていて素場らしい。じっくりあがっていくアンビエント・ダブB1"Goldie Wilson (Edit)"や、インダストリアルな打撃音と静寂が同居する月曜日、C2"Monday (Unreleased Mix)"(←sample3)も強烈カッコいい!STLやBRENDON MOELLERあたりのあたりの時間感覚にも近いジャーマン・エレクトロニクス。推薦! (DNT)
Tracklisting; A1. Beyond Us A2. Where She Goes (FDF's Deep Step Mix) A3. Ursl (Funeral Mix) B1. Goldie Wilson (Edit) B2. Entropie C1. Wry Look (Interlude) C2. Monday (Unreleased Mix) D1. Colombia D2. In Distance D3. Last Train To Transcentral (Outro)
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DUB TECHNO
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ELECTORONICA
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2013-05-07
ライプツィヒのアーティスト・コレクティヴORTLOFFが主宰するORTLOFF#8
旧東ドイツではベルリンに次ぐ都市ライプツィヒ、復活したレーベル兼ショップ、「Sunshower」ネタのディープハウスが最高だったKann Records周辺の若いな連中がやっていると思しき、ローカルな姿勢を通している<ORTLOFF>#8。新人QYによる、高度たかめで漂流する焦らしのダブ・テックハウスなシングル3曲入り!パキッと走らせたハイハットで遊泳するマイナーコードのダブテックなB面から、腰を使わせるベースラインにクリスピーな上音にまどろんだ音響が飛び交う、落ち着いた貫禄のディープハウスA1もオススメ!そしてジャジーなラッパがご褒美のモーニング・ファンファーレなシカゴ・トラックのA2まで、ぱっと聞いて一人の人が創ったとは思えないバラバラな作風を披露!それでいいんですね。 (DNT)
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DEEP HOUSE
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DUB TECHNO
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2013-05-07
HYDERGINE
Separate Skills (GER)
配給DNP周辺、フランクフルトのスタンプドレーベル<Separate Skills>006-メンタルに景色が入り込むようなストイックなフローティング・ダブ、2trk!!
ATHEUS、BASIC CHANNEL、MAUORIZIOなど伝統のダブ・ワークスに深く傾倒しているドイツ在住のイタリアン・プロデューサーHYDERGINE a.k.a Roberto Corizzo、Levon Vincentがパワープレイした前作"Awareness Level(覚醒レベル)"から、二度目の登場"Perceptive Reality"。絶妙の中低位域の単調ベースがクセになるメディテーショナルなサウンドスケープのA面"Ethereal Beings"、燃えるような重心の低めの波状ミニマルのB面"Lightning"。共にテープに録音したトラックを、名門DUBPLATE & MASTERINGの若き技師であり、Hey-O-HansenのメンバーのHELMUT ERLERによるマスタリングした限定プレス! (DNT)
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DUB TECHNO
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DEEP TECHNO
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2013-05-07
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