menu & search

LAURENCE RASSEL & TERRE THAEMLITZ The Laurence Rassel Show

  • 試聴する
  • 試聴する

RECOMMENDED

ベルギーを拠点とするサイバーフェミニストLAURENCE RASSELと トランスジェンダーであるTERRE THAEMLITZのコラヴォレーション。

▼ Tracklisting

1-1.Previously On "The Laurence Rassel Show"... (1:39)
1-2.Opening Theme And Introduction (2:46)
1-3.A Special Message From Joan Smith (3:28)
1-4.Whereas The Party Of The First Part... (17:58)
1-5.A Special Message From Peggy Phelan (7:46)
1-6.Fetishism As A Means Of Authoring The Invisible (8:23)
1-7.A Special Message From Michele Foucault (2:46)
1-8.Laurence's Confession (10:57)
1-9.A Special Message From Michel De Certeau (1:28)
1-10.On Transgendered Authorship (8:22)
1-11.A Special Message From Roland Barthes (10:04)
2-1.Terre's Confession (5:36)
2-2.A Special Message From Virginia Woolf (3:49)
2-3.Message From Yoyogi Park (1:59)
2-4.Sayonara (Closing Theme) (2:59)
2-5.Useless Movement (9:13)
2-6.Useless Dub (9:13)
2-7.Bonus: Useless Movement (Radio Edit) (4:05)
2-8.Little Girls Couldn't Murder Anyone (12:27)
2-9.Beginnings (1:00)
2-10.Super-Karaoke: Laurence (4:35)
2-11.Super-Karaoke: Terre (4:07)
2-12.Super-Karaoke: Aiko (3:40)
2-13.Bonus: Post-Production Interview With Laurence & Terre (13:21)


『リリース:2007年6月1日 2005年に、トランスジェンダーであるTerreとベルギーを拠点とするサイバーフェミニストLaurence Rasselは、コピー・レフトと著作業に関する「The Laurence Rassel Show」というラジオ・ドラマを作りました。 もともとドイツの公営ラジオの依頼で作成されたのですが、内容に問題があるとのことで放送がキャンセルされました。 おかしなことは、そのラジオ局は、オーディオ・サンプルが使用されていることを全く気にかけませんでしたが、ペギー・フェラン、ジョーン・スミス、ミシェル・フーコー、ロラン・バルト他による原作者の「根源」と「張本人」のテーマについて書かれた哲学的なテキストの朗読が含まれていることを問題視しました。』

pagetopへ

[試聴方法]

  1. ページにある試聴ボタンをクリックすると、自動的に音が流れます。自動的に音が鳴らない場合は、プレイヤーの再生ボタンをクリックして下さい。
    ※環境によっては読み込みに時間がかったり、再生できない場合があります。
  2. 試聴中の曲の詳細を知りたい場合や購入したい場合は、プレイヤー内のタイトルをクリックすると、試聴を保持したまま、詳細ページへ移動します。

×

×