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AMANITA Makossa

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新入荷

大阪で活動するアフロビート・バンド、アマニタの1ST 7inchシングル。大阪先行リリース。

かつてのSOUND CHANNELあたりで始動し、大阪の夜を彩ってきた、アフロビート・バンド、アマニタの初のアナログリリース。イベント「1 MO' GIGS」を主催するHIGHMERのレーベルRASFA FE RECORDZから。幾度かのメンバーの入れ替わりを経て現在はドラムレスの5人編成。ROOTDOWNのカジキヨくんと一曲ずつコメント書かせてもらいました。大阪はこのあたりのシーンもずっといい感じなのです。 (サイトウ)

[QNITIA]
アフロファンクのキング、Fela Kutiの残した意志を引き継ぎ世界各地で盛り上がりをみせる「アフログルーヴ」。ここ大阪から、5人組のアフロバンドAmanitaが新作7インチをひっさげて登場。 「Qnitia」は、腰に来る太いベースに小気味良いカウベル/シェイカー、パーカッションにリズミカルなキーボードリフ、そこにダビーな飛ばしも交えたサックスとキーボードプレイが絡む重心低めのアフロチューン!すでにローカルではお馴染みの曲だが、ライブよりもテンポを落とし、渋みをグッと増したヴァージョンで収録!
カジキヨ (ROOTDOWN RECORDS)

[makossa]
「Makossa」は、ドゥアラ語で「踊る」を意味する言葉で、MANU DIBANGOの「Soul Makossa」で知られる。マイケル・ジャクソンの「Wanna Be Startin' Somethin'」の終盤で、呪文のように繰り返されるフレーズはこの言葉に由来してる。 冒頭のベースを起点に、リズムを徐々に重ね合わせ、緩やかなアフロビートのグルーヴのマジックが始まる。パーカッション、電化した鍵盤が弾かれ、サックスがうなる。巧妙なダブ・ミックスを忍ばせグルーヴに新たな次元を与え、ベースのルーディ―でミニマルなウネリに、それぞれの時間軸で音が重なりヒートアップする。録音とマスタリングは信頼の技師KABAMIX。 「踊る」というアフロビートの本質的なフレーズと共に幕開ける、彼らのこれまでとこれからの歩みの基点となる、初のアナログ・リリースのとして申し分のない曲でしょう。リリースおめでとうございます。
サイトウ(NEWTONE RECORDS)

【amanita】
大阪発のアフロバンド。
アフロビートを体現するバンドとしては珍しいドラムレスアフロバンド。
kenmei (Ba.Gaya), Yuya (Key,dubmix), Daicha (Per.), Mercy (Tenor Sax), shotaro (シェケレ、カウベル)の5人編成。
ミニマムなリズムセクションが展開するチープでドープなGrooveにSax、Key&Dubwiseが絡むアマニタ流アフロダンスミュージック。
世界的なアフロビートの祭典“Felabration”の日本版、2015年度より本国ナイジェリア本部から公式認定を受ける“OSAKA FELABRATION2015”にも出演。
従来のアフロバンドの型に、はまらないオリジナリティあるサウンドに、アフリカ直系のダンサブルなビートで関西は大阪を中心に活動し、北は東北、果てはLAまで縦横無尽にその名を轟かせフロアを揺るがす5人組!
その名はamanita!
Keep on dancing!Everybody Say yeah yeah!

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