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STEVE HAUSCHILDT Where All Is Fled

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再入荷

2012年以来3年ぶりの新作で、Emeralds解散後の初ソロとなるシンセサイザー奏者Steve Hauschildtの3年ぶりの久しぶりの新作アルバムがKrankyから到着。音に身を委ねられる浮遊感が最高に気持ちいいドリーミーなエレクトロニカ・ミニマル・アンビエント・コズミック傑作が誕生している。

彼ならではの柔らかで優しいドリーミーなエレクトロニカ・アンビエントでピアノや木琴の響きも心地いい、ニューエイジ・シンフォニック・ミニマルな浮遊感漂う傑作となっている。時折見せてくれる、エメラルズ時代を彷彿させてくれるかのようなエレクトロニクス・コズミックな高揚感も最高に気持ちいい。さすがの全14トラック。大推薦盤 (コンピューマ)

▼ Tracklisting

01. Eyelids Gently Deamingsample
02. Arpeggiaresample
03. A Reflecting Poolsample
04. Anesthesia
05. Vicnitiessample
06. Edgewater Prelude
07. In Spite Of Time’s Disguisesample
08. Where All Is Fledsample
09. The World Is Too Much With Us.sample
10. Aequus
11. Caduceus
12. Sundialedsample
13. Lifelike
14. Centrifugesample

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