menu & search
間違いなく歴史に残る衝撃の傑作。2008年作。

ドイツのクラシック名門DEUTSCHE GRAMMOPHONに残された、カラヤン指揮によるベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の黄金時代と呼ばれる時期の録音を、テクノ、エレクトロニック・ミュージックのリヴィング・レジェンドCARL CRAIGとMORITZ VON OSWALDがリ・コンポーズするという歴史的瞬間が収められた作品。クラシックの素養が無くとも馴染みの深いRAVELの「Bolero(ボレロ)」、そして「Rapsodie Espagnole(スペイン狂詩曲)」、MODEST MUSSORGSKY「Pictures at an Exhibition(展覧会の絵)」という名作を、新たな演奏者による音も一部加えつつ再構築。驚きと感動に満ちた、一生ものの内容にただただ言葉を失うばかりです!


盤質(Condition) : VG+/SLEEVE:VG+

pagetopへ

[試聴方法]

  1. ページにある試聴ボタンをクリックすると、自動的に音が流れます。自動的に音が鳴らない場合は、プレイヤーの再生ボタンをクリックして下さい。
    ※環境によっては読み込みに時間がかったり、再生できない場合があります。
  2. 試聴中の曲の詳細を知りたい場合や購入したい場合は、プレイヤー内のタイトルをクリックすると、試聴を保持したまま、詳細ページへ移動します。

×

×