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ANNO STAMM To Gravit And Symmet We Rhyth

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新入荷

10年の歴史に幕を閉じた〈50WEAPONS〉の黎明期からシーンに登場し、カティングエッジでより前衛的なアプローチに果敢に挑んできたベルリンのANSTAM、彼のアザーサイド・エイリアス・ANNO STAMM名義での初アルバム!

ロウハウス以降のレフトフィールドなダンスミュージックをリードするべく始動したサブレーベル〈JHERI TRACKS〉にも期待が高まるアイルランドの登竜門〈ALL CITY DUBLIN〉から、約3年振りとなるANNO STAMM名義での降るアルバムがリリース。まずA~Bサイドでは彼の最大の特徴ともいえる、可笑しくなるほどにズル剥けで暴れ回るバロック様式のアナログマシーン・ハウス〜ヘンタイ・アシッドがずらり。”No One Else”、”Charge It Up To My Account”あたりがいい感じ◎。そしてオススメのC~Dサイド、彼のロマンチシズムが顔を覗かせるテーマ曲”Das ANNO STAMM Theme”(sample1)、人工ロボット的ウィスパーヴォイスが踊る50WEAPONSライクでドリーミーなベーステクノ”The Cities I Waltzed Through”(sample2)、さらには印象を覆すような悠久の調べ、PEPE BRADOCKにも通ずるクワイエット・ディープハウス”Sensing Social Sirens”(sample3)がクラシックとなりそうでスバラシイ。 (DNT)

▼ Tracklisting

A1Finesample
A2The Streets Were We Livesample
A3I Dig Digital Eruptionssample
A4My Talking Machinesample
B1No One Elsesample
B2Charge It Up To My Accountsample
B3Kneedeep Into Intravisionsample
C1Das ANNO STAMM Themesample
C2The Cities I Waltzed Throughsample
C3Don't Yousample
D1Sensing Social Sirenssample
D1Donesample

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