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THE RADIOPHONIC WORKSHOP Burials In Several Earths

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新入荷

UK電子音楽の真のパイオニアであり、UKのクラフトワークとも称され、GEORGE MARTIN や BRIAN JONES にも一目置かれ、エイフェックス・ツインやハーバートをも虜にする、イギリス放送局BBCの伝説的音響チームであり、作曲家と技術者による専門家集団、レディオフォニック・ワークショップが2017年、まさかの最新作アルバム『Burials In Several Earths』をリリースした!!!CDは2枚組。全4トラック。もちろん大推薦とさせていただきます。

1958年にイギリスの放送局英国放送協会 (BBC) の中に電子音楽の研究所として、ダフネ・オラムとデズモンド・ブリスコーによって創設され、JOHN BAKER など後の実験音楽ファンにもお馴染みの専属コンポーザー、ディレクターを抱えた英国におけるミュージックコンクレート、ノイズ、アンビエント、オシレイションの草分けで、イギリスの伝統的なテレビ番組『Doctor Who』や『TheHitchhiker's Guide to the Galaxy』のサウンドトラックを担当してきたBBCの伝説的音響チーム、レディオフォニック・ワークショップがアルバム『Burials In Several Earths』を、彼ら自身が新たに設立したレーベル "Room 13" からリリースした。本作は、フランシス・ベーコンによる1627年未完の作品『NewAtlantis』にインスパイアされており、アナログ〜最新のデジタル機材までを駆使したアトモスフェリックかつイマジナリーなエレクトロニック・アコースティックな独自のオリジナリティの音世界を完璧に展開している。また、ヒューマン・リーグやヘヴン17でお馴染みのマーティン・ウェア、そしてケミカル・ブラザーズやアンクル、ニュー・オーダー諸作でその意匠を凝らしてきたグラミー賞受賞エンジニアのスティーヴ・ダブ・ジョーンズがゲスト参加しているのも見逃せない。 (コンピューマ)

▼ Tracklisting

CD 1
1. Burials in Several Earths (19’01”) sample
2. Things Buried in Water (22’01”) sample
CD 2
1. Some Hope of Land (25’14”) sample
2. Not Come to Light (3’55”) sample
3. The Strangers’ House (11’23”) sample

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[試聴方法]

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