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ROBERT ASHLEY Automatic Writing

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新入荷

1960年代中頃にはデヴィッド・バーマン、アルヴィン・ルシエ、ゴードン・ムンマと共にSONIC ARTS UNIONのメンバーとして米実験音楽界を率先し、その後はテレビオペラなる映像と電子音楽との表現の研究でも知られるアメリカ実験音楽を代表する巨匠のひとりRobert Ashleyの1967-1979年に制作され1979年にLOVELY MUSICよりリリースされていた初期音源集であり、

ロバート・アシュレイ本人と彼女とのベッドルーム・ピロートーク&ペッティングいちゃつき、背景のBGMまでもドキュメントを46分にわたりじっくりと静謐にカットアップ間合いコラージュ電子変調して作品化したセクシャル・エクスペリメンタルな大問題作「Automatic Writing」(sample1)収録の艶やかでセクシーな美しきスケベ実験電子音楽大名盤。1996年にCD化されるも長らくメーカー切れ、廃盤かと思われ入手困難でしたが、2017年、奇跡のリプレスが成されました。祝祝祝!!!(電子音楽通信2017.8.10) (コンピューマ)

▼ Tracklisting

01. Automatic Writing (1979) 46:00 sample
02. Purposeful Lady Slow Afternoon (1968) 10:13 sample
03. She Was A Visitor (1967) 05:56 sample

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