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THE SMOKE CLEARS - S/T : LP

THE SMOKE CLEARS S/T

ALL CITY DUBLIN (IRE)
LP // ACTSCLPX1
2150 yen (税込)

シアトルの実験電子音楽レーベル〈FURTHER〉からの前作「LISTEN」も良かった、アイルランド・ディープハウスの雄・JOHN DALYによるアンビエントプロジェクト名義・TSC(THE SMOKE CLEARS)によるセカンド・アルバム!自身のホームでもある〈ALL CITY DUBLIN〉からリリース!

空の彼方どこまでも伸びていく残響、透きとおるようなクリアで静謐としたディープ・サウンドスケープ。前作と比べて今回は、アンビエントを色調としながらもヴァラエティに富んだBPMトラックも多く、また違ったイメージを喚起させてくれます。同じくアイルランド出身であり、〈PARTIAL〉や〈NEW MOON〉などのダブステップ・レーベルなどで活躍するソウル〜レゲエシンガー・CIAN FINNによるヴォーカルをのせた”Oh My Days”(sample3)あたりもハイライトを飾っております!MP3ダウンロード・コード付き、リスニングにもバッチリです、是非どうぞ。 (DNT)

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RECOMMENDED新入荷

ONRA - Fundamentals Instrumentals : LP

ONRA Fundamentals Instrumentals

ALL CITY DUBLIN (IRE)
LP // ACOLPX3I
2190 yen (税込)

パリのビートメイカー・ONRAのフルアルバム「FUNDAMEMNTALS」のインストゥルメンタル・ビート集がリミテッド・リリース!45回転の全8トラック。

〈ALL CITY DUBLIN〉と契約した'10年のアルバム「Long Distance」の頃からすでに傾倒していた、シンセ・ブギーや80'sソウル、フュージョン影響下で叩き出したMPCビート、HIP HOPマナーの歯切れのいいビートからハイフィーっぽいハスリンなビート、そしてキラキラしたウワ音多めのスロー・レイドバックなコンテンポラリー・フュージョンなベッドタイム・チューンまで揃った、うれしいインスト・ビート集。 (DNT)

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RECOMMENDED再入荷

NEW JACKSON - Anya's Piano : 12inch

NEW JACKSON Anya's Piano

ALL CITY DUBLIN (IRE)
12inch // ACNJ12X1
1390 yen (税込)

ダブリンのレフトフィールドなダンスミュージック〈MAJOR PROBLEMS〉のファースト・リリースに登場し、以降〈HIVERN DISCS〉や老舗〈PERMANENT VACATION〉などからもリリースをかさねた、UKベテラン・バンド・TINDERSTICKSの元メンバーの肩書を持つアイルランドのプロデューサー・NEW JACKSONが、ローカル・レーベル〈ALL CITY DUBLIN〉から初リリース。

艶めかしく饒舌なウッドベースのディープな共鳴、そして、PJ HARVEY, NICK CAVE、LYDIA LUNCHといったレジェンド達と肩を並べてきたイギリスのベテラン・トランぺッター・TERRY EDWARDSによる希望に充ち溢れたファンファーレをフィーチャリングし、細部にまでこだわり抜いたリズム・プロダクションで駆け抜けていく”Anya's Piano”(sample1)、どこか牧歌的で郷愁の漂うウワ音とラウドかつ重心低く動き回るウェイトレス・ベースが溶け合った”In My Room”(sample2)に加えて、SCI-FIなヴォコーダー使いのレトロ・フューチャリスティックなコズミック・ダウンテンポな”Leave Me Making”(sample3)もオススメ! (DNT)

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RECOMMENDED再入荷

ANNO STAMM - To Gravit And Symmet We Rhyth : LP

10年の歴史に幕を閉じた〈50WEAPONS〉の黎明期からシーンに登場し、カティングエッジでより前衛的なアプローチに果敢に挑んできたベルリンのANSTAM、彼のアザーサイド・エイリアス・ANNO STAMM名義での初アルバム!

ロウハウス以降のレフトフィールドなダンスミュージックをリードするべく始動したサブレーベル〈JHERI TRACKS〉にも期待が高まるアイルランドの登竜門〈ALL CITY DUBLIN〉から、約3年振りとなるANNO STAMM名義での降るアルバムがリリース。まずA~Bサイドでは彼の最大の特徴ともいえる、可笑しくなるほどにズル剥けで暴れ回るバロック様式のアナログマシーン・ハウス〜ヘンタイ・アシッドがずらり。”No One Else”、”Charge It Up To My Account”あたりがいい感じ◎。そしてオススメのC~Dサイド、彼のロマンチシズムが顔を覗かせるテーマ曲”Das ANNO STAMM Theme”(sample1)、人工ロボット的ウィスパーヴォイスが踊る50WEAPONSライクでドリーミーなベーステクノ”The Cities I Waltzed Through”(sample2)、さらには印象を覆すような悠久の調べ、PEPE BRADOCKにも通ずるクワイエット・ディープハウス”Sensing Social Sirens”(sample3)がクラシックとなりそうでスバラシイ。 (DNT)

▼ Tracklisting

RECOMMENDED新入荷

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