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  • GLUE SCISSORS(テイ・トウワと画家・五木田智央によるユニット)とのスプリット7インチでセンセーショナルにデビューした、幡ヶ谷FORESTLIMITや小岩BUSHBASHなど、東京を中心に活動する、ENERGISH GOLF(活動休止中)花澤王によるユニットMermaidの噂のファーストアルバムCD。自身によるレーベルBeer & Recordsからのリリース。newtoneにも入荷いたしました!!!
    CD
    ALT DISCO/EXPERIMENTAL DISCO/MERMAID

  • Natural Calamity、Gabby & Lopez 森俊二による、イベント会場のみで販売されている、たおやかに時間が流れていく素晴らしき音楽時間を体験できる大人の嗜み的MIXCDRシリーズ「Hatch Back」シリーズの2年9ヶ月ぶり待望の新作vol.5 & vol,6の2タイトルが同時リリースされました。それぞれに風合いの違うハンドスタンプ・ハンドメイド装丁も愛情たっぷり。これはvol.5です。
    MIXCD-R
    MIX-CD/OCEAN OF SOUND

  • 東京・幡ヶ谷FORESTLIMITの名物パーティー、K/A/T/O MASSACRE、idealaでのDJ、tatsuhiko sakamotoによる、イタリアの公共放送(日本で言うNHK)のライブラリー(資料用)RAIの1985-1989年の音源を掘り起こし厳選セレクトしたMIXCD的セレクションCD。柔らかな木漏れ日のような環境音楽BGMミュザック・アンビエント・ネクスト&フューチャーな佇まいが素敵。レアグルーヴ的ライブラリー/ニューエイジ音源発掘作業の最果てにひとつ。
    CD
    MIX-CD/KANKYO ONGAKU/AMBIENT/LIBRARY MUSIC

  • ジノ・ヴァネリのブレーン、ボズ・スキャッグスのツアー・バンドにも在籍していたBill Meyersを中心としたUS西海岸ウエストコーストAORソウル幻のグループ213による1981年録音ながら陽の目を見ることなく未発表となっていたアーバン・メロウな珠玉発掘音源が38年以上の時を経て遂にリリースされた!!!
    CD
    AOR/SOUL/CROSSOVER FUSION

  • Sonic Arts UnionメンバーにしてUS実験音楽/電子音楽巨匠David Behrmanによる「戦争とは何か」をテーマにした問題作。パフォーマーによるテキスト朗読にコエレクトロニクス・エフェクト加工処理しながらメディテーショナル・アンビエント・ジャズ/ニューエイジ?に展開されていく、Jon Hassell「Vernal Equinox」にも通じるようなDAVID BEHRMANならではの唯一無二の桃源郷的コンピューター・ミュージック音世界が広がっている。
    2CD
    COMPUTER MUSIC/ELECTRONICS/DAVID BEHRMAN

  • Gil Scott-Heron 2019年の遺作「I’m New Here」が発売10周年を記念して、シカゴ新鋭ジャズ・ドラマーMakaya McCravenによってリコンストラクト再構築/再録音されて、二人のコラボレーション作品としてXL Recordingsよりリリースされた!!!シャキシャキのブレイクビーツ・ジャズ・ドラミングに激アツ!!!桃源郷ハープに誘われるA2「I’m New Here」(sample1)から先ずはどうぞ。CDも入荷いたしました。
    CD
    JAZZ/FUNK/SOUL/GIL SCOTT-HERON

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MERMAID - Lonesome Me : CD

MERMAID Lonesome Me

Beer & (JPN)
CD // BRB-04
1650 yen (税込)

GLUE SCISSORS(テイ・トウワと画家・五木田智央によるユニット)とのスプリット7インチでセンセーショナルにデビューした、幡ヶ谷FORESTLIMITや小岩BUSHBASHなど、東京を中心に活動する、ENERGISH GOLF(活動休止中)花澤王によるユニットMermaidの噂のファーストアルバムCD。自身によるレーベルBeer & Recordsからのリリース。newtoneにも入荷いたしました!!!

KORG ElectribeMX EMX-1を駆使した、火花飛び散る荒くれチープ凶暴グルーヴが、加速主義を通過点として奇想天外エレクトロニック・ダンスミュージックに炸裂している。どこか悶々とした雄叫びのようなソウルソニックフォース入魂力作としてはもちろん、五木田智央による描き下ろし、鈴木聖デザインによるアートワークも完璧アートに素晴らしくかっこいい。そして、映像作家kiyotaka sumiyoshiによるMUSIC VIDEOも必見です。フォレストリミット・ナパーム片岡によるマスタリングで完璧な仕上がり。8曲目「Fancy Food」でのどこかメロウでせつない世界観、ラスト10曲目タイトルトラックのひたすら打ち込まれるモーレツなビート連打グルーヴのやるせなさにもセンチメンタルにグッとくる。トラックリストからもどうぞ。 (コンピューマ)

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RECOMMENDED新入荷

HARUKA NAKAMURA - スティルライフ : CD

HARUKA NAKAMURA スティルライフ

灯台 (JPN)
CD // T-001
3520 yen (税込)

多くのQuiet Music好きの心を射止めた話題のharuka nakamura、ニュートンにも入荷です。静かな日常を彩るピアノ・ソロ。ドメスティックアーティストによる素晴らしい小品。

ダンスミュージック好きにはNujabesとの共演でも知られるharuka nakamuraによる初のピアノ・ソロ。聴き手の時間を奪わないけど空間をきちんと彩ってくれます、サティに近いんですかね。遠くから来た音楽ではなく、日本の日常から。とてもいいです。ずっとずっと聴けそうです。LPも入荷予定。(Shhhhh)


10年ぶりの待望ソロ作品にして、初のピアノソロアルバム。
ミュート・ピアノで彩れた、生活に寄り添う「静物画」として。 優しく、静謐な旋律たち。

「grace」「Twilight」以降、 10年ぶり待望のソロ作品。シンプルで素朴な音色で、 生活に寄り添う音楽を紡いだミュート・ピアノソロアルバム。
幼少に通った母のピアノ・レッスン室の屋根裏部屋で、 亡き祖父の静物画(スティルライフ)を見つけた時、 物語は始まっていた。(絵はアルバムジャケット写真に掲載)

各地を旅し、音楽を続けているharuka nakamura。
出会う美しい風景や人々たち。 それぞれの土地でインスピレーションを受け、新たな歌を生み、 ライブ表現する循環を大切にしてきたが、 ソロアルバム作品のリリースが長らく待たれていた。
長い旅の途上で生まれた旋律のデッサンたち。それらのスケッチを推敲し、自宅のミュート・ ピアノで録音を開始。祖父の静物画を部屋に飾り、 日々をポラロイド写真に撮りながら、 初の長期ピアノレコーディングに臨み完成したこのアルバムは生活 に漂う「静寂」に等しい優しさを持つ楽曲たちを生んだ。

*日々の様子は「スティルライフ・制作日誌」としてweb公開。 (https://toudai.harukanakamura.com/
アルバムが生まれていく様子が本人の文章で紡がれている。
今回は自作の布で制作した「オリジナル・ミュート・ピアノ」 の音色も使用。
部屋で隣で弾いているかのような親密な響きとなった。
制作中に撮りためたポラロイド写真をジャケットに使用。「Twilight」以来の本人撮影のジャケットとなる。
制作中にJ-WAVEラジオ番組に出演。 ライブ演奏したことでリクエストの多かった「新しい朝」も収録。
今回のアルバムリリースの為に、自主レーベル「灯台」 を立ち上げ、CDに加え、LP盤も5月に発売。

また、続編「スティルライフ Ⅱ」も今回のレコーディングで録音を終えており、 2020年秋頃に発売予定。
二作で一年を通しリスニング出来る、シリーズ・ アルバムとなっている。


<トラックリスト>
1. あくる日
2. ある光
3. 新しい朝
4. うたかた
5. 君のソネット
6. Fly
7. 春からの電話
8. イーゼルを見据えて
9. サムタイム
10. 風が通り過ぎていく季節
11. 雨の日のために
12. アンソロジー
13. たしかな声
14. 17時と街
15. 予告灯

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RECOMMENDED再入荷

SLY STONE - I'm Just Like You: Sly Stone's Stone Flower 1969-70 : CD

「Stand!」と「暴動」の狭間。SLY STONEの絶頂期に短命に終わった幻のレーベルSTONE FLOWERの未発表テイク等も収録したコンピレーションがリリースされました!〈LIGHT IN THE ATTIC〉の心のこもった素晴らしい仕事!CD盤もストックしました。

SLY & THE FAMILY STONE絶頂期の69年〜70年に、実験的にSLY STONEが行った7インチオンリーのレーベル〈STONE FLOWER〉の5枚のシングルのリマスターと10曲の未発表を収録したコンピレーションがLIGHT IN THE ATTICからリリースされました。リズムボックス[RHYTHM KING MRK-1]の導入やLO-FIなミニマル・エレクトリニック、エフェクトやミキシングの実験等「暴動」に至る様々な要素が垣間見れる魅惑の音源の数々。。sample_2,「There's A Riot Goin' On」に収録の「Just Like A Baby」の、ほとんど別曲といえる別テイクあたりも最高、ファン必須の名曲。そして復活したSLY自身のインタビューや貴重な写真も交えたフルカラーのブックレット封入。このジャケのスライの姿にぐっと来ない人いないと思います。いいコンピだと思います。 (サイトウ)

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RECOMMENDED再入荷

森俊二(Natural Calamity / Gabby & Lopez) - Hatch Back vol.6 : MIXCD-R

森俊二(Natural Calamity / Gabby & Lopez) Hatch Back vol.6

(JPN)
MIXCD-R // Hatch Back vol.6
---- yen (税込)

Natural Calamity、Gabby & Lopez 森俊二による、イベント会場のみで販売されている、たおやかに時間が流れていく素晴らしき音楽時間を体験できる大人の嗜み的MIXCDRシリーズ「Hatch Back」シリーズの2年9ヶ月ぶり待望の新作vol.5 & vol,6の2タイトルが同時リリースされました。それぞれに風合いの違うハンドスタンプ・ハンドメイド装丁も愛情たっぷり。これはvol.6です。

大好評ロングセラーが続いているvol.1、vol.2、vol.3、vol.4に続いて、本当に久しぶり2年9ヶ月ぶり待望の新作として第5弾と第6弾が到着いたしました。これは第6弾。ムーディーでリリカルなジョン・コルトレーン名バラードに始まり、ジョー・ミーク、清水靖晃、キャプテン・ビーフハートからポール・サイモン、マーティン・レヴまで、、、どこかバレアリックで繊細フォーキー&ロックでメロウに乾いた、さり気ない佇まいのスタンダードで豊かな音楽世界にめくるめく魅了されていく。今作も氏の幅広い音楽への深い造詣と気品とセンス、Natural Calamity、Gabby & Lopezの音楽、そのルーツまでもを垣間みる事のできる、”プライベートな感覚と人肌までも感じ取れるかのような気持ちのこもった選曲と絶妙のミックス感覚で丁寧に謙虚に紡がれる” ジャンルを横断しながらも”オーシャン・オブ・サウンド”的なひとつの統一感世界観とイマジナリー・フォーキーで静謐メディテーショナル・リラクシン・アンビエント・ダウンテンポ的な心地よさで選曲&少しのミックス感覚で丁寧に紡がれた1時間ほどの極上リスニング体験。お昼寝、お仕事、BGMドライブのお供にもぜひ。おそらくライブ/イベント会場以外で入手できるのは今のところnewtoneだけと思われます。vol1、vol.2、vol.3、vol.4、vol.5に続いてもちろん大推薦とさせていただきます。落ち着いた豊かな音楽体験を是非ともどうぞ。 (コンピューマ)

RECOMMENDED新入荷

森俊二(Natural Calamity / Gabby & Lopez) - Hatch Back vol.5 : MIXCD-R

森俊二(Natural Calamity / Gabby & Lopez) Hatch Back vol.5

(JPN)
MIXCD-R // Hatch Back vol.5
---- yen (税込)

Natural Calamity、Gabby & Lopez 森俊二による、イベント会場のみで販売されている、たおやかに時間が流れていく素晴らしき音楽時間を体験できる大人の嗜み的MIXCDRシリーズ「Hatch Back」シリーズの2年9ヶ月ぶり待望の新作vol.5 & vol,6の2タイトルが同時リリースされました。それぞれに風合いの違うハンドスタンプ・ハンドメイド装丁も愛情たっぷり。これはvol.5です。

大好評ロングセラーが続いているvol.1、vol.2、vol.3、vol.4に続いて、本当に久しぶり2年9ヶ月ぶり待望の新作、第5弾が到着いたしました。今作もインドネシア・クロンチョンに始まり、アフリカ・ナイジェリア・ジュジュ、親指ピアノ/ムビラ、ポストクラシカルなピアノ曲、アレハンドロ・フラノフへとたおやかにおだやかにフォーキーにブルージー・ジャジーに味わい深く静かにゆっくりと広がっていく、氏の幅広い音楽への深い造詣と気品とセンス、Natural Calamity、Gabby & Lopezの音楽、そのルーツまでもを垣間みる事のできる、”プライベートな感覚と人肌までも感じ取れるかのような気持ちのこもった選曲と絶妙のミックス感覚で丁寧に謙虚に紡がれる” ジャンルを横断しながらも”オーシャン・オブ・サウンド”的なひとつの統一感世界観とイマジナリー・フォーキーで静謐メディテーショナル・リラクシン・アンビエント・ダウンテンポ的な心地よさで選曲&少しのミックス感覚で丁寧に紡がれた1時間ほどの極上リスニング体験。お昼寝、お仕事、BGMドライブのお供にもぜひ。おそらくライブ/イベント会場以外で入手できるのは今のところnewtoneだけと思われます。vol1、vol.2、vol.3、vol.4に続いてこのvol.5(同時発売のvol.6)も、もちろん大推薦とさせていただきます。落ち着いた豊かな音楽体験を是非ともどうぞ。 (コンピューマ)

RECOMMENDED新入荷

BERNARD FORT - LES CONCERTS DE LA NUIT (AMBIANCES NATURELLES) : 2CD

数々の傑作でおなじみの名録音技師Bernard Fortが1997年に手掛けた名作の完全版となる全9トラック入りの2枚組CD「夜のコンサート」がジャケットを新たに2020年新装リリース。当店でも好評いただいている4トラック収録の編集盤「Nocturns Du Monde」も最高ですが、より多彩な夜の調べを満喫できるこの2CDも当然ながら大推薦とさせていただきます。

編集盤「Nocturns Du Monde(世界の夜のコンサート)」に収録されていた4トラックすべて、アンビエント・エレクトロニクス上質な電子音楽作品にさえ聞こえてくるような美しさに溢れたサイレンス・ミニマルな奇跡的録音「アフリカ・ケニアの夜(1997年・10’57”)」)はCD2_5曲目(sample1)に、電子音楽にも聞こえてくる味わい深い様々な虫の音や、遠くで鳴るエレクトロニクス・ショックな自然のリアルな電子音とも呼べる雷などが夜の静寂の中に響きわたる「南フランス南東部プロヴァンスの夜(1997年・31’10”)はCD1_1曲目、「フランス東部ドンブ地方湖畔の夜(1996年・12’13”)」での蛙達の合唱はCD2_2曲目に、遠くから聞こえる蛙達のコンサートを背景に、鳥や虫達の合いの手的な間合いのミニマルな響きが浸透する「ルーマニアのドナウ川デルタ地帯の夜(1997年・19’23”)」はCD2_4曲目(sample2)に収録されており、さらにはこの2枚組でしか聞くことのできない、、、穏やかな波の音にも癒される、鳥と虫達による穏やかな調べのCD1_2「イタリア・エルバ島の晴夜(1998年・11:09)」(sample3)、CD1_3「フランス・プロヴァンスの夜(2000年・13:17)」、沼のほとりの鳥達の生態に静かにリフレッシュされるCD1_4「カナダの森の夜明け前(1995年・12:38)」、CD2_1「イタリア半島の西、サルデーニャ島の闇夜(2000年・14:30)」、CD2_3「フランス北西部、ブルターニュ地域の夕暮れ(2000年・12:51)」という各地での5ポイントを合わせた、ヨーロッパはフランス、イタリア・ルーマニア、アフリカ・ケニア、そして北アメリカ大陸カナダでの1996-2000年に採取された全9ポイントでの穏やかな美しさに満ち溢れた夜行性動物達の生息コミュニケーションの音による記録が収録されている。名録音技師Bernard Fortのセンスと技術とロケーションが三つ巴で合致した素晴らしいフィールドレコーディング作品。もちろんリラクゼーションにも最適。トラックリストからもどうぞ。もちろん信頼のフランス民族音楽・世界音楽の名レーベルFREMEAUX & ASSOCIESのフィールドレコーディング・シリーズからのリリース。 (コンピューマ)

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RECOMMENDED新入荷

DAVID ROSENBOOM - In the Beginning (1978-1981) : 2CD

アメリカ実験音楽巨匠であり、脳波を電子音に変換したバイオ・フィードバック・ライブ・エレクトロニクス・システム&ミュージックの開発者にしてパイオニア、DAVID ROSENBOOMの1969-71年の代表作のひとつ”Plymouth Rock”シリーズのミニマル名曲「In the Begginning」を1978-81年の名演8パートを2CDにまとめたもの。

Buchla & Associates 300 Series Electronic Music Boxを使用した電子音楽から、トロンボーン、チェロ、フルート、オーボエ、クラリネット、ホルン、ピアノ、ハープ、パーカッション等々を駆使した牧歌的イマジナリーなコンテンポラリー・ミニマル全8パートからなる1978年から1981年「In the Beginning」名演を2枚のCDに収録した貴重な記録。 (コンピューマ)

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RECOMMENDED

JOANNA BROUK - Hearing Music : CD

JOANNA BROUK Hearing Music

NUMERO GROUP (US)
CD // NUM810CD
2190 yen (税込)

クラシックピアノにハミング、究極のサウンドヒーリングに身を浸す瞬間。1970年代後半から1980年代初頭にかけて活動したアメリカの電子作曲家/アンビエント作家JOANNA BROUKのカセットリリース作品と貴重な未発表音源コンピレーションCDをストック!信頼の〈NUMERO GROUP〉より。

ROBERT ASHLEYとTERRY RILEYを師事し、アンビエント,ニューエイジ,ドローン,クラシックミニマリズムの間のつながりを独自に研究・表現した孤高の音楽家JOANNA BROUK。今作では、クラシックピアノで紡いだ長編ポストクラシカル名作「The Space Between」(sample1)や、フルートを吹くその息遣いまでもヒーリングとして効果させた「Maggi's Flute」シリーズといった80年代に残したレアカセットアルバム収録曲だけでなく、世に出ていないのアーカイブからも抜粋。神秘と癒しに聴覚をうずめてみてはいかがですか、、手放しで推薦です。 (Akie)

RECOMMENDED

VARIOUS - Mogadisco - Dancing Mogadishu (Somalia 1972-1991) : CD

これは素晴らしい!!!ソマリア音頭?東アフリカのソマリアにフォーカスしたコンピレーション。エチオピアに隣接しているせいか、影響下と思われる独特のオリエンタルな旋律とコブシを利かせたボーカル、さらにディスコ、レゲエやソウル、アフロ・ファンク、アフロビートとがごちゃ混ぜになった不思議とポップでもある楽曲集。

めちゃくちゃいい、、ソマリアの首都、モガディシュに単身突っ込んだ初のレーベル、ANALOG AFRICAとなってますがそんな無謀なことをするのは彼らだけでしょう。レーベルのSamy Ben Redjebがモガディシュのラジオ局の埃まみれのテープからピックアップした渾身の音源集です。エチオピアとスーダン音楽に影響受けたL.AのDEXTER STORYの最新作やオオルタイチ、対空時間なんかのアジア的オリエンタル感&旋律と不思議と近いなんか音頭ぽくもあり不思議です。試聴はそれっぽいのを選びました。モガディシュのダンスミュージック名付けて、"Mogadisco"最高ですが、"Mogaondo"なんて雰囲気もあり。なんでもモガディシュにはディスコやライブハウスも数件あって盛り上がっていたそうで、収録アーティストは当時の人気バンド。さらに当時の様子を3年かけてインタビュー。ってソマリアといえば、"ワールドミュージック"全盛の80~90`s中盤頃って内戦でその頃には掘られてなかったんですね。ようやく今お披露目となる訳で、これ凄いことだと思います。70~80年代の50枚以上の写真のブックレット付きでいつものようにこの辺も力を入れてくれてますね。 (Shhhhh)

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RECOMMENDED再入荷

tatsuhiko sakamoto - RAI Nuovo Repertorio Editoriale Italian post-moderno library 1985-1989 : CD

東京・幡ヶ谷FORESTLIMITの名物パーティー、K/A/T/O MASSACRE、idealaでのDJ、tatsuhiko sakamotoによる、イタリアの公共放送(日本で言うNHK)のライブラリー(資料用)RAIの1985-1989年の音源を掘り起こし厳選セレクトしたMIXCD的セレクションCD。柔らかな木漏れ日のような環境音楽BGMミュザック・アンビエント・ネクスト&フューチャーな佇まいが素敵。レアグルーヴ的ライブラリー/ニューエイジ音源発掘作業の最果てにひとつ。

本作はRAI というイタリアの公共放送(日本で言うNHK)のライブラリー(資料用)音源を掘り起こし、現代に蘇らせたもの。1980年代後期、世のMTV全盛前夜とは対照的に、捻くれたアンビエント〜ニューエイジ〜フュージョン加減がぷんぷん。当時、最先端の機材を前に職業ミュージシャンたちが自由奔放に楽曲を作ってきた様が感じられる。選者は〈K/A/T/O MASSACRE〉〈ideala〉等のパーティーを中心にDJをし、雑誌『カジカジH』では生粋のプログレ・フリークとして紹介されたポストモダンなヘアサロン「TANGRAM」の店主、tatsuhiko sakamoto。17曲50分。録音・マスタリング ナパーム片岡、デザイン 鈴木聖。
(Beer & Records インフォメーションより)
レアグルーヴ発掘作業のライブラリー・ニューエイジ最果てのひとつ。トラックリストからもどうぞ。 (コンピューマ)

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RECOMMENDED新入荷

PEOPLE LIKE US - Don't Think Right, It'S All Twice : CD

もはやベテランとなったロンドンのマルチメディアアーティストVicki Bennettによるアイデア・ポップ・コラージュ・プロジェクトPEOPLE LIKE USの2006年から2013年の間に制作された、動画と音声の5つのライブパフォーマンスのために楽曲19トラックをまとめた仏DISCREPANTからの2013年リリース名盤。ストックいたしました。

いきなりOtis Redding「Sit-in’ On(The Dock Of The Bay)」やElvis Presley「Love Me Tender」、Laurie Anderson「O Superman」等々大名曲のコラージュで幕を開ける、カラフル&ポップにノスタルジック・ムーディーに情景がめまぐるしく移り変わるストーリーテリング名人芸コラージュ・ポップの名演集。名曲スタンダードの数々が粉々に切り刻まれ、メランコリック芸術的なまでに組み合わされドリーミーに繋ぎ合わせられてます。素晴らしき職人芸!!! (コンピューマ)

RECOMMENDED新入荷

VARIOUS - Pay It All Back Volume 7 : CD

VARIOUS Pay It All Back Volume 7

ON-U SOUND (UK)
CD // ONUCD143 
---- yen (税込)

Adrian Sherwood率いるON-U Soundの伝説のショーケース・シリーズが20年以上の時を経て2019年遂に復活!!!Lee "Scratch" Perry、Mark Stewart、African Head Charge、Horace Andy、Roots Manuva、Daddy Freddy、Congo Natty、Cold Cut、Doug Wimbish、Little Axe、Pinch、Nisennenmondaiまで錚々たるアーティスト達の新録音源、過去音源の未発表バージョン、そして初蔵出し音源などを多数収録したファン垂涎の狂おしいON-UDダブ世界を満喫できます。

Captain BeefheartのGary Lucasまで収録されているのが流石ON-Uならではのルーツ・レゲエからアブストラクト・ヒップホップ、ラテン・キューバン・ダブからブルース&カントリー・ダブ、オルタナティヴ・ミニマル・ロック、エクスペリメンタル・テクノミニマル・ダブまでもをジャンルを軽く超越越境した、新旧のアーチスト達を網羅したAdrian Sherwoodならではの世界観ポストパンクなON-Uダブ・ワールドを展開している。全プレイ&リスニングどちらも最適すぎる。クラフト紙のスペシャルな仕様に加えOn-U Soundカタログを網羅した28ページのブックレット(LPは8ページ)が付属、まずはサンプルからどうぞ。トラックリストからも是非ともどうぞ。1年前のリリースになりますが、あらためて推薦盤として紹介させてください。CDも在庫してます。 (コンピューマ)

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RECOMMENDED新入荷

213 - Three Little Words : CD

213 Three Little Words

PRESERVATION (NOR)
CD // P0027
2490 yen (税込)

ジノ・ヴァネリのブレーン、ボズ・スキャッグスのツアー・バンドにも在籍していたBill Meyersを中心としたUS西海岸ウエストコーストAORソウル幻のグループ213による1981年録音ながら陽の目を見ることなく未発表となっていたアーバン・メロウな珠玉発掘音源が38年以上の時を経て遂にリリースされた!!!

Bill Meyers、Guy Thomas、Neil Stubenhaus、Carlos Rios、Vinnie Colaiuta、Mike Fisher,、Dave Boruff、Jeff Porcaroというウエストコースト名手達から構成される幻となったスーパーグループ213によ唯一のアルバムにして幻となった80’sメロウ爽快アーバン/クロスーオーバー・フュージョニックなAOR名品。全8曲。愛情リリースの続いているノルウェーPRESERVATIONからのマスターテープからのリマスタリング復刻CD。ストックいたしました。 (コンピューマ)

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RECOMMENDED新入荷

PHILL NIBLOCK - YPGPN : 2CD

PHILL NIBLOCK YPGPN

XI (US)
2CD // XI 121CD
2390 yen (税込)

ミニマリズム界の異端児でありカリスマ爺レジェンダリー・サウンド・アーチスト巨匠PHILL NIBLOCK、1995年にBlast FirstとThe Wireマガジンの共同制作によりリリースされていた伝説の名作「A Young Person’s Guide to Phill Niblock」のXIレーベルからの2002年に待望復刻された2枚組CD。

トロンボーン、ディジェリドゥ、スーザフォンによる永遠に色褪せない味わいミニマル・ドローン枯山水。何も起こらない大名盤。 (コンピューマ)

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RECOMMENDED

DAVID BEHRMAN - My Dear Siegfried : 2CD

DAVID BEHRMAN My Dear Siegfried

XI (US)
2CD // XI 129CD
2390 yen (税込)

Sonic Arts UnionメンバーにしてUS実験音楽/電子音楽巨匠David Behrmanによる「戦争とは何か」をテーマにした問題作。パフォーマーによるテキスト朗読にコエレクトロニクス・エフェクト加工処理しながらメディテーショナル・アンビエント・ジャズ/ニューエイジ?に展開されていく、Jon Hassell「Vernal Equinox」にも通じるようなDAVID BEHRMANならではの唯一無二の桃源郷的コンピューター・ミュージック音世界が広がっている。

Arthur Russellの盟友でもあり、Dinasour L、Indian Oceanなど彼の数多くの作品にも参加しているNYアンダーグラウンド・ポスト・ミニマリストPeter Zummoによるトロンボーン、David Behrmanによるエレクトロニクス、キーボード、Tom Hamiltonによるスペシャル・エフェクト&エンジニアリングも冴えわたる6編からなる2003年録音「My Dear Siegfried」をDisc-1に、Jon Gibsonによるパフォーマンス含めた1969年から2002年まで5編からなる音の処方箋的瞑想なる「QSRL」をDisc-2に収録。グレイト!!!素晴らしき名盤。トラックリストからもどうぞ。 (コンピューマ)

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RECOMMENDED新入荷

FEDERICO ESTEVEZ - De Aqui Hasta Aqui : CD

バリオリンド主宰のSHIKA SHIKAの新作は新感覚フューチャリスティック・ポリリズム・トラックス、CHANCHAのドラマーでもある、FEDERICO ESTEVEZのフルアルバム。エレクトリック・フォルクローレの真髄。かっこいい!

彼の血でありルーツである南米フォルクローレの叡智やアフリカのリズムのエッセンスを通して複雑なポリリズムの宇宙を表現。ドラマー/パーカッショニストならではの新しい提案を、シーンの代表チャンチャ、最近ヨーロッパのレーベルからもリリースして乗ってるKlik & Frik、ニコラ・クルスとも共作があるロドリゴ・ハラルド。懐かしアルゼンチン音響時代に作品を出し、今はUjiのバンドのドラマーのPablo Pazらシーンの盟友たちとともに作りあげました。
フォルクローレの霊性は漂わせながらの新感覚フューチャリスティック・ポリリズム・トラックス。Beautiful!
DJでハメてくような使い方というよりは、エレクトリック・フォルクローレの音楽的に面白い部分が凝縮されたような良作。

"フェデリコはブエノスアイレスでも最も多芸な音楽家の一人。オリジナルなパーカッションのリズムパターンメロディのセンスがある、稀代のドラマーでありプロデューサー。今作は、世界中の様々な音楽家とコラボを続けてきた経験と彼の音楽的好奇心の結晶みたいなもので、魔法か現実かの幻覚へといざない、魅惑のリズムの秘密を垣間見せてくれる。”
(Pedro Canale a.k.a. Chancha vía Circuito) (Shhhhh)

RECOMMENDED新入荷

attc vs Koharu - 縁かいな - Bring Us Together - : CD+7inch+book

attc vs Koharu 縁かいな - Bring Us Together -

SWEET DREAMS PRESS (JPN)
CD+7inch+book // SDCD-044
---- yen (税込)

祝!発売開始いたしました!ジャマイカのリディムと日本の大衆はやり唄、さらに中国流行歌を考察したエッセイ、時代と場所、フォーマット(CD〜7”〜テキスト)を越えて並走するattc vs Koharuの処女航海!!!待望ファーストアルバムが遂にリリース!!!しかもCD&7インチ&64ページ本から構成される装丁テキストも素晴らしい名品逸品に仕上がっております。正直これでこの値段は大感謝しかありません。内容もさることながら世代を超えて伝わるであろう文化的価値も含めて大推薦とさせていただきます。限定500部。すでにレーベル在庫完売とのアナウンスがされてます。

ジャマイカン・ロックステディ・レゲエと日本の大衆はやり唄との誠実で謙虚な出会いを時間をかけてじっくりと丁寧に見つめて音楽させた、attc vs Koharu待望のファーストアルバムが届けられた。かけがえのない素晴らしき作品が誕生している。お早めにどうぞ。


録音開始からじつに5年、紆余曲折を経てついにattc vs Koharuのファースト・アルバムが完成しました。本作は、アルバム本体となるCD(8曲入り)だけでなく、新録2曲を収録した7インチ・レコード、さらには編集者の須川善行による中国流行歌=時代曲を考察したテキストを掲載したハードカバーの書籍と、いくつもの道筋をまとめた特殊仕様・限定部数でのリリースとなります。秋本徹次、Gofishトリオ、オシロスコッティら、attcの旺盛なコラボレーションにおいても格別と言えそうな柳家小春との共演曲からは、時代や楽曲の背景となる磁場を越え、さらには調性やコンテクストすらも越え、同じ場を分かち合いながらいかに交わらずして進めるかという唯一無二にして果敢なコンセプトを感じていただけるでしょう。そしてそれは小さくない驚きをもって迎えられるはずです。無秩序なようでそこに秩序を見つけ出していく奥深い「耳」の働きと、そこから喚起される想像力。そして、時代の波を乗り越えるたくましさとしなやかさを兼ね備えたいくつもの流儀。さまざまに異なる視点と肉体が、まるで図らずも居合わせてしまったような新鮮な驚きは、あなたのリスナー体験を大きく揺さぶるに違いありません。ロックステディ〜レゲエ、モーラム、ニューオリンズのアンサンブルと、端唄、俗曲、民謡の歌い回し、さらにテキストで紹介する中国の流行歌のこと。日英併記したテキストを含め、世界をさまようような仕立ても含めてお楽しみください。
(レーベル・インフォメーションより) (コンピューマ)

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BANA HAFFAR - Genera - Live at AB Salon, Brussels : CD

中東サウジアラビア出身USノースカロライナ・アッシュビル在住、幼少時期よりクラシカル・ヴァイオリンを学んで独自に音楽を習得した女流エレクトロニクス・アーチストBANA HAFFARによるTOUCHからのひそかなる美しき名作。

アラビックな音断片がアンビエント・オリエンタル・イマジナリーにカットアップ・コラージュされながらゆっくりと時間をかけて徐々にモジュラー・シンセサイズド・ミニマル・ドローンされていく繊細で美しい5章からなるエレクトロニクス音響作品。 (コンピューマ)

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RECOMMENDED

GIL SCOTT-HERON - I’m New Here (10th Anniversary Expanded Edition) : 2CD

2011年に62歳で急死したEminemやSnoop Doggなども敬愛するラップの始祖であり、伝説の’黒人吟遊詩人’黒いボブ・ディランとも語られるNYのミュージシャン、詩人、作家Gil Scott-Heron。彼の生前最後のスタジオ・アルバム傑作「I’m New Here」が発売10周年を記念し2枚組の限定エクスパンデッド・エディションとしてリリースされた。

2005年に構想を練り始めてから、2008年1月にNYで〈XL Recordings〉の創設者Richard Russelによって録音/プロデュースされ2010年にリリースされた本作「I’m New Here」は、Gil Scott-Heronにとっても前作から実に13年ぶりのアルバムで、今までにはなかったほど限界を超え、自身の本質にも迫った入魂作にして生前最後のスタジオ・アルバム作品となっている。キレッキレ魅惑の声と言葉、詩の力に誘われ、XL Recordingsならではのギリギリに抑えられたクールなグルーヴと共にモダン・ソウルフル&スピリチュアル・フォーキーなジャジー・ビートダウン激渋めくるめく緊張感と共にストーリーテリング沁み入る味わい深いマスターピース名品。今回の限定エクスパンデッド・エディションはオリジナルアルバムDisc-1は、5つのインタルード含めた15曲に加え、Disc-2ではC1にRichie Havens「Handsome Johnny」の未発表カバーや、C2に未発表曲「King Henry IV」が収録、さらにはオリジナルリリース時にデラックスLPのみで聞くことができた『I’m New Here』レコーディング・セッション時に録音された貴重なジャズアンサンブルな音源も多数収録の全10曲を収録。2CDもストック入荷いたしました。あらためての推薦盤とさせてください。トラックリストからもどうぞ。 (コンピューマ)

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GIL SCOTT-HERON - We’re New Again - a Reimagining by Makaya McCraven : CD

Gil Scott-Heron 2019年の遺作「I’m New Here」が発売10周年を記念して、シカゴ新鋭ジャズ・ドラマーMakaya McCravenによってリコンストラクト再構築/再録音されて、二人のコラボレーション作品としてXL Recordingsよりリリースされた!!!シャキシャキのブレイクビーツ・ジャズ・ドラミングに激アツ!!!桃源郷ハープに誘われるA2「I’m New Here」(sample1)から先ずはどうぞ。CDも入荷いたしました。

2011年に62歳でこの世を去った伝説の‘黒人吟遊詩人’黒いボブ・ディランとも語られるNYのミュージシャン、詩人、作家でありEminemやSnoop Doggなども敬愛するラップの始祖でもある、Gil Scott-Heron。彼の生前最後のスタジオ・アルバム『I’m New Here』が発売10周年を記念し、シカゴの新鋭ジャズ・ドラマー兼プロデューサーであるMakaya McCravenによって再録/再構築された作品。オリジナルの『I’m New Here』は、2008年に〈XL Recordings〉の創設者Richard RusselによってNYで録音/プロデュースされ2010年にリリース、2011年にはJamie XXによる同作のリミックスが収録されたアルバム『We're New Here』としても発表されている。今回『I’m New Here』のリイマジニング(オリジナル作品を再び作り直すこと)を手掛けたMakaya McCravenは、モダン・ジャズの中でも最も刺激的でユニークなサウンドを生み出す新世代ジャズ・シーンの最重要ドラマー、ビートメイカー、プロデューサーとして注目を浴びており、XL Recordingsボス Richard Russelが彼のアルバム『Highly Rare』を聴いてそのサウンドに惚れ込んだことがきっかけとなり、今回のプロジェクトが実現した。本作は、シカゴにあるMakayaのホーム・スタジオでレコーディング/制作が行われ、エレクトロニックな要素やサンプリングを駆使したMakayaならではの即興的ドラミング演奏等々が加えられ、Gil Scott-Heronの言葉、魂、そして彼への敬愛と共に新たな息吹がしなやかに加えられ、オリジナル作品「I’m New Here」を讃えながら、さらにその音楽をネクスト・ユニーク豊かに表現、Gil Scott-Heronの音楽はもちろん、その精神性や魂までもが次の世代へ受け継がれフューチャーされた掛け替えのない記念すべき音楽が誕生している。全18トラックがめくるめく繋がり広がりストーリーテリング形作られていく様が美しい。 (コンピューマ)

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