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BRUNO PERNADAS - How Can We Be Joyful In A World Full Of Knowledge : CD

(極)地で話題を読んでいるポルトガルのストレンジ・サイケ・ポップ。BRUNO PERNADASの3作品。ストックしました。超いいです。BEACH BOYSや60s ポップから脈々と流れるUSロック/ポップ・サイケデリアの血を脈々とうけつづDIYなサウンド。 STONE THROWの今の感じにも通じる。
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RECOMMENDED再入荷

BRUNO PERNADAS - Those Who Throw Objects At The Crocodiles Will Be Asked To retrieve them : CD

(極)地で話題を読んでいるポルトガルのBRUNO PERNADASの3作品。ストックしました。超いいです。BEACH BOYSや60s ポップから脈々と流れるUSロック/ポップ・サイケデリアの血を脈々とうけつづDIYなサウンド。バンドアンサンブル、ジャジー度アップした2016年作。

2016年に「Worst Summer Ever」と2枚同時にリリースされた「Those Who Throw Objects At The Crocodiles Will Be Asked To retrieve them」。ハイ・ラマスにもつうじるようなエキゾチック、ノスタルジック・ジャジーなバンド・サウンドへと進化してきています。 (サイトウ)


ポルトガルのスフィアン・スティーブンス! ジャズ、ヒップホップ、フォーク、インディーロックを通過したギタリスト/キーボーディスト/作曲家、ブルーノ・ペルナーダスの3作品を一挙に取扱。 多彩な音楽からの影響と、ジャズの素養による高度な演奏/作編曲能力を駆使した才能が、ヨーロッパの最西端でも花開いています。

2016年に同時リリースされたうちの一枚『THOSE WHO THROW OBJECTS AT THE CROCODILES WILL BE ASKED TO RETRIEVE THEM』。同時リリースされた『WORST SUMMER EVER』に比べ、よりインディーロックやヒップホップ、アフロビート、モンド・ミュージックなどからの影響が強く感じられる内容。レコードをトレースする際のノイズをSEに使用するなどノスタルジックな側面も。

これまで日本ではあまり知られていなかったものの、2016年に同時リリースされた2作品をきっかけに本格的に紹介されるに至った。SNSを中心に早耳のリスナーたちや音楽評論家の間ではすでに話題となっている。

▼ Tracklisting

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RECOMMENDED再入荷

BRUNO PERNADAS - Worst Summer Ever : CD

BRUNO PERNADAS Worst Summer Ever

Unimusic (JPN)
CD // UNCD006
---- yen (税込)

(極)地で話題を読んでいるポルトガルのストレンジ・サイケ・ポップ。BRUNO PERNADASの3作品。ストックしました。超いいです。BEACH BOYSや60s ポップから脈々と流れるUSロック/ポップ・サイケデリアの血を脈々とうけつづDIYなサウンド。 STONE THROWの今の感じにも通じる。

2016年に「Those Who Throw Objects At The Crocodiles Will Be Asked To retrieve them」と2枚同時にリリースされた「Worst Summer Ever」。こちらはインストゥールメンタル。ポストロック、スペースエイジ・ジャズ。 (サイトウ)

ポルトガルのスフィアン・スティーブンス! ジャズ、ヒップホップ、フォーク、インディーロックを通過したギタリスト/キーボーディスト/作曲家、ブルーノ・ペルナーダスの3作品を一挙に取扱。 多彩な音楽からの影響と、ジャズの素養による高度な演奏/作編曲能力を駆使した才能が、ヨーロッパの最西端でも花開いています。

2016年に同時リリースされたうちの一枚『WORST SUMMER EVER』。プリプロ的な要素の強かった前作からガラリと変わり、ポルトガルを代表する名うてのメンバー達とのレコーディングを全面にフィーチャア。ヒップホップ以降のサウンド・メイキングと、ポストロック以降の硬質なテクスチャーに影響された現代ジャズとなっている。

これまで日本ではあまり知られていなかったものの、2016年に同時リリースされた2作品をきっかけに本格的に紹介されるに至った。SNSを中心に早耳のリスナーたちや音楽評論家の間ではすでに話題となっている。

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