menu & search

1〜4件 / 全4件

< Back   Next >
  • 1

MOTOHIKO HAMASE(濱瀬元彦) - Intaglio(インタリヨ) : LP

国産ジャズ/アンビエント最高峰作品、濱瀬元彦による1986年の幻の名盤秘宝「インタリヨ」が、まさかの30年以上の時を超えて濱瀬自身の熱い情熱の元、再レコーディングされ、原曲の世界観を壊すこと無くより高いレベルへアップデートされ現在に甦り未来へ繋がる奇跡的な傑作が誕生している。

70年台後半より清水靖晃、鈴木勲等と活動し、多くのセッション作品を残し、ジャコ・パストリアスが来日した際には会いたいと指名されるほど高く評価されたベース奏者ながら、その後、80年台半ばまで表舞台からは遠ざかり、”消えたベーシスト”と呼ばれたが、喜太郎等のリリースで知られるshi zenからリリースされたファーストアルバム”intaglio(インタリヨ)”でシーンへカムバックする。ジャズも現代音楽も飲み込んだ独自のエレクトリックミュージックは、現在の国産ニューエイジの世界的な人気の中でも最高峰にして最難関のアルバムとして高く評価され高額で取引されている。原盤権利の問題でリイシューに至らなかった本作は、濱瀬自身の熱い情熱の元、再レコーディングを行い、原曲の世界観を壊すこと無くより高いレベルへアップデートされた未来のクラッシックスに成りうるであろう傑作に仕上がっている。全7曲。トラックリストからもどうぞ。 (コンピューマ)

▼ Tracklisting

RECOMMENDED再入荷

MOTOHIKO HAMASE(濱瀬元彦) - Reminiscence : LP

MOTOHIKO HAMASE(濱瀬元彦) Reminiscence

STUDIO MULE (JPN)
LP // STUDIO MULE10 LP
2990 yen (税込)

1970年台後半より清水靖晃、鈴木勲等と活動し、多くのセッション作品を残し、ジャコ・パストリアスが来日した際には会いたいと指名されるほど高く評価されたベース奏者、濱瀬元彦1988年の幻の3rdアルバム「Intaglo」に続いて1986年のセカンドアルバム「Reminiscence」までもが本人の手による再レコーディング新たな息吹を込められ「Reminiscence 2018」として甦った!!!

しなやかで日本ならではのアンビエント・ニューエイジ環境音楽、ガムラン、インド古典音楽などのアジアの伝統音楽、クラシカル・ミニマルな世界観をジャズ、フュージョンとして唯一無二のバランスと叙情と郷愁と品格で紡ぎ上げられた珠玉の名作。全7曲、トラックリストからもぜひ。 (コンピューマ)

▼ Tracklisting

RECOMMENDED再入荷

MOTOHIKO HAMASE(濱瀬元彦) - Reminiscence : CD

MOTOHIKO HAMASE(濱瀬元彦) Reminiscence

STUDIO MULE (JPN)
CD // STUDIO MULE10 CD
---- yen (税込)

1970年台後半より清水靖晃、鈴木勲等と活動し、多くのセッション作品を残し、ジャコ・パストリアスが来日した際には会いたいと指名されるほど高く評価されたベース奏者、濱瀬元彦1988年の幻の3rdアルバム「Intaglo」に続いて1986年のセカンドアルバム「Reminiscence」までもが本人の手による再レコーディング新たな息吹を込められ「Reminiscence 2018」として甦った!!!CDも入荷いたしました。

しなやかで日本ならではのアンビエント・ニューエイジ環境音楽、ガムラン、インド古典音楽などのアジアの伝統音楽、クラシカル・ミニマルな世界観をジャズ、フュージョンとして唯一無二のバランスと個性で紡ぎ上げた珠玉の名作。。全7曲、トラックリストからもぜひ。 (コンピューマ)

▼ Tracklisting

RECOMMENDED再入荷

MOTOHIKO HAMASE(濱瀬元彦) - Intaglio(インタリヨ) : CD

国産ジャズ/アンビエント最高峰作品、濱瀬元彦による1986年幻の名盤秘宝「インタリヨ」が、まさかの30年以上の時を超えて濱瀬自身の熱い情熱の元、再レコーディングされ、原曲の世界観を壊すこと無くより高いレベルへアップデートされ現在に甦り未来へ繋がる奇跡的な傑作が誕生している。CDも入荷いたしました。

70年台後半より清水靖晃、鈴木勲等と活動し、多くのセッション作品を残し、ジャコ・パストリアスが来日した際には会いたいと指名されるほど高く評価されたベース奏者ながら、その後、80年台半ばまで表舞台からは遠ざかり、”消えたベーシスト”と呼ばれたが、喜太郎等のリリースで知られるshi zenからリリースされたファーストアルバム”intaglio(インタリヨ)”でシーンへカムバックする。ジャズも現代音楽も飲み込んだ独自のエレクトリックミュージックは、現在の国産ニューエイジの世界的な人気の中でも最高峰にして最難関のアルバムとして高く評価され高額で取引されている。原盤権利の問題でリイシューに至らなかった本作は、濱瀬自身の熱い情熱の元、再レコーディングを行い、原曲の世界観を壊すこと無くより高いレベルへアップデートされた未来のクラッシックスに成りうるであろう傑作に仕上がっている。 (コンピューマ)

▼ Tracklisting