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MOTOHIKO HAMASE(濱瀬元彦) - #notes Of Forestry : LP

尾島由郎の「Une Collection Des Chaînons」2種に続いて〈WRWTFWW〉が送る〈ESPLANADE SERIES〉のニューリリース。日本の環境音楽、コンテンポラリー、再評価高まる濱瀬元彦の作品を一挙3種リリース。尾島由郎、柴野サツキらと録音したポストミニマル、日本産コンテンポラリーの傑作「樹木の音階」。

ジャズ・ベーシストとして活躍し、日本のコンテンポラリー本命、濱瀬元彦の「レミニッセンス」「インタリヨ」に続く1988年のCDオンリーだった「#notes Of Forestry - 樹木の音階」がスイスのWe Release Whatever The Fuck We Want Recordsからアナログ再発されました。尾島由郎の「Une Collection Des Chaînons」2種でスタートした〈ESPLANADE SERIES〉から。80年代の東京の環境音楽のキーとなる青山ワコール・アート・センターに携わっていた尾島由郎との共同プロデュース。柴野サツキも録音に参加。サティーやECM、ミニマル・ミュージックにインスパイアされながら濱瀬のベースがグルーヴのうねりを産み出す唯一無二のサウンド。先立って日本でアナログ再発されるも、すでに万超えの人気となっている名作。350g。 (サイトウ)

▼ Tracklisting

RECOMMENDED再入荷

MOTOHIKO HAMASE(濱瀬元彦) - #Notes Of Forestry : CD

尾島由郎の「Une Collection Des Chaînons」2種に続いて〈WRWTFWW〉が送る〈ESPLANADE SERIES〉のニューリリース。日本の環境音楽、コンテンポラリー、再評価高まる濱瀬元彦の作品を一挙3種リリース。尾島由郎、柴野サツキらと録音したポストミニマル、日本産コンテンポラリーの傑作「樹木の音階」。

ジャズ・ベーシストとして活躍し、日本のコンテンポラリー本命、濱瀬元彦の「レミニッセンス」「インタリヨ」に続く1988年のCDオンリーだった「#notes Of Forestry - 樹木の音階」がスイスのWe Release Whatever The Fuck We Want Recordsからアナログ再発されました。尾島由郎の「Une Collection Des Chaînons」2種でスタートした〈ESPLANADE SERIES〉から。80年代の東京の環境音楽のキーとなる青山ワコール・アート・センターに携わっていた尾島由郎との共同プロデュース。柴野サツキも録音に参加。サティーやECM、ミニマル・ミュージックにインスパイアされながら濱瀬のベースがグルーヴのうねりを産み出す唯一無二のサウンド。先立って日本でアナログ再発されるも、すでに万超えの人気となっている名作。350g。 (サイトウ)

▼ Tracklisting

RECOMMENDED再入荷

MOTOHIKO HAMASE(濱瀬元彦) - Technodrome : LP

尾島由郎の「Une Collection Des Chaînons」2種に続いて〈WRWTFWW〉が送る〈ESPLANADE SERIES〉のニューリリース。日本の環境音楽、ジャズ・ベーシストの再評価高まる濱瀬元彦の作品を一挙3種リリース。

こちらはテクノの登場以降となる93年の作品。ジョン・ケージ、ブライアン・イーノや、ジョン・ハッセル、テクノや当時のハウスとドラッグの関係性にも言及している自身のライナーノーツが興味深いので単体ページで引用しています。このアルバムも尾島由郎氏との共同プロデュース。オリジナルはワコール・アート・センターのリリース。よりシンセサイザーの比重濃いサウンド、ラストはサックスのカルテットのための「Lattice」。 (サイトウ)

▼ Tracklisting

RECOMMENDED再入荷

MOTOHIKO HAMASE(濱瀬元彦) - Anecdote : 2LP

MOTOHIKO HAMASE(濱瀬元彦) Anecdote

WRWTFWW (SWISS)
2LP // WRWTFWW036
3950 yen (税込)

尾島由郎の「Une Collection Des Chaînons」2種に続いて〈WRWTFWW〉が送る〈ESPLANADE SERIES〉のニューリリース。日本の環境音楽、ジャズ・ベーシストの再評価高まる濱瀬元彦の作品を一挙3種リリース。こちらはCDのみでリリースされていたライブ音源。

「レミニッセンス」,「インタリオ」,「樹木の音階」といった重要 作品からの曲を含むワコール・アートセンター、スパイラルガーデンでの1987年7月12日の録音。93年にCDオンリーでリリースされた「Anecdote」。当時のJOHN HASSELにも通じるような民族音楽とシンセサイザーのアプローチも聴けるような幻想的な音世界。そして痺れるベースプレイ。 (サイトウ)

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RECOMMENDED再入荷

MOTOHIKO HAMASE(濱瀬元彦) - Technodrome : CD

MOTOHIKO HAMASE(濱瀬元彦) Technodrome

WRWTFWW (SWISS)
CD // WRWTFWW035CD
2490 yen (税込)

尾島由郎の「Une Collection Des Chaînons」2種に続いて〈WRWTFWW〉が送る〈ESPLANADE SERIES〉のニューリリース。日本の環境音楽、ジャズ・ベーシストの再評価高まる濱瀬元彦の作品を一挙3種リリース。CDもストックしました。

こちらはテクノの登場以降となる93年の作品。ジョン・ケージ、ブライアン・イーノや、ジョン・ハッセル、テクノや当時のハウスとドラッグの関係性にも言及している自身のライナーノーツが興味深いので単体ページで引用しています。このアルバムも尾島由郎氏との共同プロデュース。オリジナルはワコール・アート・センターのリリース。よりシンセサイザーの比重濃いサウンド、ラストはサックスのカルテットのための「Lattice」。デジパック仕様、ステッカー、ライナーノーツ付き。 (サイトウ)

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RECOMMENDED新入荷

MOTOHIKO HAMASE(濱瀬元彦) - Intaglio(インタリヨ) : CD

国産ジャズ/アンビエント最高峰作品、濱瀬元彦による1986年幻の名盤秘宝「インタリヨ」が、まさかの30年以上の時を超えて濱瀬自身の熱い情熱の元、再レコーディングされ、原曲の世界観を壊すこと無くより高いレベルへアップデートされ現在に甦り未来へ繋がる奇跡的な傑作が誕生している。CDも入荷いたしました。

70年台後半より清水靖晃、鈴木勲等と活動し、多くのセッション作品を残し、ジャコ・パストリアスが来日した際には会いたいと指名されるほど高く評価されたベース奏者ながら、その後、80年台半ばまで表舞台からは遠ざかり、”消えたベーシスト”と呼ばれたが、喜太郎等のリリースで知られるshi zenからリリースされたファーストアルバム”intaglio(インタリヨ)”でシーンへカムバックする。ジャズも現代音楽も飲み込んだ独自のエレクトリックミュージックは、現在の国産ニューエイジの世界的な人気の中でも最高峰にして最難関のアルバムとして高く評価され高額で取引されている。原盤権利の問題でリイシューに至らなかった本作は、濱瀬自身の熱い情熱の元、再レコーディングを行い、原曲の世界観を壊すこと無くより高いレベルへアップデートされた未来のクラッシックスに成りうるであろう傑作に仕上がっている。 (コンピューマ)

▼ Tracklisting

RECOMMENDED再入荷

MOTOHIKO HAMASE(濱瀬元彦) - Reminiscence : LP

MOTOHIKO HAMASE(濱瀬元彦) Reminiscence

STUDIO MULE (JPN)
LP // STUDIO MULE10 LP
---- yen (税込)

1970年台後半より清水靖晃、鈴木勲等と活動し、多くのセッション作品を残し、ジャコ・パストリアスが来日した際には会いたいと指名されるほど高く評価されたベース奏者、濱瀬元彦1988年の幻の3rdアルバム「Intaglo」に続いて1986年のセカンドアルバム「Reminiscence」までもが本人の手による再レコーディング新たな息吹を込められ「Reminiscence 2018」として甦った!!!

しなやかで日本ならではのアンビエント・ニューエイジ環境音楽、ガムラン、インド古典音楽などのアジアの伝統音楽、クラシカル・ミニマルな世界観をジャズ、フュージョンとして唯一無二のバランスと叙情と郷愁と品格で紡ぎ上げられた珠玉の名作。全7曲、トラックリストからもぜひ。 (コンピューマ)

▼ Tracklisting

RECOMMENDED再入荷

MOTOHIKO HAMASE(濱瀬元彦) - Reminiscence : CD

MOTOHIKO HAMASE(濱瀬元彦) Reminiscence

STUDIO MULE (JPN)
CD // STUDIO MULE10 CD
---- yen (税込)

1970年台後半より清水靖晃、鈴木勲等と活動し、多くのセッション作品を残し、ジャコ・パストリアスが来日した際には会いたいと指名されるほど高く評価されたベース奏者、濱瀬元彦1988年の幻の3rdアルバム「Intaglo」に続いて1986年のセカンドアルバム「Reminiscence」までもが本人の手による再レコーディング新たな息吹を込められ「Reminiscence 2018」として甦った!!!CDも入荷いたしました。

しなやかで日本ならではのアンビエント・ニューエイジ環境音楽、ガムラン、インド古典音楽などのアジアの伝統音楽、クラシカル・ミニマルな世界観をジャズ、フュージョンとして唯一無二のバランスと個性で紡ぎ上げた珠玉の名作。。全7曲、トラックリストからもぜひ。 (コンピューマ)

▼ Tracklisting

RECOMMENDED再入荷

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