menu & search

Event

Dresvn Japan Tour Osaka x Daphnia Opening Party Day2

Dresvn Japan Tour Osaka x Daphnia Opening Party Day2


2019/5/19 (SUN) open 17:00
Venue : Daphnia 北加賀屋
Adv : 2500 yen :: door : 3000 yen ドリンク別

Live & DJ :
Dresvn

Live :
Crossbred
YPY

DJ :
BING
Zodiak

Food:
カカト飯店 / タムタムカフェ

【マーケット】
EM RECORDS / HOPKEN / LVDB BOOKS / NEWTONE RECORDS




■■ DRESVN ■■
Dynamo DreesenとSVN、ドイツ人二人によるオール・ハードウェア・ライブ・デュオ。
多数のドラムマシーン、アナログ・シンセサイザーにオープンリール・デッキを組み合わせたライブ・セットは彼らの音楽、または音自体へのこだわりを象徴している。
これまでに、Berlin Atonal、Panorama bar、Tresorなどベルリンの人気クラブ/イベントはもちろんのこと、ヨーロッパにとどまらずオーストラリア、カナダへもライブツアーを行っている。
お互いに自身が運営するAcido Records、Suedを中心に活動し、A Made Up SoundやPorn Sword Tobaccoといった奇才とのコラボレーション、 長年親交の深いSex Tags Mania、Wania、またHonest Jon’sなどヨーロッパのカルト・レーベルからも作品をリリースしている。
また、過去にはMadteo、Asusu (Livity Sound)、Don’t DJなど世界的なアンダーグラウンド・アーティストへのRemixワークも行っている。
現在はAcido Records、Sued共にレーベルのカタログは20番を超え、レーベル、アーティストとして円熟期を迎えていると言っていいだろう。




Dresvn:
https://www.discogs.com/artist/1357247-Dreesvn

Dynamo Dreesen:
https://www.discogs.com/artist/221434-Dynamo-Dreesen

SVN:
https://www.discogs.com/artist/1364700-SVN-2

RA Session:
https://www.residentadvisor.net/features/2750

Live@Terraforma 2017:
https://www.ursss.com/2017/10/dreesvn-terraforma/

Daphnia
http://club-daphnia.com/

JASSS京都公演

JASSS京都公演

ほんとレコード(京都)
2019/05/25/SAT
at ほんとレコード(京都)
23:00 start

charge: 2000yen
bring your many drink!

DJ:
JASSS
KOJI SAWAMURA
AKIE
TRAUMENN

FORTUNE TELLER:
VANILA

VISIBLE CLOAKS, YOSHIO OJIMA & SATSUKI SHIBANO - serenitatem - World Premiere Live in Japan 2019

VISIBLE CLOAKS, YOSHIO OJIMA & SATSUKI SHIBANO - serenitatem - World Premiere Live in Japan 2019


モダン・ニューエイジ、電子音楽シーンで重要な役割を果たしてきたVISIBLE CLOAKSが、細野晴臣、清水靖晃の海外からの再発見以降、日本の環境音楽の発掘の中で再評価され注目されてき先駆者、尾島由郎と、柴野さつきの二人にラブコールして制作された共同アルバム「serenitatem」。〈RVNG INTL.〉のコラボレーション・シリーズ「FRKWYS」 でリリースされた現代アンビエント、電子音楽の最高峰「serenitatem」を産み出した4人によるスペシャル・コンサートが実現します。

2019/6/8(SAT)
会場 CONPASS
https://www.conpass.jp/7833.html
開場 19:00
前売り 4200円
当日 4900円
*限定人数に達し次第締め切らせていただきます。

前売り取り扱い
Livepocket:
https://t.livepocket.jp/e/2vjo-
イープラス
https://eplus.jp/sf/detail/2958290001-P0030001P021001?P6=001

会員登録の必要のないクレジットカード払いでも前売り購入いただけます。




VISIBLE CLOAKS, YOSHIO OJIMA & SATSUKI SHIBANO

Daniel Lopatin、Laurel Halo、James Ferraro、Julianna Barwick、Ikue Mori、Laraaji、Sun Araw、Steve Hunn、Mike Cooper、Robert Aiki Aubery Lowe、Suzanne Ciani、Tashi Wada等、錚々たる音楽作家/ミュージシャンが招かれたNYの〈RVNG Intl.〉によるコレボレーション・シリーズ「FRKWYS」に現代アンビエントの最高峰Visible Cloaks、日本の環境音楽/アンビエントを牽引して来たサウンド・アーティスト尾島由郎とピアニスト柴野さつきが「serenitatem」と題した共同作品をリリース。生成的なソフトウェアとアコースティックの境界線を超え、オーガニックかつデザインされた音と空間に、エリック・サティやドビュッシーの楽曲をかねてより演奏してきたピアニスト柴野さつきの端正なピアノが寄り添う、人工の美を強く打ち出したモダンなニューエイジ・アンビエントが作品が完成、本イベントにてそのライブが世界初となるワールド・プレミアとして実現される。インターネットの文脈から端を発したエレクトロニック・ミュージックにおける本ディケイドの一大潮流ニューエイジの頂点とも言える貴重な公演をお見逃しなく!



DJ : 江村幸紀 (EM RECORDS)

主催・企画制作:WWW, newtone
協力:Inpartmaint





VISIBLE CLOAKS

ポートランドを拠点に活動するSpencer DoranとEternal TapestryのRyan Carlileによるユニット。2014年にSun Arawのレーベルから作品を発表し、2017年にRVNG Intl.よりフィジカルの作品として3作目になる『Reassemblage』を発表しPitchforkで”BEST NEW MUSIC”に選出されなど大きな注目を集める。2017年12月に初の日本ツアーを成功させる。

https://soundcloud.com/visiblecloaks


YOSHIO OJIMA / 尾島由郎

一貫してアンビエント・ミュージック/環境音楽の世界を追求している音楽家。スパイラル (ワコール/

アート・センター)やリビング・デザイン・センターOZON、東京オペラシティ・ガレリアを始めとする集客施設の環境音楽を多数制作し、サウンド・デザインやサウンド・システムの開発にも関わる。一方、定村史朗、芳垣安洋、中島ノブユキ、フェビアン・レザ・パネ、大儀見元らとのノンジャンルな即興音楽のライブも多数行う。

http://www.yoshioojima.com


SATSUKI SHIBANO / 柴野さつき

エリック・サティをはじめとする近代/現代ピアノ音楽のスペシャリスト。渡仏し、サティの研究家であり詩人でもあるピアニスト、J.J.バルビエに師事。多数のアルバム制作やコンサートを通じ、枠にとらわれない自由な演奏活動を展開している。今まで前奏曲しか演奏されることのなかった未発表の大曲エリック・サティ『星たちの息子・全曲版』日本初のスタジオ・レコーディング盤をリリース。

http://www.hf.rim.or.jp/~satsuki/index_j.html

VISIBLE CLOAKS, YOSHIO OJIMA & SATSUKI SHIBANO.jpg

《最新作リリース情報》
4/19発売 VISIBLE CLOAKS, YOSHIO OJIMA & SATSUKI SHIBANO - FRKWYS Vol.15: serenitatem [RVNG Intl. / Inpartmaint]

坂本龍一とOneohtrix Point Neverの心を持つ現代アンビエントの最高峰Visible Cloaksと、日本の環境音楽/アンビエントを牽引して来た尾島由郎/柴野さつきによる夢のコラボレーション作が完成!

尾島由郎の大ファンだったVisible Cloaksが連絡を取り、事前にレコーディングしたサウンドの概要を尾島がヨーロッパツアーの期間に渡し、そこから音源交換しながら準備を進め、2017年12月のVisible Cloaks初来日公演の際にSounduno Studiosでレコーディングを行いました。アンビエントや環境音楽を制作する事自体が目的ではなく、完成までに深く掘り下げた過程の記録を音源化した本作。人間とコンピューターの違いを感じさせる部分を聴き手は見つける事はできない程に精巧に作られ、アルバムを通して柴野のサティーを思わせるピアノはゆっくりと変化しながら最終曲で見事なアンビエンスを響かせる、90年代の環境音楽を再構築し、芸術的で美しい現代のアンビエントを提案した作品。

Track listing:
1. Toi
2. Anata
3. You
4. Atelier
5. S’Amours ne fait par sa grace adoucir (Ballade 1)
6. Lapis Lazuli
7. Stratum
8. Canzona per sonare no.4
9. Toi (Tokyo Mix) *bonus track

http://www.inpartmaint.com/site/26074/

pagetopへ

[試聴方法]

  1. ページにある試聴ボタンをクリックすると、自動的に音が流れます。自動的に音が鳴らない場合は、プレイヤーの再生ボタンをクリックして下さい。
    ※環境によっては読み込みに時間がかったり、再生できない場合があります。
  2. 試聴中の曲の詳細を知りたい場合や購入したい場合は、プレイヤー内のタイトルをクリックすると、試聴を保持したまま、詳細ページへ移動します。

×

×