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Event

Laraaji 'Day Of Radiance' Japan Tour Okayama

岡山蔭凉寺
岡山蔭凉寺〜Inryoji〜
岡山市北区中央町 10-28, chuo-cho, kita-ku,Okayama

open:18:00 / start :19:00

adv. ¥5500 / door ¥6500

販売開始してます!
ticket :
前売りチケット~ advance ticket ~
* LIVE POCKET TICKET (オンライン・チケット購入)
https://t.livepocket.jp/e/ki6ee
クレジットカード・コンビニ決済・携帯キャリア決済で購入いただけます。

* 前売りチケット予約 (オンライン決済のできない方)
~ advance ticket reservation ~
eメール予約 ( reserve@newtone-records.com )
件名に[Laraaji 11/10 予約]と記入し、お名前(フリガナ必須)、電話番号、予約枚数を明記し、上記アドレスに送信してください。
確認後、返信メールをお送りします。料金は入場時にお支払いください。
(*席数に限りがありますのでキャンセルされる場合は必ずご連絡お願いいたします。)



Live:
Laraaji

YoshimiOizumikiYoshi duO
(YoshimiO+和泉希洋志)

space design : haoniro

shop : 自然食コタン
food : いなほ屋

LARAAJI

Laraaji [NYC]

本名エドワード・ラリー・ゴードン・ジュニア、1943年生まれのアメリカ人 。ツィターによる瞑想的な演奏と共に、ニューエイジ/アンビエント・ミュージックの生ける伝説として知られる。70年代にストリート・パフォーマンスをはじめ、ワシントン・スクエア公園で演奏していたLaraajiを見かけたBrian Enoに声をかけられたことから、1980年リリースのアンビエント・シリーズ第3弾『Ambient 3: Day of Radiance』に参加し、脚光をあびる。その他の代表作には、神々しい弦の反響と反復を繰り返す『Celestial Vibration』、電子モードのツィターが天空のドローンを描く『Essence / Universe』、大胆なボーカルとともに深く拡張していくAudio Activeとのダブ作『The Way Out Is The Way In』などがあり、またHarold Budd、Brian Eno、Bill Laswell、John Cale、細野晴臣などとのコラボレーションやライブ音源含め、これまでに多数の作品を発表している。近年は〈All Saints〉から新作『Bring On The Sun』やコンピレーション『Celestial Music 1978 - 2011』に加え、Blues Control (RVNG Intl.より) 、Sun Araw、Ras G、Carlos Nino、Seahawksとのコラボレーション、ELZA SOARESのリミックス、また〈Leaving Records〉からの発掘音源など、近年のニューエイジ/アンビエントのリヴァイヴァルも相交わり新旧共に活発なリリースとライブを世界を巡り展開中。音楽と平行して笑い瞑想(ヨガ)のワークショップも行っている。

http://laraaji.blogspot.com

LINK:
https://open.spotify.com/album/0iZGUIBOAAVAsqJK2R2JR3

Laraaji Interview at BRIDGE http://bridge-magazine.com/laraaji/
Laraaji Interview at eleking http://www.ele-king.net/interviews/006675/



864_YoshimiOizumikiYoshi duO

YoshimiOizumikiYoshiduO
YoshimiOのすべてのInPutはIzumikiYoshiからOutPutされるduO

YOSHIMIO
30年近くにも渡り、世界で最も先鋭的なエクスペリメンタル・ミュージック・グループBoredomsの中心メンバーとして活動。他、自身のリーダー・バンドOOIOOや、Kim Gordon(Sonic Youth)等とのFree Kitten、インド伝統楽器との即興演奏バンドSaicobaba等複数のパーマネントな音楽活動はもちろん、2017年よりRagaの古代ヌメロロジカルな手法をもとに作曲した音楽を演奏するGrind Raga Core バンド、”SAICOBAB”(=最古の赤ちゃん) をSitar奏者、Yoshida Dikiti等と、スタートさせる。 近年ではドラマーとして、NY在住のミュージシャンたちとの即興演奏を YOSHIMIO collaBOration としてシリーズ化している。
世界中を舞台にした数え切れないセッション・ワークやプロジェクトへの参加、映画『YUNNAN COLORFREE』の
サウンドトラックをはじめとするソロ=YOSHIMIO名義での音源制作、CM音楽制作、さらには、自身のブランドemeraldthirteenでの服飾デザインまでをもこなす、正にポリフォニックな多層型アーティスト。
音楽制作、延いてはその根幹となる器楽演奏や発声の方法までもが完全にオリジナルなメソッドで貫かれており、楽器や音そのものから放たれるバイブレーションと素直に対峙することから始まる身体的反応を第一義としたプリミティブな表現を核に、同時代性を伴う鮮烈な色彩感覚をちりばめた、独自のエートスを獲得している。

和泉希洋志
既存の音やイメージを自在にリミックスし作品を編み上げる アーティスト。 90年初個展,以後数々の展覧会やパフォーマンスに参加。一方で音響・音楽に関わる活動を行い,多くの音楽家と共演。 主なバンド活動、Artwank(竹村ノブカズとのユニット) UNIVERSAL ERRORS。 97年にシングルCD(Rephlex Records)発表,2000年(Childisc recordings)2004年(PEACE RECORDS)よりアルバム発表。2011年、ALTZMUSICAより初のaSmMedley名義の作品としてA G E of SuN EDGE をリリースし、緻密な数理的マジックで構築する唯一無二のサウンドによって6年ぶりにその存在をシーンに示した。絵画、彫刻、映像,サウンドを自在に駆使 するマルチアーティストであり,ジャンルを超えた活動を行なっている。

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