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DEAVID SOUL PLUS HIROSHI SATO A Little Something

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再入荷

Urban Volcano Soundsのhacchiによるサンプリング・コラージュ・ミュージカル・センスが爆発する自身レーベルTwilight Tone過去作7インチ5作品をレーベルより直入手いたしました。Koncosの佐藤寛をフィーチャーしたSlapp Happy名カバー7インチ、2013年「DEAVID SOUL PLUS HIROSHI SATO / A Little Something」(TWT-004)入荷いたしました。※mp3ダウンロード・コード付。

アダルティでカラフル&めまぐるしい展開も最高なブレイクビーツ・デュオDeavid SoulからUVSデビューアルバム「blue hours」へ、少しずつ音楽性もコンセプトもユニーク豊かに繋がっていった流れを、2012-2014年頃に自身レーベルTwilight Tonesより5作品連続でリリースされていた7インチ作品をこの機会にあらためて感じるのもまたなんとも味わい深い趣きではないでしょうか。70年代プログレッシヴ・カンタベリーな・アヴァン・ロック&ポップグループ、Slapp Happy名曲"A Little Something”を、まるでBeach Boys”Kocomo"な'80sトロピカル・サマー・ポップ〜プールサイド・シティ・ポップ・センスでカバーした反則級の組み合わせと試み。&最高仕上がり。カップリングはExotic Light Orchestra名義での変態エキゾ・ブレイクビーツで、エレクトロニカル・パレードがボリウッド化されたような猥雑キャッチーな仕上がりに。まさにステップ・アクロス・ザ・ボーダーな、国籍とジャンルとビート&グルーヴの垣根を越えながら、ペリー&キングスレー譲りの緻密に練られた見事なユーモア構成とアイデア展開、そして大人の味わいなクロスオーバーなポップスAORなディスコ・グルーヴとしても新たな魅力を確立している。 (コンピューマ)

▼ Tracklisting

A-1.Deavid Soul Plus Hiroshi Sato / A Little Somethingsample
B-1.Deavid Soul and Exotic Light Orchestra / Utopia Americanasample

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