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URBAN VOLCANO SOUNDS ハングオーバー ララバイ / Urban Heights

KEN KEN(KEN2D SPECIAL/Cocktail Boyz) とhacchi(DEAVID SOUL)の2人によるサウンドプロダクションユニット=URBAN VOLCANO SOUNDSが先頃リリースし、坂本慎太郎、VIEDEOTAPEMUSIC、asuka ando等も賛辞を寄せる話題の1stフルアルバム『blue hour』より、オヤG二日酔い哀愁むせび泣き駆け出すアーバン・ブギーなディスコ日本語ソウル名曲「ハングオーバーララバイ 」が限定7inchカット!!限定300枚。12月12日(土)発売予定!予約受付中。ヴォーカル&ギターが翌日と二日目に沁みる。

シティ・ソウル、AOR、ブギー/ディスコ、ファンク、レゲエ、ダブ、バレアリック、ポップス…などなど、様々な要素が垣間見れるが、 いずれもひとつのジャンルには括れない、型にはまれない"URBAN"なのにどこか"VOLCANO"なサウンドを送り出す魅惑のユニット=URBAN VOLCANO SOUNDSからのLTD 7inchヴァイナル・デリバリーは、ギターに竹久圏(KIRIHITO/GROUP/田我流とカイザーソゼなどで活動している素晴らしいギタリスト)が参加したナンバー「ハングオーバーララバイ 」。
爽快なカッティング・ギター、太艶やかなベース、 鮮やかなシンセやコーラスが巡る、80’sフィールなアーバン・ブギー・サウンドに、アフター・ナイト・ライフ・サヴァイヴをKENKENが魅惑のヴォーカルで歌う「ふ・つ・か・よ・い・アンセム」だが、この2020年の今だと何故かいろいろな意味に歌詞が深読みできてしまう、しかもダンサブルなナンバー!!そして後半からエンディングに向かう竹久圏のギタープレイが最光に胸キュンで最幸な1曲。

C/Wには、暖かなピアノ、心地よいカッティング・ギター、スラップベースが絡み合う躍動的なグルーヴに、メロー・ファンキーなムーグ系シンセやハートウォーミングなトロンボーン・プレイが展開する、インストゥルメンタル・ミッド・ブギーファンク「 Urban Hights」を収録。

混沌の2020年の暮れにUVSが贈る、暖かくハートウォーミングな躍動的サウンド・ギフト♪
Limited 300 pcs☆ (コンピューマ)

▼ Tracklisting

Side.A. URBAN VOLCANO SOUNDS / ハングオーバーララバイ
Side.B. URBAN VOLCANO SOUNDS / Urban Hights

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