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PARK HYE JIN Before I Die (LIMITED)

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再入荷

clipp.artからのシングルで話題を呼び、NINJA TUNEと契約した박혜진 (Park Hye Jin)。LAに移り、Clams CasinoやBlood Orange 、Nosaj Thingsとコラボレーションを経てアルバムリリース。アナログ入荷しました。レコードはいくつかの仕様があります。限定盤LP(ボーナス7インチ付属、限定デラックス盤!ホット・ピンク・ヴァイナル仕様)

ヒップホップ、ダンス・ミュージック、ポップ・ミュージック...ジャンルの垣根を超え、20年代の先鋭的ミュージック/カルチャーアイコンとして世界中から注目を集める韓国出身、現在はLAを拠点にラッパー/シンガー/DJ/プロデューサーとして活動するパク・へジン(Park Hye Jin)。
2018年にデビューEP『If U Want It』をリリースした後にプリマベーラ・サウンドへの出演やジェイミー・エックス・エックスとの共演を実現するなど、瞬く間に活躍の場を世界へ広げていき、昨年リリースしたEP『How can I』は発売されるや否や完売となり、Billboard、The Guardian、NYLON他、様々なメディアの年間ベストに選出された。
その後もブラッド・オレンジやノサッジ・シングとのコラボレーションを行い、NMEの「Essential emerging artists for 2021」にも選ばれた注目の新鋭が、待望のデビュー・アルバム『Before I Die』を〈NINJA TUNE〉よりリリース!
本作では彼女の新たな側面が打ち出されており、オープニングを飾る「Let’s Sing Let’s Dance」では「悲しい日に私は歌う」というフレーズからスタートし、エモーショナルなピアノのサウンドと同時に鳴り響くベースが、彼女の悲壮感と分裂した状態を伝える中、彼女の言葉には、このマンネリ化した状況から這い上がることができるという強い気持ちを伝えている。
また、「I Need You」では仲間を必要としていることを強調するかのように、タイトルを韓国語と英語の両方で繰り返し歌う。
昨年リリースしたEP『How can I』でも聴くことができたハウスやテクノのトラックをベースに、ヒップホップも積極に取り入れられており、サウンドのパレットが大きく広がっている。そしてアルバム半ばの3曲、「Can I Get Your Number」、「Whatchu Doin Later」、「Sex With Me (DEFG)」は、彼女のサウンド的な広がりだけでなく、彼女が経験した個人的な体験が反映されている。


▼ Tracklisting

A1.Let's Sing Let's Dance
A2.I Need You
A3.Before I Die
A4.Good Morning Good Night
A5.Me Trust Me
A6.Where Did I Go
A7.Never Give Up
B1.Can I Get Your Number
B2.Whatchu Doin Later
B3.Sex With Me (DEFG)
B4.Where Are You Think
B5.Never Die
B6.Hey, Hey, Hey
B7.Sunday ASAP
B8.I Just Wanna Be Happy

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[試聴方法]

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