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SANTE VISIONI SSD_002

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新入荷

DJ KENSEIがクリエイティブディレクターとして始動した新プロジェクト/アートフォームsorameccer sound design"カセットテープ・シリーズ、第三弾!SANTE VISIONI 002番。newtoneでも取り扱い開始いたしました。

「sorameccer」とは既存の価値観に捉われず、自由であり、体験であり、感性であり、そしてそれ(いま)をフィールするために生まれた新しい言語。次元を超えた波動。

「sorameccer sound design」ミックステープシリーズ3作目はイタリア人アーティスト・Sante Visioni(サンテ・ヴィジオー二)によるHouse Musicへの愛と自由を詰め込んだ90分のミックステープ。

Aサイドは、Santeが自身の過去を振り返り、現在と向き合ったパーソナルな感性を、Bサイドはそれに対する達成感をHouse Musicを通して表現。
スムースに、流れるように紡がれるSanteのHouse Musicは、まさに“過去”と”今”を紡ぎ織りなすプロセスである。 (コンピューマ)

行動が制限され、モノの価値が変わり始めてきた世界。
PCを開けば情報は無限に享受でき、個人がキュレーターになり、人生をアップーデートしていく。

そんな中、リアルで何を手にするか。

レコードに針を落とす。
画集をめくったり、ビデオデッキにテープを入れる。

僕たちは所作を含めた生き方を問いたい。

今だからこそ、フィジカルの作品を。

温もり、熱狂と狂気。
狂うほど自己の宇宙に向き合った末に生まれた一滴。


final dropが届いた先にある新しい世界を提案する。私たちはそんな集団です。




Sante Visioni
画家としても活躍するSante Visioni による影響力は2010年に加入していたイタリアのエレクトロパンクバンドであるDPG時代の経験に根ざしている。

彼は10年間、ミラノやアムステルダムで過ごし、ファンク、ソウル、ディスコ、ディープハウスなど多岐にわたるエレクトリックな選曲を展開している。

現在は東京を拠点にレッドバーや青山トンネルでレギュラーDJとして活動中。さらに、自身によるイベント“Ukiyo ”を月に一度開催。その他、都内各所でDJとして活躍の場を広げ、ポジティブなバイブスを届けている。

A world where behavior is restricted and the value of things is beginning to change.
If you open your PC, you can enjoy endless information, and you can become a curator and update your life.

Meanwhile, what do you get in real life?

Drop the needle on the record.
Turn over the art book or put a tape on your VCR.

I would like to ask the way of life, including the servants gesture.

That's why I want to make physical works.

Warmth, enthusiasm and madness.

A drop born after facing one's own universe to the point of madness.

We propose a new world where the final drop has arrived. We are such a group.





Sante Visioni’s influences are rooted in punk rock, when in 2010 joined DPG, an Italian based electro-punk band. He spent the last decade in Milan (IT) and Amsterdam (NL), expanding his eclectic selection of funk/soul, disco and deep house music. Currently in Tokyo, he shares his positive vibes playing regularly at Red Bar Tunnel Aoyama, collaborating with established realities of the city (Bump_, Bonobo...) and running his own monthly party “Ukiyo”.

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[試聴方法]

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