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NOOLIO - Side.C Classics Vol.1.5 : CDR

NOOLIO Side.C Classics Vol.1.5

ARROUND Wicked (JPN)
CDR // ARCDR-001
1080 yen (税込)

ロックステディ/ジャマンカンオールディーズとチカーノ・ソウル/ロウライダー・オールディーズな美学のもと、レイドバック&メロウ、ロマンチック&スウィートに、ゆったりと時間が過ぎていくかのようなリラクシンでとろけるクルージンMIXの最高峰で今だロングセラー中の傑作MIXCD「SIDE.C CLASSICS Vol.1」の続編CDRが届けられた!!!

より白昼夢的サイケデリック・ダビーに、トロトロのモダン・ヴィンテージ・ソウルからアーリー・レゲエ、ラテン気品ボレロまで、、、秋の夜長に静かに綴られる全14曲46分の「夢のつづき」 *ワッペン付きは完売いたしました。(レーベル完売) (コンピューマ)

RECOMMENDED再入荷

NOOLIO - Side-C Classics Vol.1 : MIXCD

NOOLIO Side-C Classics Vol.1

ARROUND WICKED SOUND MAKER (JPN)
MIXCD // ARCD-001
1296 yen (税込)

ロックステディ/ジャマンカンオールディーズとチカーノ・ソウル/ロウライダー・オールディーズな美学のもと、レイドバック&メロウ、ロマンチック&スウィートに、ゆったりと時間が過ぎていくかのようなリラクシンでとろけるクルージンMIXの最高峰!!!レコメンドとさせていただきます。newtoneにも入荷いたしました。

スティールギター、ジャマイカン・オールディーズ、ドゥーワップからラテンジャズ、スウィートソウルまで、、、全編に漂う乾いた空気、スローで微妙にダビーな世界観、そして、ふと気がつくとコズミックでスペーシーな宇宙へと飛び立っていくかのような不思議な心地よさも癖になるレイドバック・ドライビングBGMミックスとして最高すぎる全24曲78分。異型レゲエMIXシリーズ”STRICTLY ROCKERS”シリーズ重要人物にして現在はKEN 2D-SPECIAL裏メンバー?クルーの一員として都内を中心にDJでも暗躍するNorio Shimizu aka Noolioによる最新MIXCD到着いたしました。 (コンピューマ)

RECOMMENDED再入荷

KING OF OPUS - King Of Opus : CD

KING OF OPUS King Of Opus

EXT RECORDNINGS (JPN)
CD // EXT-0028
2500 yen (税込)

日本が誇るエレクトロニック・エキゾチック・ダブ秘宝レジェンドKING OF OPUS、4年ぶりの新作4thアルバムが届けられた!!!今作では、Vocal、Rap、Talkbox、生音までもを大胆にフィーチャーしながらも、東南アジア/インドネシア/マレーシアなどへの異国情緒な情景をミステリアス憂いと新たな驚きと貫禄でエキゾチック・サイケデリックにフューチャー&ダブするKing Of Opusならではの意欲作にして傑作が誕生している。レコメンド大推薦とさせてください。

これから繰り広げられるであろうワクワク魅惑のエキゾ・ダブ世界を予感させられる、冒頭イントロダクションから2曲目「砂漠」へ、そして、今作を象徴するかのようなトラックで、未来永劫続く平和への祈り、穏やかで平穏な日々が水平線の向こう側へまで永遠に続いてきくかのような90’sハウスフレーバーをスロウダウンしたバックトラックに、chishaのヴォーカルをフィーチャーした3「I still love you feat.chisha」、アルバムラストに再び登場する同トラックにLuvrawこと鶴岡龍のトークボックスをフィーチャーし再演した16「I still love you TALKBOX VERSION feat.鶴岡龍」(sample1)、HIDENKAのラップをフィーチャーしたフューチャー・ダブ・ビーツの4「everyday feat.HIDENKA」、木琴の音色&スティールギターもエキゾチック桃源郷な5「EXOKOSs」、インドネシアン・ガムランでミステリアスなサイケデリック・ダブゾーンの7「真夏の洞窟」、ガムラン・ゴングの響き、間合い、エレクトロニクス電子音、エフェクトすべてが調和するメディテーショナル・ダブの9「森の中」、The Congos「The Congoman」のリズムマシーンも印象的なゲームミュージック風キュート多幸感溢れるスレンテンの12「happy time」(sample2)、インドネシア/マレーシア大衆歌謡クロンチョン・マナーの恋の唄、日本語の歌詞と響きにもうっとりする13「macha macha feat. chiha」、ドリーミー・メランコリック・アンビエントの14「How are you feat.chisha」、そして、このアルバムの素晴らしきラストを飾る、後半のシンセの音色響きも最高なソウルフル・フォーキー・ピースフルな15「the last song」(sample3)までの全16曲。トラックリストからもぜひともどうぞ。 (コンピューマ)

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RECOMMENDED再入荷

INOYAMALAND - Danzindan-Pojidon [New Master Edition] : CD

世界的に再評価が高まっている日本の環境音楽、黎明期を代表する日本のアンビエントの先駆者『イノヤマランド』細野晴臣もリリースに関わった1983年リリースの伝説となっている1stアルバム『DANZINDAN-POJIDON』(ダンジンダン・ポジドン)が、リリースから35年経った2018年、当時のオリジナルマルチトラックテープを新たにデジタルミックスダウンしたリマスタリング音源で待望の再リリースです。祝。

日本のアンビエントの先駆者『イノヤマランド』1983年リリースの1stアルバム『DANZINDAN-POJIDON』(ダンジンダン・ポジドン)は、現在の再評価以前から、その洗練されたアンビエント・サウンドが世界的に見ても先見性、完成度からして長らく伝説化していました。リリースから35エンジニアリングをROVOやDUB SQUADのメンバーで、砂原良徳のアルバム『liminal』のミックスなどで知られる益子樹(イノヤマランドの山下康の従甥でもある)に依頼し、当時の雰囲気を極力再現した精巧なミックスダウンを施し、リマスタリングした非常に鮮明で透明感溢れるニューマスター音源を制作、正式に再リリースします。オリジナル盤はプレス枚数がLP、CD共に少なく非常に入手困難であり国内外で中古盤の値段が高騰している為、まさに待望のリイシューです。マニアはもちろん、未体験の音楽ファンも必聴のアンビエント、環境音楽のマスターピースです。(レーベル・インフォメーションより) (コンピューマ)

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RECOMMENDED再入荷

空中水泳 - 世界の世界 : CD

空中水泳 世界の世界

(JPN)
CD //
2000 yen (税込)

【再ストックしてます!】金沢が産んだ異端児、DJ 空中水泳がフル・アルバムをリリース!はぐれたダンス・ミュージックを愛する人は是非!鎮座dopeness、DJ GROUN土、三根星太郎/石黒祥司(犬式)たちが参加しております。マスタリングはKABAMIX。

遅れましたが、ニュートーンにも到着しました!カッコいいダンスチューンから、奇妙極まる社長らしいおかしな世界まで。ちょっとほっておけないくらい最高なので是非チェックしてみてください! (サイトウ)

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RECOMMENDED再入荷

空中水泳 - 亜熱帯LiveMix 2016 : CD

空中水泳 亜熱帯LiveMix 2016

- (JPN)
CD //
1000 yen (税込)

空中水泳です。ストックしました!マーティン・デニーなエキゾで幕あけて、妄想亜熱帯ジャングルを旅する75分。2016のミックスです。

キャリア20年を迎えた金沢が産んだ異端児、DJ 空中水泳の最新ミックス、ご一緒した「うたげや」で闇取引、入手しました。「亜熱帯LiveMix 2016」。神宮前BONOBOでの11歳の才娘との個展や、北陸、東京、江ノ島、沖縄、名古屋等々、、大阪でもここ数ヶ月毎月のように顔を見かけるトラヴェラーDJ/絵描き。やけのはらのsoundcloudにもゲストMIXを提供しています。PPTVといい、富山クルーといい、北陸のDJのこの感性、世界観は、ほんとなんなんでしょうか!好きです。妄想渦巻くアートワークも含めてオススメの亜熱帯ジャングル・トリップです。 (サイトウ)

*サンプル音源は15秒程度づつ、前半〜中盤。中盤〜後半にかけてを抜粋しております。

RECOMMENDED再入荷

DJ HIKARU - 2young 2die : CD

DJ HIKARU 2young 2die

波の上MUSIC (JPN)
CD //
---- yen (税込)

沖縄、那覇のレコードショップ「波の上MUSIC」レーベル第1弾。HIKARUくんのミックスCD!

DJ HIKARUニューミックス「2young 2die」到着しました。相変わらずなとことんのパーティー感覚。日本語のハードコア、ヒップホップ、ポップチューンまで。ヒカルくんのチョイスする国産は言葉。そのままヒカルくんからのメッセージでもある。 (サイトウ)

波の上MUSICがお送りするMIX-CDシリーズ『ミナミナミ』vol.1記念すべき第1弾アーティストは、南国生まれ日本を代表するDJ HIKARUによる2013年にリリースした『COUNTRY OF ORIGIN JAPAN』以来の日本人アーティストのみの楽曲を収録したALL JAPANESE MIX!! 2017~2018リリースのHIPHOPを中心としながらも、HARD COREからDUB、歌謡曲迄ジャンルと年代を超えた音源達、再生ボタンを押すと明け方仕上がったDJ HIKARUがブースに入った時のを思い出させる内容の仕上がり。 更に沖縄を代表するMC、RITTOとCHOUJIそれぞれのSHOUTを詰め込んだスペシャルソングも収録! そして騒がしい。

RECOMMENDED再入荷

MOTOHIKO HAMASE(濱瀬元彦) - Reminiscence : CD

MOTOHIKO HAMASE(濱瀬元彦) Reminiscence

STUDIO MULE (JPN)
CD // STUDIO MULE10 CD
2190 yen (税込)

1970年台後半より清水靖晃、鈴木勲等と活動し、多くのセッション作品を残し、ジャコ・パストリアスが来日した際には会いたいと指名されるほど高く評価されたベース奏者、濱瀬元彦1988年の幻の3rdアルバム「Intaglo」に続いて1986年のセカンドアルバム「Reminiscence」までもが本人の手による再レコーディング新たな息吹を込められ「Reminiscence 2018」として甦った!!!CDも入荷いたしました。

しなやかで日本ならではのアンビエント・ニューエイジ環境音楽、ガムラン、インド古典音楽などのアジアの伝統音楽、クラシカル・ミニマルな世界観をジャズ、フュージョンとして唯一無二のバランスと個性で紡ぎ上げた珠玉の名作。。全7曲、トラックリストからもぜひ。 (コンピューマ)

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RECOMMENDED再入荷

SYNTH SISTERS - Euphoria : CD

SYNTH SISTERS Euphoria

EM RECORDS (JPN)
CD // EM1175CD
2160 yen (税込)

Euphoria=多幸感。降り注ぐ8編の電子音。未来を切り開くシンセ・シスターズのNEWアルバム!!!

CROSSBREDのエイリアス、シンセ・シスターズの新作アルバムがEM RECORDSからリリースです。 (サイトウ)

電子音楽の歴史に名高いアーティストは誰かと聞けば人はシュトックハウゼンだ、クラフトワークだと、男の名前ばかりが挙がるだろう。しかしそれもまたこの先変わっていくのだと最近思う。デリア・ダービシャー、ローリー・シュピーゲルやポーリン・オリヴェロス、ドーリス・ノートンにスザンヌ・チアーニと、電子音楽に関わって来た女性の歴史は本当は広く深い。加えて近年は、我らが日本のシンセ・シスターズ、ステラー・OM・ソースやマリア・ミネルヴァなど、シンセサイザーと女性の関係の深化は実に甚だしい。彼女たちはその歴史を確実に塗り替えていく。このアルバムを聴きながら思ったのは、きっとその先に広がる世界は差別と不平等の鎖から解き放たれた、今日よりも真実味のある世界に違いないということ。---カジワラトシオ(ヒト族レコード・Antibodies Collective)


もの凄い立体感の電子の粒に包まれる。上層のコズミックな粒の壮大な広がりと美しい流れ、心地よい音階とうねり、低いところから沸き起こる太くて力強い響きにもグッとくる。何層にも幾十にも重なって広がっていく未来の世界は、多幸感、多福感でいっぱいになっていく。この切り開かれ感はちょっと凄いかも。ず〜っと聴いていたいです。---YAMA (TUMULUS/PRHYTHM)

Crossbredでもおなじみ、クラブでもノイズでも隔てなく活動してしまう希有なデュオ、Rie LambdollとMAYUKoの電子音楽ユニット、シンセ・シスターズ待望の新作。自由度の高い電子音素描集といえる前作『Aube』(2014)から一転、この『Euphoria』は、特定のイメージ(=多幸感)を主題にシンセとヴォイスのみで造り出されたトータル・アルバムだ。と言っても、アンビエントでも癒しのニューエイジ音楽でもメディテーション音楽でもない。プログレでもなければヴェイパーウェイヴでもテクノでもない。これは2020年代を目前にした今、アンダーグラウンド発の、ニッポン・シンセミュージックの深化を証明し、未来を切り開くものだ。また、クラブ爆音再生、BGM、ホームリスニング等、再生音量の度合いでガラッと表情を変えてしまう作品でもあり、各状況に応対するこの品質の高さは、第3のメンバーと言って過言でないエンジニアのKabamixの手腕だ。装丁:木村銀次。- EM RECORDS -

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RECOMMENDED再入荷

NOAH CRESHEVSKY - Hyperrealist Music, 2011-2015 : CD

ロングセラー『The Tape Music of Noah Creshevsky』(EM1042CD 解説:佐々木敦)からひと回りしてエム再登場。御年70歳を祝した最新“ハイパーリアル・ミュージック”自選作品集。

「クレシェフスキーはナディア・ブーランジェとルチアーノ・ベリオに学んだ作曲家で、初期は電子音楽/テープ音楽をやっていたが、徐々に「ハイパーリアリズム」に接近し、その概念を取り込んだ音楽である「ハイパーリアル・ミュージック」の第一人者となった(一般にはこの音楽スタイルの創始者とされる)。日本では竹村延和氏のフェイバリット作家としても一部に知られる。 彼のハイパーリアル・ミュージックは、実際の生演奏に聞こえるが全て人工的な操作・配置で創作されたものである。そこでは人間による生楽器や肉声の演奏が素材となり、シンセサイザー(合成音)は用いられない。録音年、ジャンルを異にする楽音がいち作品中で任意に結合され、あるものは人間技では不可能な演奏に変容され、ある音は過剰に強弱・長短のアクセントがつけられる等々、彼の意匠をこらしたドラマ性とユーモアが加味されている。 本アルバムは近年の作品を作家が自選したコレクションで、鋭敏なリスナーならば、聞き進めるにつれて姿を現す、狐につままれたような世界に惑わされること必至!」- EM RECORDS

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RECOMMENDED再入荷

TAPES - No Broken Hearts On This Factory Floors : CD

カセットテープとリズムボックス、カシオトーンを武器にデジタルダンスホールのユニークなリリースを続けるロンドンの若き才能TAPES。DJ SOTOFETTとのコラヴォレーションやHONEST JONSからのリリースなどなど、目の離せない彼の初のアルバムをEM RECORDSと大阪のコーナーストーン・ミュージック共同でのアルバム・リリース!

ロンドンの若きユニークな才能TAPES。JAHTARIやSOTOFETTやJD TWITCHのコラヴォレーションでも確かなテクニックとセンスの良さを感じましたが、やはりアルバム素晴らしいです。EM RECORDSらしいこだわりのデジパック体裁、DISRUPTとRUV BYTESによる解説、アートワークはなんと、KLFのジム・コーティー。 (サイトウ)

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RECOMMENDED再入荷

BRENDA RAY - Walatta : CD

BRENDA RAY Walatta

EM RECORDS (JPN)
CD // EM1071CD
2484 yen (税込)

EM RECORDSからスィート&へヴィーなレゲエ推薦盤リリース!

NEWTONEでもベストセラーだったブレンダ・レイの素晴らしい名作、EMから日本盤CDリリース! (サイトウ)

『ジャマイカのレゲエレジェンド達が演奏した70年代ルーツレゲエの渋いヘヴィー・リディムに、様々な楽器とセクシーでキュートなウィスパリング・ヴォーカルをオーバーダブしてリミックス。ダブの手法を大胆に発展させ新しい世界を創造した問題作かつド変態DIYレゲエ大傑作!!

 スーザン・カドガン/カヒミカリィあるいはコーデッツを思わせるウィスパリング・ヴォーカル、キーボード/メロディカ/クラリネット/クラーヴェ/ギロ/シロフォン/口笛/琴(!)等の楽器を重ね、豊かな音楽性を表現したキュートでセクシーでド変態な独自の世界。80sラヴァーズロックとも微妙に感触を異にする、ヘヴィーさとドリーミーさ、そしてストレンジでトリッピーな感覚が同居する『ワラッタ』は、ダブの手法を発展させたような大胆な作品に仕上がっている。アルバムには故プリンス・ファーライにリスペクトを込めてサンプリングした作品(M-4)や、サイエンティストがミックスしたミスティックなデジタル・ダブ(M-8)も収録!

 尚、ジャケット写真とデザインは彼女のフェイバリットであるオーガスタス・パブロとファラオ・サンダース(『Thembi』)へのオマージュを込めたもの。『ワラッタ』はエチオピアで「長女」を意味する語。』
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RECOMMENDED再入荷

FARM - The Innermost Limits Of Pure Fun : CD

FARM The Innermost Limits Of Pure Fun

EM RECORDS (JPN)
CD // EM1066CD
2625 yen (税込)

EM RECORDSが送る60年代末から70年代にかけて存在したオーストラリアのサーフ・シーンに纏わる音楽シーンの発掘シリーズ水中シリーズ第1弾!

PINK FLOYDの「Echoes」をバックに広角レンズを使った波と光によるアブストラクトな映像のラスト・シーンが印象的なカルト・サーフ・ムーヴィー「CRYSTAL VOYGER」で知られる天才サーファー/カメラマン、ジョージ・グリノー。その原型的なものらしい、彼が自ら監督した処女作「The Innermost Limits Of Pure Fun 」のために作られたサウンドトラックでサーフ小説「ビッグ・ウェンズデー」の原作者デニー・アーバーグやBEACH BOYSのバックバンドのメンバーらも参加していた伝説的グループFARMのレア・アルバム69年作再発!サイケデリックの影響の感じさせるジャズ、ファンク、ブルース、フォーク、ロックと様々音を奏でながら、確かなテクニックで独特の空間性とグルーヴを刻んでいて、レア・グルーヴ的な視点からも評価できそうな脅威の内容となってます!SURF好きHARVEY/MAP OF AFRICAのルーツ的なとこに繋がる一枚! (サイトウ)

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RECOMMENDED再入荷

FLORIS VANHOOF - Talking Gongs : CD

FLORIS VANHOOF Talking Gongs

Edicoes CN (BEL)
CD // ECN14
1990 yen (税込)

DOLPHINS INTO THE FUTURE、LIEVEN MARTENSのレーベル〈Edicoes CN〉からベルギーの即興ノイズユニットR.O.T.のメンバーでもあり、〈SHELTER PRESS〉からのKEITH FULLERTON WHITMANとのスプリットLP,〈EXPERIMEDIA〉からのDOLPHINSとのスプリットEPなど多岐にわたるリリースをしているFLORIS VANHOOF。300枚限定のデジパックCD。

ミュージック・コンクレート。スピリチュアルな領域の音楽。推薦。 (サイトウ)

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RECOMMENDED再入荷

GROUN土 A.K.A DJ GROUND - Zooperitual : CD

GROUN土 A.K.A DJ GROUND Zooperitual

CHILLMOUNTAIN (JPN)
CD // CMR0002
2160 yen (税込)

大地くんのアルバム。再ストックしました!KABAMIXとのテープ「Mizonukoni」の延長上の感じもあっていいですよ。

「Most Excellent UnlimitedやMulti Culti、Blacksheepなど国内外さまざまなレーベルへの楽曲提供/シングル・リリースでここ数年メキメキと頭角を現しつつある関西のDJによるセカンド・アルバムが完成! Multi Culti以降のトライバルでサイケデリックな新世代エレクトロニック・サウンドとも歩調を合わせつつ、抑制をきかせた独自のスロウ・ムードで見たこともない音の桃源郷へとリスナーを誘い出してくれる快心の一枚。 」

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RECOMMENDED再入荷

悪魔の沼 - 薬 : CD

悪魔の沼

BLACK SMOKER (JPN)
CD // BSMX-080
1620 yen (税込)

今年結成10年を迎える悪魔の沼(Compuma、Dr.Nishimura、Awano)からの久しぶり沼便り。前作「涅槃(Nirva魔)」から4年ぶりの新作MIX「薬」がBLACK SMOKER RECORDSより届けられた。

4/4日新しい沼、解禁です。 (サイトウ)

踊り踊って踊り続け、汁をかいてはまた踊り、心地よい疲れに身を任せてはま た踊る、ベテラン沼クルーが紡ぐ電子音ナイトクルージング。過剰なんだけど 心地いい、異常なんだけど安心感、電子音のグルーブがリズムと共存する LOVE & PIECE。踊らせないなんて言わせない、ダンスの彼岸に沼がある。行先知らなくたっていいじゃない。隠し味強すぎたっていいじゃない。あぁ、こんなのを聴きたかった。脳が喜ぶ優しさと未知に溢れたグレートフルミックス。 (日野浩志郎/YPY)

RECOMMENDED再入荷

YOUSUKE YUKIMATSU - Remember Your Dream : CD

YOUSUKE YUKIMATSU Remember Your Dream

BLACK SMOKER (JPN)
CD // BSMX-079
1620 yen (税込)

2017年にはBerlin Atonalにも出演し、唯一無二のその存在感をヨーロッパにも伝えた、アツく燃え滾る男、行松陽介のBlack Smoker Recordsからの待望の新作MIXが到着いたしました。英雄に捧げられた優しく愛に満ちた壮大でスペクタクルな一大叙事詩。

一瞬にしてその場の空気感を変えてしまう存在感とでっかいスケール世界観と説得力をもった、アツく燃え滾る男、行松陽介という生き様、音楽と向き合い、DJプレイへの情熱が音魂エネルギーとしてでっかく激しくまっすぐに放射され形作られている。英雄に捧げられた優しく愛に満ちた壮大でスペクタクルな一大叙事詩。ハードでロックな男のロマン。ジャンルは行松陽介。いい名前だ。字面もいい。次の時代へ。 (コンピューマ)

RECOMMENDED再入荷

DJ CONOMARK - LIFE (JAZZ) : CD

DJ CONOMARK LIFE (JAZZ)

BLACK SMOKER (JPN)
CD // BSMX-075
1620 yen (税込)

現在は活動の拠点を名古屋に移しつつ、各地を渡り歩く、ローカルネットワークに根を張った信頼の男DJ CONOMARKのミックスCD。ストックしました!

マサくんのJAZZセット、アフリカンやファンク、レゲエなんかも交えなから、ほんとじわじわ素晴らしいですが、そんなプレイを切り取ったミックス。あー最高って瞬間がふと訪れるようなCONOMARKワールド。「LIFE (JAZZ)」です。 (サイトウ)

踊音楽の源泉とでもいうべき"アフリカン・ルーツ"なパーカッションのリズムの躍動に引き寄せてからの→ヒップホップとJAZZをコネクトするオープニングから、"鳴り""グルーヴ""間"の味わいで、聴く者を虜にする。 CONOMARKが『HIGH』『SHARE』に続く作品としてリリースするからの新作『LIFE (JAZZ) 』は、タイトルから伺える様に"JAZZ"のスピリット/フィーリング/ムードを、彼の広大なレコードコレクションとDJ感覚で描いた、ハートフルで素晴しいサウンド・アート=ミックス作品になっている。  "No Border Music"で描かれる『LIFE (JAZZ) 』では、レゲエ/ダブ、ヒップホップ、スウィング、ヴォーカル、ローズ浮かぶメロー・グルーヴ、ブロウ光るブラックJAZZ、アフリカン/ラテン・リズム、ファンク。。。。時代も国境も越えたサウンド・ピースが紡がれていき、聴(効)くものを極上の音体験の旅へと連れ出す。  『LIFE (JAZZ) 』収録一曲一曲との出会いはミュージックラヴァーやディガーにとって大切な体験になるだろう。そしてこのディスクでの74分は、最幸の音時間に誘いフレッシュな感覚を聴く度に呼び覚ましてくれるだろう。 (Naoki Nishida / JAZZY SPORT)

RECOMMENDED再入荷

COMPUMA - Lateral Thinking feat. KILLER-BONG : CD

『2016年はアンダーグラウンドの重要性を見失った年だった。部屋に積まれたCDを見るとビヨンセ、フランク・オーシャン、ソランジュ、で、えーとほかは……もちろんあるよ、だけどなんなんだ、昔は、たとえばいま現在フランク・オーシャンの(配信ではなく)フィジカルをゲットするための努力をひとはアンダーグラウンド・ミュージックに向けていたものだった。それは物欲から来るものではない。いや、物欲もあろう、しかし、フェティッシュな感性から来るものでもない。とにかく、音楽への愛がまずあった。ぼくがいまフランク・オーシャンのCDをゲットしてニヤつくとき、「やったぜ」という快感はある。が、同時になにかにコントロールされている気もうっすらと感じているのだ。買い方までも。

 COMPUMAは、日本のアンダーグラウンド・ミュージック・シーンの王様のひとりである。DJであり、そして偉大なバイヤーでもある。90年代半ばの日本において、彼が仕入れた音楽(初期電子音楽、現代音楽、実験音楽、モンド、カルトなサントラそしてUSエレクトロなど)は、日本のポップ・シーンからストリートまで影響を与えてきたが、彼のセレクションはつねに、ジャンルの壁を切り崩し、そして音楽を更新するための志に基づかれていた。いまもそうだ。

 この度、ブラックスモーカーからリリースされる彼にとっての最新ミックスCDからも、アンダーグラウンド・ミュージックの現在そして未来への連なりが見える。ディープ・ハウスの懐古ではなく、その現在進行形、いま生きているもの、それはすなわちいまも輝けるアンダーグラウンド・ミュージックを伝えているのだ。たった10人のために、しかしそれがやがては100人にも10000万にも膨らむであろう起点……もちろん未来がどうなるかなんてわからない。ボーカロイドが総理大臣になることはないだろうが、好むと好まざるとにかかわらず音楽のおおよそ大半は、デジタル・ワールドにある。クラブの数は増えたがそのほとんどが音楽のためではなくビジネスのため。アンダーグラウンド・ミュージックは、基本的には昔から愛で動いている。それはCOMPUMAのミックスの根底にあるもので、彼はいまもたった10人、いや、たった5人、いや、わずかの1人のためであろうが、音楽を繋ぐ者である。

 本作のパート1は、2016年の夏、フォレストリミットにおけるライヴDJ音源。これは、UKのネットラジオNTSのFTDレーベルの番組で放送されている。パート2は、90年代の日本のエレクトロ・シーンにその栄光を刻んだADS時代の彼のシンセ演奏をミックスした音源にKILLER-BONGが音を加えたもの。言うなればCOMPUMA meets KILLER-BONG。これらの音源は、ADS~スマーフ男組でともに活動をした村松誉啓氏が2017年1月に永眠する前に録音されている。運命的というか、なんとも妙な時期の重なり方をしてしまったわけだが、なんにせよ、パート2で演奏されるアナログ・シンセサイザーの音響は、それ自体が生きているようにうねっている。もしクラブで、レコ屋でかかったら、誰もが「これなんすか?」と訊ねるであろう、エレクトロニック・フリー・コズミック・ジャズ。COMPUMAが90年代からずっと推していたサン・ラーの境地を見つめながら、彼はまた新しいところに向かっているようだ。』
(野田努)

RECOMMENDED再入荷

LIL' MOFO - Romance And Adventure : MIX-CD

LIL' MOFO Romance And Adventure

BLACK SMOKER (JPN)
MIX-CD // BSMX-065
1620 yen (税込)

フィメール・アーティスト集団・WAGの第3のベティー、都内の由緒ある各ミュージック・ラヴァーな名店などでも耳の肥えた大人たちを唸らせてきたLIL' MOFOによる最新ミックスは、現在ロンドン南東部に漂着しWILL BANKHEADとか重要人物とも交流したり、”The Brown Derby”や”Montague Arms”といったローカルのパブや人気の”NTS Radio”などで選曲活動に励んでいるLIL' MOFOちゃんから届いた、インダストリアル〜ラガ/ロウハウス、ポストレイヴetc.のキレキレの尖端エレクトロニック&ダンスミュージックを軸に闊歩するゲトー・レイヴなご機嫌ミックス!

不穏なダークマターに吸い込まれそうな緊張感にはじまり、EKOPLEKS〜BENEATH、OBJEKTなどのロンドンのヘッズの心を掴む序盤から、GREEN VELVETまで飛び出しつつも一貫したヤンチャ具合で楽しめる、スリリングなミックスアップ!そして、奇遇にも先ごろ帰らぬ人となってしまった偉大な音楽家・プリンス殿下の”Let's Go Crazy”の冒頭の台詞「愛する者たちよ、我々が今日ここに集まったのは”人生”と呼ばれるこの出来事を共に過ごすためである。。。」がループするオールドスクールな(sample3)トラックで余韻もバッチリ!今回も流石、仲間とワイワイしながらもオススメです。 (DNT)

「遠い国からやってきたミックスは俺に新しくもあり、懐かしくもある刺激をもたらしてくれた。まるで薄暗いクラブに居る感覚。顔馴染みも居れば全く知らないヤツからジョイントが回ってくるあの感じ。海外で遊んでたら分かるだろ?知らない街の夜へと外出したくなる衝動。世界にはまだロマンがある。そうだろ?(BLUE BERRY / Think Tank) 」

■■■■■■■■■ COMMENT ■■■■■■■■■ mo foは普通の人が一周回って辿り着くような深みのある場所に最初からいた。音楽を随分聴きすぎたおっさんたちがハマるような渋い音楽を出会った当初からやっていて、私はそんな若きMO FOのやることにいつも唸らされていた。デザインやってもイラスト描いても最高だし、機材でLIVEする私の隣でスピーカーに向かってギターをかき鳴らして手を血だらけにさせたりもしてた。かっこよさと優しさと渋さと頑固さと反抗心と…彼女は本当にいろんな顔を持っている。いろんなMFの顔を見てきたけど、今回のは私が知ってるようで知らなかった扉が開いてる気がする。きっとMFに会わなかった間に積み重ねた実力と味がさらにプラスされて、ヒリヒリでギリギリの美しさとたくましさがすごくて、頭が焦げ付きそうになってくる。すごくパワフルなMF汁出てる!もう一体何周したら気がすむの?って感じだけど、これも彼女の顔のひとつだから、絶対チェックしといたほうがいいやつ。(KLEPTOMANIAC) ■LIL' MOFO 1987年東京生まれ。夜と音楽の逢瀬における、人の悲喜こもごもにロマンを追い続けるセレクター。現在パブでレコードをかけながらロンドン南東部に漂流中。

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