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ABUL MOGARD - Above All Dreams : 2LP

ABUL MOGARD Above All Dreams

Ecstatic (UK)
2LP // ELP037
3550 yen (税込)

詳細が不明な謎のアーティストであるABUL MOGARDによる長編2LPの新作アルバム。何十にも重なったレイヤーのゆっくりとした流れがシンプルながら壮大に展開していき時間を忘れて浸るように聴くようなもの。

2015年から2018年の間にかけてモジュラーシンセサイザーやオルガンなどを使って作られた長編アルバム。半透明な音がいくつも重なり合ったような、厚い雲の塊のような音の空間。ちょっとした音の揺らぎや、ひとつの音が移動してそれに伴って他の音もゆっくりと追従していくような展開がそれだけで幻想的に聴こえてきます。音の中に入り込んでただただ何も考えずに浸っていたいような気持ちになってしまう。 (日野)

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RECOMMENDED再入荷

ABUL MOGARD - Circular Forms : LP

ABUL MOGARD Circular Forms

ECSTATIC (UK)
LP // ELP013
2890 yen (税込)

2017年にはBerlin Atonalにも出演し、詳細が不明でミステリアスなミュージシャンABUL MOGARDの2015年作が再発!

セルビアの工場で働き、晩年から音楽制作を開始したというABUL MOGARD。ライブ時には顔など隠し、一貫して謎を貫いていて現在も詳細は不明(その正体はNORM CHAMBERSではないかと噂もされています)。その彼が発表した人気作Circular Formsがめでたくリイシューされました。波がざわめくようにミニマルに展開されていき、慎重に重ねられたレイヤーがとても美しい。 (日野)

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RECOMMENDED新入荷

PRIMITIVE WORLD - White On White : LP

〈R&S〉からもリリースしているSAM WILLIS aka PRIMITIVE WORLDが〈ECSTATIC RECORDINGS〉よりデビューアルバムをリリース!

イギリスのレズビアンアーティストMARLOW MOSSに影響を受けて制作されたPRIMITIVE WORLDによるアルバムで、ジャケットもMARLOW MOSSの作品の一部から切り取られたもの。インダストリアル〜ベースなA1や気狂い感のある変態アシッドA2、そこから突然エモーショナルになったりノイジーなエクスペリメンタルな曲だったりなど、断片的ではあるもののギリギリのところでコントロールされています。通して聞いていくとシリアスとファニーを行き来し、期待する方向からわざと肩透かしをくらわせるような展開でどこか謎めいた雰囲気を作り出しています。 (日野)

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RECOMMENDED新入荷

EEL - Hdd EP : 12inch

EEL Hdd EP

ETHBO MUSIC (UK)
12inch // ETHBO11
2090 yen (税込)

JAPAN BLUESの〈ETHBO MUSIC〉再始動!MIKE COOPER、STEPHEN COHEN など、未発表音源の復刻やアナログ化を進めるカルトレーベルの5年ぶりとなるリリースは、ライプツィヒのライブユニット”EEL”デビューEP!!フリーフォームに乱れるモジュラー、巻き上げるパーカション/ビートの嵐、リズムとメロディを超えた音楽。

HOWARD WILLIAMSの趣向が行き届くオブスキュア極地から注目ニューリリース。〈KANN〉やPRINS THOMASの〈INTERNASJONAL SPESIAL〉にも参加するPHILIPP MATALLAとROBERT SCHULZEのニュープロジェクト。鳥声ノイジーなサラウンドにモジュラーがうごめいた(sample1)かと思えば、東洋ネオンな旋律が高速に駆回(sample2)。ヴォイスが入ればフルテンスピード。土着パーカッションと重量ベースのトライバルダンスにコーラスシンセを差し込んだり(sample3)。遊び心と実験のパッチワーク。JAPAN BLUESのNTS MIXにも既に使用されてます! (Akie)

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RECOMMENDED再入荷

GEORGIA - Time : 12inchx2

GEORGIA Time

FIRECRACKER (UK)
12inchx2 // FIREC028LP
---- yen (税込)

〈MEAKUSMA〉〈KASHUAL PLASTIK〉に作品を残す奇才デュオGEORGIAが、LINKWOOD FAMILYのLINDSAY TODD主宰〈FIRECRACKER〉の枠組みの中で繰り広げたリズム実験!フットワーク、アフリカンからSingeliまで、電子音とヴォイスサンプルだけではなくリズムパターンをコラージュしてます、カオス≒ダンスの第4世界。

VAKULA,LINKWOOD,DJ SPORTSまで、そのセンス溢れたリリースでカルト的人気を誇る〈FIRECRACKER〉のアルバムシルーズにGEORGIAという夢のような組み合わせが登場。808/ガムラン/コンガなど多種打楽器のブレンド、マッドなリズムシフト、リフとサンプルのアートコラージュ。このカオティックなサウンドデザインが解像度抜群のGEORGIA音響で描かれる。狂気にも例え得るリズムに対する実験精神と民族舞踏への憧憬。トラックリストからも是非! (Akie)

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RECOMMENDED再入荷

GIULIANO SORGINI - Africa Oscura -Afro-Dark Electronic Percussion - : LP

1974年のヨーロピアン・ゾンビ・クラシックス「悪魔の墓場」のサントラで知られるイタリア・ローマ鬼才マルチインストゥルメンタル奏者GIULIANO SORGINIによる、1974-1976年に録音されていた、ドラム、パーカッション、ムーグシンセのみで作り上げた、想像?妄想?アフリカン密林ジャングルな、”AFRO-DARK ELECTRONIC PERCUSSION MUSIC” 秘宝のリマスタリング全世界初アナログ復刻。180g重量盤。

1970年代のイタリアのアフリカをテーマにしたドキュメンタリー番組などからインスパイアされた、ミステリアス&ダークでオブスキュア悲哀に満ちた”想像の密林ジャングル・ミュージック”、お国柄なのかゾンビなどのイタリアン・ホラーやジョン・カーペンターとも通じるシンセサイザーの響き、世界観にもグッとくる。音質音圧もプレイにもバッチリな全13トラック。トラックリストからもどうぞ。 (コンピューマ)

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RECOMMENDED再入荷

THE CARETAKER - Everywhere At The End Of Time - Stage 1 : LP

V/VMをはじめ様々なプロジェクトを行うイギリスの実験音楽家JAMES KIRBYのTHE CARETAKER名義。連作となった「Everywhere At The End Of Time 」シリーズ。最初のリリース 「Stage 1」がうれしいアナログ再プレス。

Stage 6まで全6作リリースされることになるV/VM、JAMES KIRBYのプロジェクトTHE CARETAKER「Everywhere At The End Of Time」の第1弾リリース、アナログがうれしいリプレス!はじまりは、SP盤からながれでるようノスタルジックな交響曲、ピアノ曲。 (サイトウ)

RECOMMENDED新入荷

THE CARETAKER - Everywhere At The End Of Time Stages 4-6 : 4CD

V/VMをはじめ様々なプロジェクトを行うイギリスの実験音楽家JAMES KIRBYのTHE CARETAKER名義。連作となった「Everywhere At The End Of Time 」シリーズ。4-6。

V/VMをはじめ様々なプロジェクトを行うイギリスの実験音楽家JAMES KIRBYのTHE CARETAKER名義。連作となった「Everywhere At The End Of Time 」シリーズ。Stage 4から6までを4枚組のCDとしてリリース。ステージを増すごとにメロデイーが崩壊していくようです。メロディーは残像となって、ノイズと混沌にまみれ奇跡的な美しさを産んでいる。必聴。 (サイトウ)

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RECOMMENDED再入荷

THE CARETAKER - Everywhere At The End Of Time - Stage 6 : 2LP

THE CARETAKER 「Everywhere At The End Of Time 」最終章 Stage 6。現行のサイケデリア、最深部の一人。時間の終わりのあらゆる場所。

個人的にも、じわじわと侵食されその凄み、崇高さすら感じ取れてしまうような深いサウンドに、やられてしまったアーチストの一人。V/VMをはじめ様々なプロジェクトを行うイギリスの実験音楽家JAMES KIRBYのTHE CARETAKER名義。連作となった「Everywhere At The End Of Time 」シリーズ。最終章です。絶望ではない。 A Brutal Bliss... (サイトウ)

第1章だけ入荷遅れていますが、シリーズ全てアナログリプレスされています。どれも入手困難になっていたのでぜひこの機会に。1-3と4-6章がセットになったCDもそれぞれ入荷しています。

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RECOMMENDED再入荷

THE CARETAKER - Everywhere At The End Of Time - Stage 5 : LP

サイケデリック・ミュージックの極北「Everywhere At The End Of Time 」。STAGEを増すごとに壊れていくシリーズのStage 5。メロディーの残骸とともにねじれる狂気的世界。奇跡のようです。

V/VMをはじめ様々なプロジェクトを行うイギリスの実験音楽家JAMES KIRBYのTHE CARETAKER名義。連作となった「Everywhere At The End Of Time 」シリーズの第5弾。ノスタルジックなSP盤のようなサウンドからスタートしたこのシリーズは、ステージを増すごとにメロデイーが崩壊していくようです。メロディーは残像となって、ノイズと混沌にまみれ奇跡的な美しさを産んでいる。必聴。 (サイトウ)

RECOMMENDED再入荷

THE CARETAKER - Everywhere At The End Of Time - Stage 4 : 2LP

サイケデリックミュージックの歴史に残るだろう「Everywhere At The End Of Time 」。STAGEを増すごとに壊れていくシリーズのStage 4。最終章Stage 6のリリースにあわせてシリーズ一挙に再プレスです。

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RECOMMENDED再入荷

THE CARETAKER - Everywhere At The End Of Time - Stage 3 : LP

〈HISTORY ALWAYS FAVOURS THE WINNERS〉からV/VMの変名THE CARETAKER。アナログなサーフェイスノイズとともに、夢中のノスタルジックサウンド。クレイジーな世界。「Everywhere At The End Of Time」シリーズ最終章第3弾。

SP盤から流れ出るオールド・ジャズ、ビックバンド、映画音楽のようなノスタルジックな音世界が、ゆっくりと脳内を侵食して蝕むような,タイム感覚と、テープ音楽的イマジネーションのトリップ。「Everywhere At The End Of Time 」STAGE3。 (サイトウ)

RECOMMENDED再入荷

THE CARETAKER - Everywhere At The End Of Time - Stage 2 : LP

ノスタルジックな情景の極上サイケデリック・サウンド。V/VMの変名THE CARETAKER。今作も素晴らしい。良い振動は、良い影響をうむ。音の波動です。

〈HISTORY ALWAYS FAVOURS THE WINNERS〉からV/VMの変名THE CARETAKER。アナログなサーフェイスノイズとともに、夢中のノスタルジック・サウンド。素晴らしい世界。言葉もありません。ストック出来ました。 (サイトウ)

RECOMMENDED再入荷

SILENT SERVANT - Negative Fascination : LP

SILENT SERVANT 1STアルバム再発!クリア・ヴァイナル・エディッション。

SUTECHやKIT CLAYTONと共にUS西海岸アンダーグラウンド・テクノシーンを築き上げたJUAN MENDEZの、SANDWELL DISTRICTからのリリースでも人気の高いSILENT SERVANT名義での1STアルバム2012年作。2度のプレスも即完売のだったアナログ、クリア・ヴァイナルで再々プレス。ダークネス。ねじれ。DOMINICK FERNOWのHOSPITAL PRODUCTIONSより。

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RECOMMENDED再入荷

GENESIS BREYER P-ORRIDGE & CARL ABRAHAMSSON - Loyalty Does Not End With Death : LP

THROBBING GRISTLE、PSYCHIC TVのGENESIS P-ORRIDGEと、スウェーデンのバンドWHITE STAINSのリーダーであるCARL ABRAHAMSSONの二人による長いスパンで継続的に行われてきたコラボレーションの締めくくりとなるアルバム!

1990年に発表されたPSYCHICK TVとWHITE STAINSの共作アルバム「At Stockholm」からはじまり、CARL ABRAHAMSSONとジェネシスPオリッジが共にプロデュースを行ったTHEE MAJESTY + COTTON FEROXの名義の「Wordship」に続いてこちらが一連のコラボレーションを締めくくる作品となります。メランコリックでアンニュイなポエトリーと、それに寄り添うように鳴らされるサウンド。鳴っている音はドラッギーではないですが、聴いているとナチュラルに脳が溶けていくような特殊な感覚になっていく…。 (日野)

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RECOMMENDED新入荷

DJ MARCELLE / ANOTHER NICE MESS - One Place For The First Time : LP

ヒラメキと知識が、「フレール・ジャック(グーチョキパーでなにつくろう)」と実験電子音楽を”ミックス”させる。奇矯のアーティストDJ MARCELLEのニューアルバムがホーム〈JAHMONI〉より登場!世界の民謡、電子音、ハウリング、ドラムマシン、怒号のタピストリー。

DJとしても人気の高い・DJ MARCELLE / ANOTHER NICE MESS、公言する通り「トレンドや技術ではなくセンス」の姿勢、その脳内をじっくり覗き見ることができる9トラック収録アルバム。多彩な音とメロディをコラージュワーク、そしてその音のチョイスも素晴らしい。リードトラック「She Plays Vinyl」(sample1)では、自身が出演した”2018's Nyege Nyege Festival”におけるBOILER ROOM MCが放った「Don’t touch the table!She Plays Vinyl!」の声をサンプリング。 (Akie)

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RECOMMENDED新入荷

SAM WILKES - Wilkes : LP

SAM WILKES Wilkes

LEAVING RECORDS (US)
LP // LR137
---- yen (税込)

ゆったりと深く降りてくるような音。言葉もありません。SAM GENDELも全面参加。FABIANO DO NASCIMENTO、SAM GENDELに続いてSAM WILKESのアルバムが素晴らしいです!ニューエイジもジャズも、シューゲイスも、、スタイルではないソウル・ミュージック。聴くべき。

SAM GENDELとのコラヴォレーション, LOUIS COLEやKNOWER BANDへ参加してきたL.A.ニュージャズ/ファンクシーンのベーシストSAM WILKESがLEAVING RECORDSからソロ名義でアルバムリリース!。SAM GENDEL(LEAVING),LOUIS COLE(BRAINFEEDER)も参加しています。 (サイトウ)

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RECOMMENDED再入荷

KING DOUDOU - Novinha / Tremendo Bumbum : 12inch

最近の〈PAN〉周辺を追っている人も注目して欲しい。LOW JACK主宰レーベル〈EDITIONS GRAVATS〉のサブレーベルである〈LES DISQUES DE LA BRETAGNE〉からフランスのアングラなベース/レゲトン/ラップのアーティストKING DOUDOUのリリースです!

8歳からラップをはじめ、ダンスホールやダブなどから影響を受けてきたというHUGO PASSAQUIN aka KING DOUDOUが初めてのフィジカル作をリリース。爆発力のあるベースやキックがフロアを熱くさせる様子を想像できますが、ひんやりとしたラップやシンセが対照的でクール。細かく作りこまれたディテイルがミュータント感もあり、昨今の〈PAN〉にも合いそうなサウンドだと思います。限定300枚。クリアヴァイナルも美しいです。 (日野)

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RECOMMENDED新入荷

LUCY RAILTON - Paradise 94 : LP

LUCY RAILTON Paradise 94

MODERN LOVE (UK)
LP // LOVE108-COL
2790 yen (税込)

注目すべき〈MODERN LOVE〉の2018年初リリースは女性チェリスト/作曲家であるLUCY RAILTONのデビューアルバム。BEATRICE DILLONや巻上公一氏も参加!彼女のバックグランドはとても面白くこれからも注目すべき人です。

これまでコラボや演奏してきた演目は輝かしく、しかしなお日本では無名だといえるLUCY RAILTONの記念すべき最初のアルバム。最近ではEMSシンセの創設や開発に携わったPETER ZINOVIEFFとのコラボや、PAULINE OLIVEROSのアンサンブル、ケージやグラスの曲の演奏、CHRIS WATSONとのパフォーマンス、さらにナムジュンパイクや刀根康尚などのフルクサス周辺との関わりがあったりしながらもRUSSELL HASWELLやMARK FELLのSENSATE FOCUSとのコラボなどしていて本当に興味深い活動をしています。肝心な音ですが、A面は主に繊細でインダストリアルなフィールドレコーディングなどの音を使いミュージックコンクレート的に制作されながら、丸いシンセの音、チェロなどの楽器音を重ね飽和することなく構成されており、それも一つ一つが面白くフェティッシュな音に溢れています。B面はルシエやSTEPHEN O'MALLEYのような不穏でゆっくりと指板を滑らせていく長尺1曲のドローン。今後〈MODERN LOVE〉でこういった路線の作品をもっと聴いてみたい!Tracklistからもどうぞ。 (日野)

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RECOMMENDED新入荷

DEEP NALSTRÖM - Naive Melodies : LP + Insert

DEEP NALSTRÖM Naive Melodies

NATURAL SELECTIONS (UK)
LP + Insert // NASE02
---- yen (税込)

鳥の囀りや水音が相乗させる安らぎの空間。幻想的なシンセサイザーが差し込んだニューエイジダンス!NUMMERが始動、スターターMÅRBLEのヒットが記憶に新しい〈NATURAL SELECTIONS〉より待望のセカンドリリース!オーガニックな打楽器の奥行きある鳴りが素晴らしい。

〈NUMMER MUSIC〉〈MIDNIGHT DRIVE〉のヴィジュアルを担当するGUILLAUME DE UBÉDAの音楽プロジェクトDEEP NALSTRÖM!エスノに刻まれる打楽器、ガムランや寺院のゴングなどのヒーリングな打楽器も交えたトライバルダンスミュージック。薄く懸けられたエコーのヴェールによる暖かさと瞑想。メロディックシンセラインとダンスビートで踊りの側面が色濃いのが特徴的。これは是非トラックリストからも! (Akie)

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