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ニューエイジ、モダン・エレクトニック・ミュージック、アンビエント、80s Japaneseなんかをキーワードに今年のベストアルバムの呼び名高いRVNG intl.からのアルバム 『Reassemblage』をリリースしたVISIBLE CLOAKSと、もうすぐRVNGからリリースとなる当店でもお馴染みのSUGAI KEN、レーベルボスMATT WERSHが日本ツアーを行います。
大阪はRVNGのサブレーベルCOMMENDからリリースした7FOと、レーベルとつながりの深いLena WillikensとSarah SzczesnyのプロジェクトPKB(Phantom Kino Ballet), そして日野浩志郎YPYが参加します。映像空間演出で、Cosmic Labも参加します。中津高架下倉庫マルコノスタルジにて。詳細随時更新していきます。

VISIBLE CLOAKSのアナログ、間も無く待望のリプレスが到着いたします。そしてSUGAI KENのRVNG Intl.からのリリース、ニューアルバムのアナログ「 UkabazUmorezU (不浮不埋)」も同時に到着予定。

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TARA JANE O’NEIL JAPAN TOUR 2017 大阪公演

TARA JANE O’NEIL JAPAN TOUR 2017 大阪公演


タラ・ジェイン・オニール、実に8度目となるジャパン・ツアーは、2017年3月に北米9公演を共演したトータスのドラマーとして知られるジョン・ハーンドンが同行し、日本だけのスペシャル・セットを披露してくれることとなりました。

大阪、名古屋、金沢、松本、東京の5都市6公演、最新アルバム『Tara Jane O’Neil』でシンガー・ソングライターとして一層の深みを増した彼女のパフォーマンスにご期待ください。

【大阪公演】会場は心斎橋駅から徒歩3分 都会の真ん中、ニューオーサカホテル心斎橋 地下の洞窟空間で開催。共演に、聴いた者の心を捉えて離さない、様々なミュージシャンが大絶賛する「中村佳穂」、ドリンクに創業350周年姫路の「ヤヱガキ酒造」、フードに奈良生駒より「MAHO-ROBA」とツアーの初日大阪公演を楽しくにぎやかに開催します!!

◎中村佳穂さんからコメントタラ・ジェイン・オニールさんは今回のお話で初めて知り動画を拝見しましたが、とても美しい声に震えました。来日公演支えることができて光栄です。どうぞよろしくお願い致します。



日 程|112日(木)

会 場|ニューオーサカホテル心斎橋 地下1階 (Grotta dell Amore) 大阪市中央区西心斎橋1-10-36  御堂筋線 心斎橋駅8番出口より徒歩3分 / 四つ橋線 四ツ橋駅3番出口より徒歩5分時 間|開場 19:00 / 開演 19:30料 金|前売 3,500円 / 当日 4,000円(ドリンク代別途)

出 演:タラ・ジェイン・オニール + ジョン・ハーンドン (トータス) / 中村佳穂

出 店:ヤヱガキ酒造 (日本酒) / MAHO-ROBA (フード)



[ご予約&お問い合わせ]cowandmouse1110@gmail.com / 080-3136-2673 (Cow and Mouse)

※件名に[タラ・ジェイン・オニール大阪公演]と明記の上、お名前・お電話番号・チケット枚数をご記入いただき、上記メールアドレスにお申し込み下さい。確認後、折り返しご返信致します。

企画・制作:スウィート・ドリームス・プレス 共催:Cow and Mouse 協力:ヤヱガキ酒造 招聘:OURWORKS合同会社

追加情報などCow and MouseのHP・Facebookをチェック!

Tara-Jane-O'Neil.jpg

■タラ・ジェイン・オニール (Tara Jane O’Neil) 米ケンタッキー州ルイヴィル生まれのシンガー・ソングライター/マルチ演奏家。現在はカリフォルニア州ロスアンジェルス在住。ポスト・ハードコア・バンドの嚆矢のひとつであるロダンのベース奏者等としてキャリアをスタート。バンド解散後もソノラ・パイン、ファルスタッフといった短命なグループで活動しながら、充実したソロ活動もスタート。ファースト・アルバム『Peregrine』(2000年)を皮切りにこれまで9枚のソロ・アルバムをリリースしている。その他、辣腕演奏家として、セバドー、アイダ、カム、マイケル・ハーレー、ジャッキー・O・マザーファッカー、パパMなど客演作品多数。日本にもたびたび来日し、二階堂和美との共作アルバム『タラとニカ』を制作、最新アルバム『タラ・ジェイン・オニール』にも二階堂和美作の楽曲「のりおりて」を日本国内盤ボーナス・トラックに収録するなど今でも親交が続いている。http://www.tarajaneoneil.com/

 

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■ジョン・ハーンドン (John Herndon) ニューヨーク州ロングアイランド生まれのドラマー/プロデューサー。ポスター・チルドレンのメンバーとして活動したのち、1990年にイレヴンス・ドリーム・デイのダグ・マッコームズとトータスの前身に当たるモスキートを結成。ポスト・ロックのパイオニアとして知られることとなるトータスの屋台骨を現在まで支える。並行してファイヴ・スタイルやザ・フォー・カーネーション、アップタイティといったバンドに関わり、さらに、1997年にはアイソトープ217°をトータスのジェフ・パーカー、ダン・ビットニーらと結成、現在のジャズ・シーンに繋がるような新しいジャズの形を提示する。さらには自身のソロ・プロジェクトであるア・グレイプ・ドープとしてエレクトロニックなビートメイカーとしての顔も知られている。現在はカリフォルニア州ロスアンジェルス在住。http://agrapedope.com/image1.png

■中村佳穂1992.5.26/京都/日本/ピアノ弾き語り『手は生き物、声は祈り。』ピアノ一台、マイク一本、舞台上の空気と一緒に”一曲”として歌う。そのスタイルは噂となり、噂が舞台を呼ぶ。彼女の歌はすべて出会った人から、出会う人に向けて。どんな歌かは、会ってからのお楽しみ。http://nakamurakaho.web.fc2.com/

 

cover_480.jpg

【アルバム情報】アーティスト:タラ・ジェイン・オニール(Tara Jane O'Neil)タイトル:タラ・ジェイン・オニール(Tara Jane O'Neil)発売日:2017年4月15日収録曲数:12曲定価:2,000+税

前作から3年、タラ・ジェイン・オニール渾身の「シンガー・ソングライター」作品がついに完成なによりも「うた」がそこにある、みずみずしいセルフ・タイトル・アルバム自身「シンガー・ソングライター作品」と形容しているだけに、今まで以上に「歌」と「ソングライティング」に焦点が当てられたアコースティックなアンサンブル、そして彼女の歌声がいつまでも心に残るエバーグリーンな最高傑作です。

1. Flutter2. Blow3. Sand4. Joshua5. Kelley6. Laugh7. Cali8. Purple9. Pink10. Great11. Metta12. のりおりて(作詞・作曲:二階堂和美)*日本盤ボーナス・トラック

 

◎作家・詩人マギー・ネルソンタラ・ジェイン・オニールや私が世に出たころは、私たちが何者なのか、そして私たちがやっていることを名づける言葉はほとんどなかった。それでもなお、私たちはやり続けた。とりわけタラはパイオニアだった。その他大勢と同じく、私はただ彼女の中に見たものを追いかけただけだった。彼女が持ち合わせていた革新や存在についてのあふれるような自信や自然な主張を我が物にできることを祈りながら。90年代中盤にタラ・ジェイン・オニールとカムのライブを見た帰り道、私はそのときに見たタリア・ツェディックとタラ・ジェイン・オニールがギターで成し遂げたことを、ひとりの作家としてどうにか言葉にしてみようと心に誓ったことを決して忘れないだろう。 

 

FESTIVAL de FRUE 2017

FESTIVAL de FRUE 2017

つま恋 リゾート彩の郷(静岡県掛川市満水2000)
FESTIVAL de FRUE 2017
http://frue.jp/

●2017年11月3日(金・祝) 
開場:10:00 / 開演:13:00 / 終演: 5:00
※開場、開演、終演時間は予定。
The Master Musicians of Joujouka (Morocco)
Acid Pauli (Berlin | Console / The Notwist / 13 & God)
BaBaZuLa with Nourah (Istanbul | Glitterbeat)
DC/PRG led by 菊地成孔 (Japan | Taboo Label)
∈Y∋ (BOREDOMS | Japan)
Vessel (Bristol | Tri Angle)
WEDNESDAY CAMPANELLA/水曜日のカンパネラ (Japan)
BLACKSHEEP (Japan)
HOLE AND HOLLAND (Japan)

●2017年11月4日(土) 
開場:10:00 / 開演:13:00 / 終演: 26:00
※開場、開演、終演時間は予定。
The Master Musicians of Joujouka (Morocco) ※afternoon session & No PA set
Idris Ackamoor & The Pyramids (Ohio | Strut Records)
Masakatsu Takagi/高木正勝<バンドセット> (Japan)
Fabiano do Nascimento (Rio de Janeiro / LA | Now-Again)
OGRE YOU ASSHOLE (Japan)
VOODOOHOP with Thomash (Germany), Urubu Marinka (Brazil), Peter Power (Ireland), Psilosamples (Brazil), Kaloan (Brazil) & A Macaca (France)
 ※タイムテーブルの発表は、9月下旬を予定しています。

●出展者:
BUY ME STAND by SON OF THE CHEESE (並木橋)
spice kitchen HATONOMORI (千駄ヶ谷)
Simples (静岡)
香辛堂 (自由が丘)
……and many more shops

●IMAGES:Yuriko Shimamura (Japan)

●場所:つま恋 リゾート彩の郷
(〒436-0011静岡県掛川市満水2000)

●前売チケット:
前売2日通し券:17,000円
前売1日券:10,000円
キャンプサイト券:2,000円(1名様)
南駐車場駐車券:3,000円
※キャンプサイト券は1名様につき1枚必要。
※駐車券は車1台につき1枚必要。
※12歳以下は、無料。

https://frue.shop-pro.jp で好評発売中。

●主催・企画:FRUE

●後援:駐日ブラジル大使館 / 掛川市

●お問い合わせ先:
 http://frue.jp / contact@frue.jp

●NEWTONE RECORDにてチケットを販売しております。
通販ご希望の方は商品と同封可能です。
メッセージ欄にチケットの種類、枚数を明記の上ご注文下さい。
クリックポストでの郵送も可能です。
order@ のメールアドレスにチケットの種類、枚数を明記の上ご注文下さい。

Fabiano Do Nascimento ~Japan Transformando Tour 2017~

Fabiano Do Nascimento ~Japan Transformando Tour 2017~

CONPASS
Fabiano Do Nascimento
~Japan Transformando Tour 2017~

2017.11.07 (TUE) @CONPASS, Osaka

Live: Fabiano Do Nascimento (solo guitar)

DJ: Saito (newtone records)


ghetto:wax
Coffeebike Edenico


Open: 19:00
Start: 20:00

前売り 3,000yen (1ドリンク代別途)
当日  3,500yen (1ドリンク代別途)



前売りチケット
・e+ http://eplus.jp
・newtone records http://www.newtone-records.com
・Edenico Daikoku Experiment http://coffeebikeedenico.wixsite.com/coffeebike-edenico


※着席+立ち見です。席は先着順となります。
※当日、会場内は禁煙とさせて頂きます。(喫煙スペース有)


LIVE SPACE CONPASS http://www.conpass.jp
〒542-0083 大阪市中央区東心斎橋1-12-20 心斎橋ダイワビルB1F
TEL:06-6243-1666





Fabiano do Nascimento

アフロ・ブラジリアンの未来というべき才人、ファビアーノ・ド・ナシメントは1983年リオ・デ・ジャネイロ出身。由緒ある音楽一家に育ち、幼年期よりクラシックや音楽理論などの教育を受けたファビアーノは、12歳からギターを手にし以来この楽器に魅了されブラジル音楽とジャズを独学で研究し卓越した演奏能力を身につけていくことになる。

2000年にLAに移り住みマルチ木管奏者パブロ・カロジェロらとTRIORGANICO(トリオルガニコ)を結成。ブラジル音楽とジャズやヒップホップなどミックスした高い音楽性と共に、セウ・ジョルジやヘリオセントリクスなどを擁する「Now Again」からのリリースということで音楽通の間でその名が知られることとなり、その後ソロ名義でのリリースへとつながることとなる。

ソロ・デビュー・アルバムでは、一発録音という手法含めパーカッションの巨匠アイアート・モレイラをフィーチャーしたことが大きな注目を集めた。なお2017年の最新作「Tempo Dos Mestres」では、そのスタイルをさらに一歩押し進めバーデン・パウエル、エルメート・パスコアル、エグベルト・ジスモンチといったブラジル音楽の伝説たちの名も頭をかすめつつも、奥深い所では現在世界中で同時多発しているシャーマニック・ミュージック・シーン の最先端とも言うべき、清らかで繊細なサウンドで森羅万象と神を称えるメッセージ性の強い音楽を奏でている。

https://www.fabianodonascimentomusic.com/

RVNG Intl. Japan Showcase Osaka

RVNG Intl. Japan Showcase Osaka

中津マルコノスタルジ 特設会場(高架下倉庫)
LIVE:
Visible Cloaks
SUGAI KEN
7FO
Phantom Kino Ballet (Lena Willikens + Sarah Szczesny)
YPY

DJ:
Matt Werth (RVNG Intl.)
威力

VJ: Cosmic Lab PA : YORI

中津マルコノスタルジ 特設会場(高架下倉庫)
会場の旧イベントの風景
http://buzzap.jp/news/20161017-nakatsu-kokashita-yoichisai/

Total information : NEWTONE RECORDS


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Visible Cloaks [RVNG Intl. / from Portland]


ポートランドを拠点とするエレクトロニック・デュオ。2006年より日本のレーベル〈Easel〉から多数のCDをリリースしていたスペンサー・ドランによるプロジェクトCloaksを母体とし、サイケデリックロック・バンドEternal Tapestryのライアン・ カーライルが加わったことにより本名義での活動を始動。デビュー作品は2014年に〈Sun Araw〉のレーベルから、2017年に〈RVNG Intl.〉よりフィジカルの作品としては3枚目となる『Reassemblage』を発表。ソロ期ではサンプリングを主体としたビート / エレクトロニカ、現在ではPCとシンセサイザーによるアンビエント作品を展開するも、一貫して瑞々しく豊かな色彩のサウンドで人気を博している。

http://www.visiblecloaks.com

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SUGAI KEN [RVNG Intl. / from Kanagawa]


神奈川を拠点に活動する電子音楽家。日本の夜を想起させる独特なスタイルを軸に、国内のコアな俚伝を電化させる事にも日々勤しむ。様々な場所への出演の他、シネマティックなDJミックスが国内外のサイト(dublab、NTS等)にて多数掲載。UKのエクスペリメンタル・デュオSculptureによるリミックスがリリースされた他、アルゼンチンの奇才Emilio Haroによるリミックスもリリースが 予定されており、亜種な活動を兀兀と展開中。LP『鯰上 On The Quakefish』(Distributed by RUSH HOUR)は国内外から多数の評価を獲得。日本屈指のレーベル〈EM Records〉からリリースされた「如の夜庭 Garden in the Night (An Electronic Re-creation)」により世界中のコアなリスナーとコネクト。LOS APSON?の2014年&2016年間チャートに作品がそれぞれランクイン。先日Fabriclive(UK)への楽曲提供を行った他、BBC Radioの複数の番組にて楽曲がオンエアーされた。11月末に最新作のリリース先である〈RVNG Intl.〉ジャパン・ショーケースを控えると共に、2018年にはヨーロッパツアーも予定されている。また、現行のシーンでの活動と並行して、国内の郷土芸能アーカイヴプロジェクトに複数携わるなど、目下様々な手練手管を"オレズマガラズ"遂行中。
 
http://sugaiken.jp

Matt-Werth.jpg


Matt Werth [RVNG Intl. / from NY]


ニューヨークに拠点を置く〈RVNG Intl.〉を運営。 時にエレクトロニック、アヴァンギャルド、フリー、フライドと分類される、前線に届くアーティストをわずかな原則に基づき、若手からベテランまでコラボレーションや再発含むリリースで数々の作品をリリース。同じくニューヨークのPete SwansonとJed Bindeman主宰の〈Freedom To Spend〉とTim Sweeney主宰の〈Beats In Space〉の共同ダイレクションや流通も行い、MoMA PS1 Warm Upのシリーズ、Moogfest、Unsound Festivalの委員としても活躍している。
 
https://igetrvng.com


RVNG Intl. Japan Showcase Osaka


Phantom Kino Ballet (Lena Willikens + Sarah Szczesny)



Phantom Kino Ballett is an audiovisual drama by Lena Willikens and Sarah Szczesny.

On stage the artists perform an hallucinogenic audio mix to a 54minutes long experimantal music video, combining quotations of movie scenes, interview extracts and spoken word with painting and collage in motion and including club refences like strobe light and smoke machine.

Phantom Kino Ballett is sound fragment and black theatre,
Holly Woodlawn´s nervous breakdowns, strobe and dancemusic, arpeggiated anime, Mario Montez´ mobilee, kinetic costume and Maria Callas´ chiffre.

As the Phantom Kino Ballett is by self-concept a processual piece of work, goverend by the performance places in the way they use costums, the sculptural interpretations of the stage, the specific musical mix as well as the integration of lights and smog.
The world of the phantoms is constantly morphing. Under the black light the painted bodies on the outfits get suddenly visible. By using those costums the artists disappear and the phantoms appear.





7FO



大阪在住の音響作家。アンビエント、電子音楽、ダブ、Lo-fi、サイケデリック、辺境音楽などに影響を受け、2010年、制作を開始。ギター音響、サンプラー、シンセ、ジャンク機材等を組み合わせて録音、演奏。そのサウンドは、煌びやかな持続音や発振音が、夢想的かつユーモラスに、無機/電子の世界や精神世界を漂いながら、意識の中に寓話を描くように響く。

2016年『Water Falls Into A Blank』(RVNG Intl./Commend See)
2017年 『Quiet Flash/Water Vapor』(Bokeh Versions)


YPY



日野浩志郎によるソロプロジェクト。カセットテープレーベルbirdFriend主宰。「goat」、「bonanzas」というバンドのプレイヤー兼コンポーザーであり、最近ではクラシック楽器や電子音を融合させたハイブリッドな大編成プロジェクト「Virginal Variations」を開始。Nous、EM records、Where To Now?からリリースし、最新のリリースは元to rococo rotのStefan SchneiderとのエレクトロニクスデュオHINOSCHのEP。

https://birdfriend.bandcamp.com/
https://soundcloud.com/koshiro-hino

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