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Party

Vintage&Groovin'

Vintage&Groovin'

NOON
Vintage&Groovin’
2016.7.24.SUN
@NOON+CAFE
OPEN 18:00
前売orW/フライヤー 2300yen(1drink代別)
当日 2500yen(1drink代別)

SPECIAL GUEST DJ:
Soi48(from TOKYO)
ALTZ(ALTZMUSICA)

DJ:
MONGOOSE(Newtone Records)
OPAL7

LIVE:
CHICA meets SOUL FIRE

Vintage&Groovin’——————————————————–
「世界各地の埋もれた音楽と、それにインスパイアされた演者・選曲家による現代における再解釈・再構築による表現を披露する」というスローガンを掲げて開催してきた Vintage&Groovin’
今回は、アジア、とりわけタイを中心とした音楽を探求・発掘しつつ、単なるリヴァイバル・再評価のみならず新たな視点での批評やDJ、映画上映会など、世の音楽愛好家に問う活動にて多方面で活躍中のSoi48の御二方をスペシャルゲストとして東京より招聘します!
http://soi48.blogspot.jp/

これまで、EM Recordsとのトークイベントでは何度か来阪していますが、がっつりクラブイベントでのDJとしては3年ぶりの大阪、関西でのクラブ現場ではなかなか体験できない過去に埋もれたタイ・アジア音楽を、今回は特にダンスミュージックとしての視点でその深く膨大な世界を披露して頂けるのではないかと期待してます!!

また、ALTZMUSICA主賓ALTZ氏や、”NEWTONE RECORDS”代表MONGOOSE氏、そして、関西DUBシーンの重鎮SOUL FIRE、今回はCHICA meetsで独自のブルージーな歌声も加わる独自のDUB/BASS MUSICのライブ、と、クラブミュージック視点からの独自のワールドダンスを披露頂きます。
当イベント企画・主催のOPAL7はムラユー音楽等東南アジアあたりの過去の音楽を中心にセレクトしつつ、電子音や現在のビート系ミュージックなどを何気に織り交ぜるなど実験的な試みを企図する予定です。

SUNLIFE 2016

SUNLIFE 2016

鳥取県烏取市小沢見海岸
■日時 7月30(土)~31日(日)
■場所 鳥取県烏取市小沢見海岸

OPEN/ 30(土)/ 10:00
CLOSE/ 31(日)/ 19:00

■料金 
前売り 3,500円
当日 4,000円
高校生以下無料 (要保護者同伴)

チケット購入
http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002196060P0030001


■駐車場料金 1台1,000円
(スペースに限りがございますので乗合にご協力お願いします)

■テント(ビーチ) 1張 1,000円
■BBQ (1コンロ) 1000円
(共に小沢見観光協会の方が集金に廻ります)

■info
Official HP
http://www.sunlife-tottori.com/
Twitter
https://twitter.com/SunlifeTottori


◆LIVE
cro-magnon
http://cro-magnon.jp/

BASED ON KYOTO

KEIJU
http://keijunakajima.wix.com/keiju#!matrix/cq13

LIVING DEAD
soundcloud.com/livingdead

☆マーレーズ☆
http://marleys.info/

AQATUKI
http://www.aqatuki.com/about_aqatuki.html


◆ DJ
MASA a.k.a conomark
http://conomark.exblog.jp/

DJ HIKARU

KURANAKA a.k.a 1945
http://www.zettai-mu.net/

mAsa niwayama
https://www.mixcloud.com/mAsa_niwayama

ALTZ
http://www.altzmusica.com/

PODD


◆LIVE PAINT
tomio
http://www.tomiopark.net/


◆VJ
HiraLion
http://hiralion.tumblr.com/


◆デコ
tathgata (タターガタ)
桃源郷ツーリスト
ゑレメント
gaku (ひょうたんランプ)


◆SOUND SYSTEM
原田音響
https://www.facebook.com/haradaonkyo

山根音響


◆体験コーナー

〇スケートボード (ミニランプ)


※※ 注意事項 ※※
●駐車スペースには限りがありますのでなるべく乗り合いでお越し下さい。
●付近の住宅地や道路に駐車すると、大事なお小遣いを持っていかれます。
●会場内(駐車場含む)、遊泳禁止区域、での怪我、事故、盗難などのトラブルについては一切の責任を負いかねます。
●SUN LIFEは雨天決行(荒天時は除く)です。
又、出演者のキャンセル・変更に対してのチケットの払い戻しはできませんので予めご了承下さい。
●法律で禁止されている物の持ち込み、および行為は絶対にしないでください。
●毎年持ち込み物のゴミが問題になっていますので、飲食物の持ち込みは禁止します。
●会場内にゴミ箱は設置しません。
会場内で購入された飲食物の容器等は購入したお店に返却して下さい。
それ以外の物は必ず持ち帰るようお願いします。
●会場内には一つだけ流し場がありますが、排水が自然浸透式(土に返す)なので、環境に優しい対応よろしくお願いします。
●SUNLIFEは小沢見集落の方々のご理解ご協力と、皆様のモラルによって保たれています。
トラブルのないよう楽しみましょう。
やーまん!

Untitled

Untitled

COMPUFUNK RECORDS BACKROOM
Untitled
DATE: 2016-08-13(Sat)
OPEN: 23:00
VENUE: COMPUFUNK RECORDS BACKROOM
DOOR: 1500yen
■Line up
BACK ROOM DJ'S:
DJ K.U.D.O. aka Artman (Qooki Records),
DJ LOVEGOD,
GASIRAM,
LIVE: CROSSBRED,
VJ: HiraLion (BeataLand),

BAR_SPACE_ DJ'S
SPINNUTS (killerloop),
yuparupar,
Enitokwa,
LIVE: Junya Tokuda (linesound, shrine.jp),

energy raw food kilim,
(ローチョコレート、エナジー頓服)
la iqu
Baked goods&A la carte food
■Details
DJ K.U.D.O. aka Artman (Qooki Records):
80年代後期から90年代前半に渡り、DJ K.U.D.O.名義で国内におけるテクノミュージ ックシーンのパイオニア的な役割を果たし、昨年DJ40周年を迎え現在も第一線で活 躍するDJ・プロ デューサー。日本のトランス・テクノ・シー ンの起源となるCaveの “trance night” やYellowの”A.R.T.”、”Zero”などで多くの伝説的パーティを創りあげこ こでの体験に大きなインスパイアを受けたDJ達も数多い。 そして「アート・コア + フリー・スピリ ッツ」の意味を持つARTMANに改名後、 ジャンルを超えた音楽を プレイするようになり、 RAINBOW 2000、春風、渚音楽祭を始めとする数々の大規 模イベントで活躍。また、プロデューサーとしても、オリジナル・ミュージックを East Edge、TDK Records、F-Communications (仏)、Chillscape、Kin Sound Recordings、 Solstice Musicなどからリリースしてきた。00年アンビエント・アルバム『ARTMAN / RE: SORT』は今も尚語り継がれている名作。 03年には、自身のレーベル Qooki Recordsを立ち上げ、研ぎ澄まされた独自の感覚と経験に裏打ちされた極上のエレク トロニック・ミュージックを日々提供し続けている。そして本年度待 望のニューア ルバムを製作中。永らく封印されていたDJ K.U.D.O.名義でのテクノダンスセットは 大阪では21年振りに披露される。REAL TRANCE NIGHTを体験する事になるであろう。

「Factory#10 feat. Beau Wanzer & Tzusing」

「Factory#10 feat. Beau Wanzer & Tzusing」

CIRCUS
GUEST LIVE:
Beau Wanzer (L.I.E.S./Nation/Cititrax)

GUEST DJ:
Tzusing (L.I.E.S./Cititrax)

LIVE:
behhyaa (koji+masafumi)

DJ:
AIDA
Matsuo Akihide

OPEN/START 22:00
ADV: 2000 別途1d(RA Ticket:https://jp.residentadvisor.net/event.aspx?851602)
DOOR: 2500 別途1d
Factory Web: http://factory-osaka.net/

Beau Wanzer (L.I.E.S./Nation/Cititrax)
Beau Wanzerは、テキサス州、オクラホマ州、カンザス州を移住しながら育った。 10代の頃、彼はレコードショップを訪れる度に奇抜なジャケットのCDばかりを手に取り 、アメリカ南部の深層に蠢く、メインストリームとは別のシーンを知ろうとしていた。こ れにより彼は、Skinny Puppy、Sleep Chamber、Absolute Body Controlをはじめ、数多くのインダストリアル、ノイズやパンクのバンドと出会うこととなる。その後、8年もの間、バンドでギタリストとして活躍していたが、1990年代の終わり頃、彼にとって初めてのシンセサイザーであるJuno−6を手に入れ、シンセサウンドに取り組み始めた。しばらく後に、分子生物学を学ぶためシカゴに移住した彼は、2001年から現地のレコードショップ”Weekend Records& Soap”で働き始め、それから2〜3年も経たないうちに、ダーティなEBM等をリリースするレーベル”Nation”を運営するTraxxと意気投合したことで、自身のサウンドのリリースを考え始める。そして、2008年、Traxxとのユニット”Mutant Beat Dance”で2曲入のEPをリリースし、また、Beau Wanzer名義で、”Nation”のV.Aに、楽曲”F.U.Klaxon”を提供した。さらに彼は、ノイズや電子音楽の様々な面を追求すべく複数のコラボレーションを行い、Shawn O’Sullivanとのユニット”CivilDuty”において、リズミックなテクノに向き合う一方で、Elon Katzとのユニット”Streetwalker”では、ラウドなエレクトロに取り組んでおり、2013年にミニアルバムを”Cititrax”からリリースする。
ここ最近では、Beau Wanzer名義において、薄汚れたシンセとドラムマシンをベースに、テクノとパンクを強引に押し込こんだような異質なサウンドを提示しており、L.I.E.S.やRussian Torrent VersionsからEPをリリース、さらに2014年10月には、自身のレーベルBWからファーストアルバムをリリースした。 Beau Wanzerの生み出すサウンドは一貫して、既存の枠組みから外れた者達と、その枠組みから外れることを願う者達に向けられたものだ。それに直面した時、あなたにどのような影響を及ぼすかは、保証できない。

Beau Wanzer grew up moving between the states of Texas, Oklahoma and Kansas. Dressed in black the teenage Wanzer would brave the deep southern heat visiting record stores to purchase CDs with the most whacked out album covers. This methodology led him to the works of Skinny Puppy, Sleep Chamber, Absolute Body Control and a host of other industrial, noise and punk bands. Whilst Wanzer played guitar in bands for over eight years he bought his first synthesiser, a Roland Juno-6 at the end of the 1990s and began creating his own synth music. A short while later he moved to Chicago to study molecular biology and began working at Weekend Records & Soap in 2001. It wasn’t until a couple of years later that he began to consider the possibility of releasing his music following a friendship with Melvin Oliphant III, a.k.a. Traxx. The two recorded music together as Mutant Beat Dance and Wanzer’s first 12", ‘F.U. Klaxon’ came out on Traxx’ Nation record label in 2008. Wanzer participates in frequent collaborations exploring various aspects of noise and sound, for example creating rhythmic techno as Civil Duty with Shawn O’Sullivan and somewhat raucous synth & electro with Elon Katz under the Streetwalker moniker, a project which saw the release of an album on Cititrax in 2013. Wanzer has released a variety of music under his own name across labels such as L.I.E.S. Russian Torrent Versions and his own imprint BW, secreting grotty synth and drum machine workouts, not quite techno, not quite punk but scuzzy mutant hybrids of the two. Wanzer released his debut album on BW in October 2014. Music for the lost and the damned and those that want to be.


Tzusing (L.I.E.S./Cititrax)
L.I.E.S.からトラックをリリースしているアーティスト。DJとしては、インダストリアルテクノ、アシッド・ハウス、ニュービート等を中心に、時に攻撃的に、また時には神経質で閉所恐怖症すら髣髴とさせる広範なサウンドをプレイ。現在は上海と台北に主軸を置き、上海にあるシェルターのレジデントDJとしても活動している。

L.I.E.S. recording artist. - Plays a range of aggressive, nervous and claustrophobic sounds. Industrial Techno, Acid House, New beat, etc. - Currently residing in Shanghai and Taipei. - Resident Dj of The Shelter, Shanghai.

Links: https://www.facebook.com/tzu.sing
https://soundcloud.com/tzusing
Mixes: https://soundcloud.com/digitaltsunami/digital-tsunami-075-tzusinghttp://www.rbmaradio.com/shows/tzu-sing-live-at-stockholm-syndromehttps://soundcloud.com/l-i-e-s/tzusing-l-i-e-s-podcast-12

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