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MOCKY JAPAN TOUR 2016

昨年の初来日ツアーで各地を熱狂させたMOCKY。新作「THE MOXTAPE III 」と共に再来日ツアー決定しました!大阪は前回神戸で開催したCOW AND MOUSEさんとNEWTONE RECORDSで共催いたします。
5月31日シャングリラ

大阪公演情報 || ツアー情報
MISTER SATURDAY NIGHT JAPAN TOUR
 

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Party

- Mister Saturday Night Japan Tour 2016 -

- Mister Saturday Night Japan Tour 2016 -

SOCORE FATORY, Osaka
4.30 (土) Mister Saturday Night Japan Tour 2016 @SOCORE FACTORY, Osaka

Mister Saturday Night (Eamon Harkin & Justin Carter)
Japanese House Machine - Live -
DNT
DJ Ageishi (AHB pro.)

Food&Cafe: The Factory Bar BAKU, COFFEEBIKE EDENICO

Open 22:00
Advanced 2500yen with1Drink
Door 3000yen w/1Drink

Info: SOCORE FACTORY
大阪市西区南堀江2-13-26 TEL 06-6567-9852

Mister Saturday Night (Eamon Harkin & Justin Carter/ from Brooklyn)

Eamon HarkinとJustin Carterはブルックリンを拠点とするパーティー/レーベルMister Saturday Nightを主宰する。2人は2008年に出会い、意気投合し、Mister Saturday Nightを創った。
マンハッタンのクラブでしばらくやった後、2人はブルックリンのバックヤードやロフトスペースにパーティーを移し、現在のDIYなスタイルとなった。Mister Saturday Night(日曜日の昼からはMister Sunday)は数多くのゲストも招いてきたが、レギュラーとしてEamonとJustinがオープンからラストまでを担当し、今やブルックリンの名物パーティーの一つとなっている。
レーベルMister Saturday Night Recordsを2012年にスタートし、Anthony Naplesの12"をレーベル第一弾としてリリース、日本国内アーティストではSano KeitaやJun Kamodaの作品をリリースしている。2014年、レーベルコンピレーション『Brothers & Sisters』とオフィシャルMIX CD『Eamon Harkin & Justin Carter - Weekends and Beginnings』をリリース。

*NEWTONE 店頭にて前売りチケット取扱いしてます。

MISTER SATURDAY NIGHTのストックはこちら!
http://www.newtone-records.com/label/MISTER+SATURDAY+NIGHT/US/

音酔処BUGPIPE4周年祭

音酔処BUGPIPE4周年祭

岩手・水沢BUGPIPE
"GODFATHER"
2016.4.30(SAT)@BUGPIPE
START 23:00 / DOOR 2.500YEN

【LIVE】
宇川直宏

【DJ】
高橋透
MOODMAN
COMPUMA

【ARTWORK】
長場雄

【LIGHTING】
MASARU

【PA】
AITA

Helm [PAN/ALTER] Japan Showcase in Osaka

Helm [PAN/ALTER] Japan Showcase in Osaka


都市の呼吸から漏れ出す観葉的インダストリアル・アンビエント、電子音楽の行く末を担う〈PAN〉からロンドンの貴公子"Helm"がついに初来日!お見逃しなく!!

birdFriend & Falus presents BFF #002
Helm [PAN/ALTER] Japan Showcase in Osaka
 
2016.5.2 mon
at CONPASS
 
- LIVE -
Helm [PAN/ALTER]
bonanzas
 
- DJ -
行松陽介
Falus
 
OPEN19:00 START19:30
ADV 2,800yen / DOOR 3,000yen
with Falus Sticker or Flyer 2,500yen

More info
https://www.facebook.com/events/1579325292359211/



Helm

ロンドンのサウンド・アーティスト、実験音楽家Luke Youngerによるソロ・プロジェクト。現在のHelmに至るまでに2000年後半Heatsickとのノイズ・デュオBirds Of DelayやThe Lowest Formというハードコアバンドを経ている。Helmとしての認知を決定付けたのは、2013年〈PAN〉からの『Impossible Symmetry』『Silencer』、そして2014年の『Hollow Organ』と〈Ascetic House〉からのカセットリリース。また自身のレーベル〈ALTER〉からは、Basic HouseやLumisokea、〈birdFriend〉からもリリースのあったDesign A Wave、さらにはUniformやShallow Sanctionといったダークポストパンク系バンドも扱い、経歴の幅がレーベルにも現れている。またレーベルからはLust For YouthのLoke Rahbekの関わった作品もあり、2015年にはICEAGEとツアーを行うなどUKとコペンハーゲンを繋ぐ要人としても重要。最新作『Olympic Mess』は自身がアーカイヴしていたサンプリング・ソースを主体にエレクトロ二クス、金属的なテキスチャのノイズ、フィールド・レコーディングが散りばめられた先鋭的な秀作で各所で2015年ベストに選出されている。

【05.03.Tue Stüssy presents Stones Throw 20th Anniversary Showcase supported by Uprise Market】

【05.03.Tue Stüssy presents Stones Throw 20th Anniversary Showcase supported by Uprise Market】

Circus Osaka
1996年のレーベル設立以来、ヒップホップを軸にそのオリジナルなスタイルでジャンルを飛び越えて常にグローバルなシーンに刺激を与え続けてきたLA発—世界最高峰インディレーベル:Stones Throwの20周年を冠したスペシャルなショーケースがここ大阪@CIRCUSで開催決定!LAからピーナッツ・バター・ウルフ、エジプシャン・ラバー、ノレッジのStones Throwの現在を象徴する3人のアーティストが来日!過去に類を見ない超豪華ラインナップ!Stüssyとの共催で歴史に残る奇跡の一夜となることは間違いない!
GUEST

Peanut Butter Wolf
Egyptian Lover
Knowledge
OPEN / ENTRANCE FEE

OPEN 22:00
ADV: 3500yen
DOOR: 4000yen
※別途1d

TICKET

ローソンチケット : Lコード 55357
チケットぴあ : Pコード 293554
PeaTiXチケット

*NEWTONE 店頭にて前売りチケット取扱いしてます。

TANBO Fes 6

TANBO Fes 6

庫県姫路市夢前町古知小学校 近くの 田んぼ
11:00-17:00
入場 : 一般 1500円+1D
高校生 1000円
中学生以下無料

*注意*
食べ物、飲み物の持ち込みはご遠慮ください。当日全国から美味しい料理、飲み物を作って持ってきてくれる仲間がいます。普段には無い美味しい味に出会えるかも?お楽しみに◎

DJ
Q aka insideman
ALTZ
YA△MA
ムキムキテラちゃん
GREEN WORKS
YOTTU
kiyoca

Live Paint
BAKIBAKI

Live Shodo
書道家万美


最高音響

設営協力
山と畑のまるごと園

Food
まりコック
?deli
コタン
KAMP
MOSH
和高醸造
音楽食堂ondo
ゆるん堂
suzume庵
tree&norf

and more...

Shop
△▼△屋
HOLYLOTUS   
CONTINUUM 
Mt.Chills
hoop
mignon
chari
マシバンクルー
泥窯
and more...

WorkShop
tomoknit
and more...

Yoga
Sita Yoga

more info//https://www.facebook.com/events/1572966099682430/

EMERALD TABLET

EMERALD TABLET

COMPUFUNK RECORDS BACKROOM
featuring live:
N'gaho Ta'quia
(sauce81/77 karat gold)
&
special live paint:
TOKIO AOYAMA

guest djs:
YA△MA
(newtone records/pryhthm/flower of life)
PWU
(halptribe)

emerald dj:
MAIKO
(anima/emerald tablet)

emerald live:
RIE LAMBDOLL feat.nagan server
(crossbred/emerald tablet)

food:
tamutamu cafe

N'gaho Ta'quia (sauce81 / 77 Karat Gold)
(ンガホ・タキーア)
プロデューサーsauce81の変名プロジェクト。sauce81としては、2008年、バルセロナにて開催されたRed Bull Music Academyに招待され、Sonar Sound Tokyo、Rainbow Disco Club、Do Over などの国内フェスや、5 Years of Boiler Room: Tokyo 出演、海外でのライブパフォーマンスも行っている。生々しいマシン・グルーヴとラフで温かみのあるシンセ使い。雑味たっぷりの楽器演奏と時折表すファジーでメローなボーカルワーク。ディープなソウルとファンクネスをマシンに宿すプロダクション・スタイルで、これまでリリースしてきた楽曲やリミックス・ワークは国内外のDJにサポートされ高い評価を得ている。また、Shing02 脚本・監督のショートフィルム『BUSTIN'』のために書き下ろした楽曲が Floating Points と Alexander Nut の耳にとまり、『Natural Thing/Bustin'』7"として UK の Eglo Records からリリースされた。2015年は、grooveman Spotとのユニット、77 Karat Goldとしてアルバム『WANNAFUNKWITU』をJazzy Sportからリリース。2016年、Mule Musiqのコンピレーション・シリーズ『I'M STARTING TO FEEL OKAY VOL.7』に楽曲提供し、更に活動の幅を広げている。
N'gaho Ta'quia(ンガホ・タキーア)では、自身のルーツである 70's ジャズ、ファンク、ソウル・ミュージックをヒップホップ/ビート・ミュージックのフィルターを通してアウトプットすると共に、アルバム制作へと繋がるコンセプチュアルな世界観を表現している。アルバム『In The Pocket』のアートワークを担当したTOKIO(青山宗央)が制作したプリミティヴなマスクを被り、生演奏をライヴ・サンプリングするパフォーマンスも話題に。2016年4月、待望の『In The Pocket』LPリリース。
https://soundcloud.com/sauce81
https://www.facebook.com/sauce81
https://twitter.com/sauce81
sauce81 / N'gaho Ta'quia
sauce81 N'gaho Ta'quia 77 Karat Gold
soundcloud.com ·

TOKIO AOYAMA
1981年秋田県鹿角市生まれ。 宇宙、神話、自然、古代文明などのエッセンスを融合させ、時にはポップで時にはシリアス、常に実験的で 変化を心がけ、独特でミステリアスな世界観を表現している。ライブペイント、壁画、イラストの制作を主 に行っており、世界中の数々のアーティストにジャケット制作やプライベートの作品の依頼も受けている。 (SNOOP DOGG, BRIAN JACKSON, OMAR LYE-FOOK,JANIS GAYE(MARVIN GAYE 前妻),GEORGIA ANNE MULDROW, RAS G, AFRA, DJ JIN, DEAD PREZ, DE LA SOUL, GROOVEMAN SPOT etc..)俳優Russell BrandやベーシストBootsy Collins も Tokio Artを絶賛。2014年には”42 Modern Psychedelic Visionary Artists You Need To Know(42人の知っておくべきモ ダンサイケデリックアーティスト)”の一人として選ばれる。 最近では、平面だけではなく立体の作品も制作している。
http://tokio-art.com/

THE STAR FESTIVAL 2016

THE STAR FESTIVAL 2016

スチール®の森 京都
THE STAR FESTIVAL 2016

開催日時 5/21(土) - 5/22(日)
・ 5/21(土) OPEN 8:00 START 9:00
・ 5/22(日) CLOSE 17:00

開催会場 スチール®の森 京都

*NEWTONE RECORDS 店頭にて前売りチケット取扱いしてます。

BLKTOP PROJECT『CONCRETE JUNGLE』 JAPAN TOUR 2016 in 京都 feat.Tommy Guerrero, Ray Barbee, Matt Rodriguez,Chuck Treece, Josh Lippi

BLKTOP PROJECT『CONCRETE JUNGLE』 JAPAN TOUR 2016 in 京都 feat.Tommy Guerrero, Ray Barbee, Matt Rodriguez,Chuck Treece, Josh Lippi

Kyoto Metro
α-STATION 25th Anniversary Special LIVE!
BLKTOP PROJECT『CONCRETE JUNGLE』
JAPAN TOUR 2016 in 京都
feat.Tommy Guerrero, Ray Barbee,
Matt Rodriguez,Chuck Treece, Josh Lippi

LIVE
Special LIVE:
BLKTOP PROJECT
[Tommy Guerrero, Ray Barbee, Matt Rodriguez, Chuck Treece, Josh Lippi]

Supported by α-STATION 京都FM

トミー・ゲレロ、レイ・バービーらスケートボード界の5人のスーパースター達が一同に会した夢のバンド「BLKTOP PROJECT」が再始動!実に8年振りのリリースとなるセカンド・アルバム『CONCRETE JUNGLE』を引提げこの奇跡のプロジェクトがジャパンツアーを敢行!彼らと所縁の深い京都メトロが今年開局25周年を迎える京都FM α-STATIONとタッグを組んでのスペシャルライブとして京都公演も決定しました!!

スケートカルチャーを築き上げて来たゴッドファーザーとも呼べる存在で、スケートカルチャーと音楽をミックスアップさせ、ジャック・ジョンソン、 ドノバン・フランケンレイターらと並び現在のアメリカのシーンにおいて真のストリート・ミュージックを体現するアーティストとしても確固たる地位を確立したTommy Guerreroを始め、現役のプロ・スケーターでありながら数多くのアルバムをリリースし、今の西海岸の空気を表すかのようなレイドバックしたアコースティックなギターサウンドと緩いリズムのサウンドでここ日本でも人気の高いRay Barbee、そして盟友Matt Rodriguez、Chuck Treece、Josh Lippiというアメリカのスケートボード・シーンのレジェンド達で結成された贅沢極まりないユニット「BLKTOP PROJECT」、新作はフェラ・クティ、トーキング・ヘッズ、ギャング・オブ・フォー、ジェームス・ブラウンの音楽的要素に、スケーターならではストリートセンスをミックスした“ストリートのインストゥルメンタル集”、シンプルでいてあらゆる音楽のエッセンスが濃縮された至福のサウンドに。ストリートからファッション/サブ・カルチャーまでをリンクさせ、感度の高い若者たちから圧倒的な支持を得ているカリスマティックな彼らが再び結集した後々まで語り継がれるであろうこのドリームバンドの来日、見逃せません!!


Blktop Project(ブラックトップ・プロジェクト)

トミー・ゲレロ、レイ・バービー、マット・ロドリゲス、チャック・トリース... アメリカのスケートボード・シーンのスーパースターたちが一同に集結した夢のバンド"ブラックトップ・プロジェクト"。アメリカのスケートボード雑誌「Slap magazine」の企画のために始まったこのプロジェクトは、音楽のルーツをたどり、スケーター4人がメンフィスからシカゴへと旅をして、その旅の中で生まれる音楽を、そのままに記録として残していくというものだった。当初、企画の中だけでの活動としてであったが、その後本格的に活動の幅を広め、05年 5月にサーフ映画『sprout』のサウンド・トラックにも収録され、12月にEP『BLKTOP PROJECT』を発表。2008年には1st Album『lane change』をリリース、そして2016年、満を持して8年ぶりとなる2nd album『CONCRETE JUNGUE』を4月20日にリリース!5月には4年ぶりのジャパンツアー開催予定!


Tommy Guerrero(トミー・ゲレロ)

ウェストコーストから世界のストリート、カルチャー、アートに影響を与える真のカリスマ・アーティスト。'80年代に伝説のスケートボード・チームBones Brigade最年少メンバーとして彗星の如くストリート・シーンに登場。盟友Thomas Campbellが運営するレーベルgalaxiaから『Loose Grooves & Bastard Blues』を'98年に発表、独自のネットワーク/口コミで爆発的なセールスを記録した。'00年にはUKの名門MO'WAXからMargaret Kilgallenのイラストが印象的なセカンド・アルバム『A LITTLE BIT OF SOMETHIN'』を発表、クラブ・ミュージックのリスナーからも支持され、一躍"現代のウェストコースト・ミュージックのスター"へと躍進する。'03年にはサード・アルバム『Soul Food Taqueria』をリリース。アートワークは、Stephen Powersが手掛けた。'05年に発表したE.P.『Year of the Monkey』でアップテンポな新機軸を打ち出し、同'05年には第一回THE GREENROOM FESTIVALのヘッドライナーを務め3,000人を超える観客を魅了、更にSUMMER SONIC 05へも出演、ビーチステージのヘッドライナーを務め新たなファン層を開拓した。そして、同じくBones Brigade出身のスケーターRay Barbeeらとバンド"BLKTOP PROJECT(ブラックトップ・プロジェクト)"を結成、'05年にミニ・アルバムをリリースする。'06年にはよりロック色の強いバンド・サウンドを打ち出した『from the soil to the soul』を発表、アートワークはBarry McGee。FUJI ROCK FESTIVAL '06へ出演。ホワイト・ステージでは一万人を超える観客を熱狂させた。'07年、1stアルバムの空気感を'07年版に再現した5枚目のアルバム『Return Of The Bastard』を発表。リリースにあわせたジャパン・ツアーを東京、大阪、金沢、横浜で行い全会場でソールド・アウトさせた。'09年にはストイックな空気感が漂うtg風スピリチャルジャズ・アルバム『lifeboats and follies』を発表(アートワークはEvan Hecox)、リリース後、過去最長となる全9箇所にも及んだジャパン・ツアーを行い全国のファン達を熱狂させた。心地よいギターのアンサンブルとグルーヴ感溢れるリズムが重なりあい、一聴穏やかな中にエッジーな研ぎ澄まされた感覚を刻み込むtgの音楽は、自身の充実した歴史にも裏打ちされた、誰にも真似ることのできない唯一無二の音楽である。心地よいギターのアンサンブルとグルーヴ感溢れるリズムが重なりあい、一見穏やかな中にエッジィな研ぎ澄まされた感覚を刻み込む彼の音楽は、まさに誰にも真似ることのできない唯一無二の存在である。現在のアメリカのシーンにおいて、真のストリート・ミュージックを体現するアーティストであると言えよう。


Ray Barbee(レイ・バービー)

トミー・ゲレロの盟友であり、現役のプロ・スケーターでもあるレイ・バービー。'01年"galaxia(ギャラクシア)"からデビューEP『トライアンファント・プロセッション』をリリースすることになる。'05年2月に行われた第一回"THE GREENROOM FESTIVAL"に出演、3月には、サーフィン映画金字塔『スプラウト』のサウンドトラックに3曲提供、そして同年7月にファースト・アルバム『イン・フル・ヴュー』をリリース。更に同年12月には、『スプラウト』のサウンドトラックでのセッションがきっかけとなり、トミー・ゲレロ、マット・ロドリゲス、チャック・トリースの4人によるスペシャル・プロジェクト"BLKTOP PROJECT"として8曲入のミニ・アルバムをリリースした。'07年3月には"galaxia(ギャラクシア)"入魂の新人ザ・マットソン・ツーとの共作盤『レイ・バービー・ミーツ・ザ・マットソン・ツー』をリリース、その後スタジオ・コースト、渋谷DUOなど日本ツアーを行い高い評価を得た。09年3月にはBLKTOP PROJECTの1st Albumを"lane change"をリリースする。09年3月にはBLKTOP PROJECTの1st Albumを"lane change"をリリースする。'11年には日本を勇気づけるためにBlktop Project (Tommy Guerrero,Ray Barbee, Matt Rodriguez, Chuck Treece)として、東京、静岡、京都、金沢、名古屋でツアーを行う。’12年は音楽の力で第二の故郷”日本”にお返したい強い気持ちに駆られトミー・ゲレロの仲間のミュージシャンに次々と声をかけたチャリティ・コンピレーション・アルバム『You Are We Are Us』に楽曲を提供。'13年は伝説のスケートボード集団『BONES BRIGADE 』のDVD発売を記念してBlktop Projectとして2日間"GREENROOM FESTIVAL'13”に出演。


Matt Rodriguez (マット・ロドリゲス)

自身のスケートボードブランド、I-PATHのメンバーとして、現在もプロのスケードボーダーとして活躍中のマット・ロドリゲス。トミー・ゲレロやレイ・バービーらと同じく、10代の頃からプロボーダーとして活動をする傍ら、音楽に熱中し、自ら音楽を作り続けている。スプラウトのサウンドトラックに、このBLKTOP PROJECTのメンバーで参加。


Chuck Treece(チャック・トリース)

伝説のミクスチャー/ハードコアバンド、バッド・ブレインのサポートメンバーとして活動し、ミュージシャンとしての地位を確立したチャック・トリース。音楽活動と平行し、スケーターとしても高い知名度を誇っている。また、自身のスケートブランドの運営なども行っているマルチプレーヤーである。


Josh Lippi(ジョシュ・リッピ)

ベーシストであり、サンフランシスコを拠点に活動するザ・パーク、リー・ボブ&ザ・トゥルースの共同創立者でもあるジョッシュ・リッピは、トミー・ゲレロ、アリス・ラッセル、ダロンド、K・フレイ、チャック・プロフェットなどのソウル、ファンク、ヒップホップ、ロック・アーティストとスタジオとツアーで共演してきた。彼のソロ作品は、ガラージ・ロックのエネルギーが漲っており、DIY精神と労働者階級のバックグラウンドがインスピレーションとなっている。2014年、トミー・ゲレロのジャパンツアーでベーシストとして初来日、翌年15年にトミー・ゲレロ、レイ・バービーと共にGREENROOM FESTIVAL ‘15に出演、東京公演ではフロントアクトを務める。

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OPEN 19:00/ START19:30
前売4,500 ドリンク代別途 当日5,000 ドリンク代別途 

*NEWTONE RECORDS 店頭にて前売りチケット取扱いしてます。

MOCKY JAPAN TOUR OSAKA

MOCKY JAPAN TOUR OSAKA

シャングリラ
日程|2016年5月31日
会場|シャングリラ(大阪市北区大淀南1-1-14)
時間|開場 19:00 / 開演 20:00
料金|前売 4500円 / 当日 5000円 (ドリンク代別途)
予約|info@newtone-records.com

MOCKY JAPAN TOUR ツアー・メンバー
・MOCKY(コントラバス、ドラム、ヴォーカル)
・NIA ANDREWS(キーボード、ヴォーカル)
・JOEY DOSIK(フェンダーローズ、ヴォーカル)
・波多野敦子(5弦ヴィオラ、ヴァイオリン)
・菅沼雄太(コンガ、ドラム)
・得能直也(LIVE PA)
主催:Newtone Records / Cow and Mouse
http://www.newtone-records.com/ http://cowandmouse.com/
企画・制作:WINDBELL
招聘協力:OURWORKS合同会社


MOCKY(モッキー)
モッキー (本名: ドミニク・ジャンカルロ・サロレ)はカナダ出身の音楽家。
コンポーザー、アレンジャー、プロデューサー、ベースとドラムを主軸に様々な楽器を弾くマルチプレイヤー、ラッパー…と様々な側面を持つアーティスト。
親しみやすくも深遠、両義性溢れるその表現はミュージシャン、DJといったフリークスを唸らせるに留まらず、
その耳触りの良さにたちまち魅了されるビギナーも少なくない。
ノスタルジックなようでいてフューチャリスティック、時間を貫くタイムレス感。
時代を彩った歴史上の様々な大衆音楽を内包しているかのような楽曲に滲む歴史観、多様な音楽を横断、折衷、飛躍する作風の妙味は極めて新鮮かつ現代的。
音楽の秘密の鍵を手にした数少ない音楽家の一人といってよいだろう。
チリー・ゴンザレス、ファイスト、ピーチズとは渡欧前からの盟友。
彼らの協調関係から生まれた多くの作品はここ日本でも広く知られるところ。
ジェイミー・リデル、ジェーン・バーキン、アブダル・マリック、メリッサ・ラヴォーなどヨーロッパを活動の拠点にしていた頃に携わった作品も数多い。
2009年に発表されたアルバム「Saskamodie」はここ日本でも多様な音楽ファンに広く愛され、ゴンザレスの「ソロ・ピアノ」と並ぶロングセラーとなった。
現在の活動の拠点はロサンゼルス。ミゲル・アトウッド・ファーガソン、ケレラ、モーゼス・サムニー、ペガサス・ウォーニング、ニア・アンドリューズ、ジョーイ・ドォシクなど現在のLAの音楽シーンの活況を伝えるアーティストたちとの協調は今後様々なかたちで現在の音楽シーンを潤すにちがいない。
これまでに発表されたアルバムは5枚、最新作は「Key Change」(WINDBELL/Heavy Sheet)。
昨年10月に初来日し、モントルー・ジャズ・フェスティヴァル・ジャパン 2015 に出演後、五都市を巡る日本ツアー、各地でそのライヴ・パフォーマンスの魅力が評判となる。
年末には多くの人が「Key Change」を2015年のベスト・アルバムの一枚に選出。
この四月には「MOCKY presents The Moxtape III」(WINDBELL Four133) をリリースし、五月終わりには早くも再来日を果たす。

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