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MOCKY JAPAN TOUR 2016

昨年の初来日ツアーで各地を熱狂させたMOCKY。新作「THE MOXTAPE III 」と共に再来日ツアー決定しました!大阪は前回神戸で開催したCOW AND MOUSEさんとNEWTONE RECORDSで共催いたします。
5月31日シャングリラ

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THE STAR FESTIVAL 2016

THE STAR FESTIVAL 2016

スチール®の森 京都
THE STAR FESTIVAL 2016

開催日時 5/21(土) - 5/22(日)
・ 5/21(土) OPEN 8:00 START 9:00
・ 5/22(日) CLOSE 17:00

開催会場 スチール®の森 京都

*NEWTONE RECORDS 店頭にて前売りチケット取扱いしてます。

BLKTOP PROJECT『CONCRETE JUNGLE』 JAPAN TOUR 2016 in 京都 feat.Tommy Guerrero, Ray Barbee, Matt Rodriguez,Chuck Treece, Josh Lippi

BLKTOP PROJECT『CONCRETE JUNGLE』 JAPAN TOUR 2016 in 京都 feat.Tommy Guerrero, Ray Barbee, Matt Rodriguez,Chuck Treece, Josh Lippi

Kyoto Metro
α-STATION 25th Anniversary Special LIVE!
BLKTOP PROJECT『CONCRETE JUNGLE』
JAPAN TOUR 2016 in 京都
feat.Tommy Guerrero, Ray Barbee,
Matt Rodriguez,Chuck Treece, Josh Lippi

LIVE
Special LIVE:
BLKTOP PROJECT
[Tommy Guerrero, Ray Barbee, Matt Rodriguez, Chuck Treece, Josh Lippi]

Supported by α-STATION 京都FM

トミー・ゲレロ、レイ・バービーらスケートボード界の5人のスーパースター達が一同に会した夢のバンド「BLKTOP PROJECT」が再始動!実に8年振りのリリースとなるセカンド・アルバム『CONCRETE JUNGLE』を引提げこの奇跡のプロジェクトがジャパンツアーを敢行!彼らと所縁の深い京都メトロが今年開局25周年を迎える京都FM α-STATIONとタッグを組んでのスペシャルライブとして京都公演も決定しました!!

スケートカルチャーを築き上げて来たゴッドファーザーとも呼べる存在で、スケートカルチャーと音楽をミックスアップさせ、ジャック・ジョンソン、 ドノバン・フランケンレイターらと並び現在のアメリカのシーンにおいて真のストリート・ミュージックを体現するアーティストとしても確固たる地位を確立したTommy Guerreroを始め、現役のプロ・スケーターでありながら数多くのアルバムをリリースし、今の西海岸の空気を表すかのようなレイドバックしたアコースティックなギターサウンドと緩いリズムのサウンドでここ日本でも人気の高いRay Barbee、そして盟友Matt Rodriguez、Chuck Treece、Josh Lippiというアメリカのスケートボード・シーンのレジェンド達で結成された贅沢極まりないユニット「BLKTOP PROJECT」、新作はフェラ・クティ、トーキング・ヘッズ、ギャング・オブ・フォー、ジェームス・ブラウンの音楽的要素に、スケーターならではストリートセンスをミックスした“ストリートのインストゥルメンタル集”、シンプルでいてあらゆる音楽のエッセンスが濃縮された至福のサウンドに。ストリートからファッション/サブ・カルチャーまでをリンクさせ、感度の高い若者たちから圧倒的な支持を得ているカリスマティックな彼らが再び結集した後々まで語り継がれるであろうこのドリームバンドの来日、見逃せません!!


Blktop Project(ブラックトップ・プロジェクト)

トミー・ゲレロ、レイ・バービー、マット・ロドリゲス、チャック・トリース... アメリカのスケートボード・シーンのスーパースターたちが一同に集結した夢のバンド"ブラックトップ・プロジェクト"。アメリカのスケートボード雑誌「Slap magazine」の企画のために始まったこのプロジェクトは、音楽のルーツをたどり、スケーター4人がメンフィスからシカゴへと旅をして、その旅の中で生まれる音楽を、そのままに記録として残していくというものだった。当初、企画の中だけでの活動としてであったが、その後本格的に活動の幅を広め、05年 5月にサーフ映画『sprout』のサウンド・トラックにも収録され、12月にEP『BLKTOP PROJECT』を発表。2008年には1st Album『lane change』をリリース、そして2016年、満を持して8年ぶりとなる2nd album『CONCRETE JUNGUE』を4月20日にリリース!5月には4年ぶりのジャパンツアー開催予定!


Tommy Guerrero(トミー・ゲレロ)

ウェストコーストから世界のストリート、カルチャー、アートに影響を与える真のカリスマ・アーティスト。'80年代に伝説のスケートボード・チームBones Brigade最年少メンバーとして彗星の如くストリート・シーンに登場。盟友Thomas Campbellが運営するレーベルgalaxiaから『Loose Grooves & Bastard Blues』を'98年に発表、独自のネットワーク/口コミで爆発的なセールスを記録した。'00年にはUKの名門MO'WAXからMargaret Kilgallenのイラストが印象的なセカンド・アルバム『A LITTLE BIT OF SOMETHIN'』を発表、クラブ・ミュージックのリスナーからも支持され、一躍"現代のウェストコースト・ミュージックのスター"へと躍進する。'03年にはサード・アルバム『Soul Food Taqueria』をリリース。アートワークは、Stephen Powersが手掛けた。'05年に発表したE.P.『Year of the Monkey』でアップテンポな新機軸を打ち出し、同'05年には第一回THE GREENROOM FESTIVALのヘッドライナーを務め3,000人を超える観客を魅了、更にSUMMER SONIC 05へも出演、ビーチステージのヘッドライナーを務め新たなファン層を開拓した。そして、同じくBones Brigade出身のスケーターRay Barbeeらとバンド"BLKTOP PROJECT(ブラックトップ・プロジェクト)"を結成、'05年にミニ・アルバムをリリースする。'06年にはよりロック色の強いバンド・サウンドを打ち出した『from the soil to the soul』を発表、アートワークはBarry McGee。FUJI ROCK FESTIVAL '06へ出演。ホワイト・ステージでは一万人を超える観客を熱狂させた。'07年、1stアルバムの空気感を'07年版に再現した5枚目のアルバム『Return Of The Bastard』を発表。リリースにあわせたジャパン・ツアーを東京、大阪、金沢、横浜で行い全会場でソールド・アウトさせた。'09年にはストイックな空気感が漂うtg風スピリチャルジャズ・アルバム『lifeboats and follies』を発表(アートワークはEvan Hecox)、リリース後、過去最長となる全9箇所にも及んだジャパン・ツアーを行い全国のファン達を熱狂させた。心地よいギターのアンサンブルとグルーヴ感溢れるリズムが重なりあい、一聴穏やかな中にエッジーな研ぎ澄まされた感覚を刻み込むtgの音楽は、自身の充実した歴史にも裏打ちされた、誰にも真似ることのできない唯一無二の音楽である。心地よいギターのアンサンブルとグルーヴ感溢れるリズムが重なりあい、一見穏やかな中にエッジィな研ぎ澄まされた感覚を刻み込む彼の音楽は、まさに誰にも真似ることのできない唯一無二の存在である。現在のアメリカのシーンにおいて、真のストリート・ミュージックを体現するアーティストであると言えよう。


Ray Barbee(レイ・バービー)

トミー・ゲレロの盟友であり、現役のプロ・スケーターでもあるレイ・バービー。'01年"galaxia(ギャラクシア)"からデビューEP『トライアンファント・プロセッション』をリリースすることになる。'05年2月に行われた第一回"THE GREENROOM FESTIVAL"に出演、3月には、サーフィン映画金字塔『スプラウト』のサウンドトラックに3曲提供、そして同年7月にファースト・アルバム『イン・フル・ヴュー』をリリース。更に同年12月には、『スプラウト』のサウンドトラックでのセッションがきっかけとなり、トミー・ゲレロ、マット・ロドリゲス、チャック・トリースの4人によるスペシャル・プロジェクト"BLKTOP PROJECT"として8曲入のミニ・アルバムをリリースした。'07年3月には"galaxia(ギャラクシア)"入魂の新人ザ・マットソン・ツーとの共作盤『レイ・バービー・ミーツ・ザ・マットソン・ツー』をリリース、その後スタジオ・コースト、渋谷DUOなど日本ツアーを行い高い評価を得た。09年3月にはBLKTOP PROJECTの1st Albumを"lane change"をリリースする。09年3月にはBLKTOP PROJECTの1st Albumを"lane change"をリリースする。'11年には日本を勇気づけるためにBlktop Project (Tommy Guerrero,Ray Barbee, Matt Rodriguez, Chuck Treece)として、東京、静岡、京都、金沢、名古屋でツアーを行う。’12年は音楽の力で第二の故郷”日本”にお返したい強い気持ちに駆られトミー・ゲレロの仲間のミュージシャンに次々と声をかけたチャリティ・コンピレーション・アルバム『You Are We Are Us』に楽曲を提供。'13年は伝説のスケートボード集団『BONES BRIGADE 』のDVD発売を記念してBlktop Projectとして2日間"GREENROOM FESTIVAL'13”に出演。


Matt Rodriguez (マット・ロドリゲス)

自身のスケートボードブランド、I-PATHのメンバーとして、現在もプロのスケードボーダーとして活躍中のマット・ロドリゲス。トミー・ゲレロやレイ・バービーらと同じく、10代の頃からプロボーダーとして活動をする傍ら、音楽に熱中し、自ら音楽を作り続けている。スプラウトのサウンドトラックに、このBLKTOP PROJECTのメンバーで参加。


Chuck Treece(チャック・トリース)

伝説のミクスチャー/ハードコアバンド、バッド・ブレインのサポートメンバーとして活動し、ミュージシャンとしての地位を確立したチャック・トリース。音楽活動と平行し、スケーターとしても高い知名度を誇っている。また、自身のスケートブランドの運営なども行っているマルチプレーヤーである。


Josh Lippi(ジョシュ・リッピ)

ベーシストであり、サンフランシスコを拠点に活動するザ・パーク、リー・ボブ&ザ・トゥルースの共同創立者でもあるジョッシュ・リッピは、トミー・ゲレロ、アリス・ラッセル、ダロンド、K・フレイ、チャック・プロフェットなどのソウル、ファンク、ヒップホップ、ロック・アーティストとスタジオとツアーで共演してきた。彼のソロ作品は、ガラージ・ロックのエネルギーが漲っており、DIY精神と労働者階級のバックグラウンドがインスピレーションとなっている。2014年、トミー・ゲレロのジャパンツアーでベーシストとして初来日、翌年15年にトミー・ゲレロ、レイ・バービーと共にGREENROOM FESTIVAL ‘15に出演、東京公演ではフロントアクトを務める。

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OPEN 19:00/ START19:30
前売4,500 ドリンク代別途 当日5,000 ドリンク代別途 

*NEWTONE RECORDS 店頭にて前売りチケット取扱いしてます。

<Kruispunt&Bonnounomukuro LIVE><DJ: COMPUMA>🔸

<Kruispunt&Bonnounomukuro LIVE><DJ: COMPUMA>🔸

Bar KITTY (Abiko Osaka)
SATURDAY 28 May / 7pm Open
OPEN CHARGE(投げ銭) + 1DRINK ORDER


■Special Guest dj: COMPUMA (from tokyo)

■LIVE :・Kruispunt (IEGUTI(PARA)、 Enitokwa、MAYUKo(CROSSBRED/SYNTHSISTERS)) ・bonnounomukuro

OPEN CHARGE(投げ銭) + 1DRINK ORDER

約一年ぶりにKITTYにKruispuntがやってきます。共演に、神戸よりこちらは約3年ぶりのbonnounomukuro。濃さも淡さも合わせ技で、根こぞぎ一本取られるDeep Listeningな一夜をお約束!! 更にkruispuntアルバムライナーも担当したCOMPUMAまさかのDJが決定。大阪あびこが魔に染まること必至!

▲Kruispunt 
家口成樹(PARA)、 Enitokwa、MAYUKo(CROSSBRED/SYNTHSISTERS)の三人によるエレクトロニクスによるDeep Litsening Free Improvisation。前年の演奏の録音は、CD化されているが、また新たな環境と新たな出会いを経た、一度限りで消え行く音響を味わうべきユニット。
https://soundcloud.com/enitokwa/sets/kruispunt-sample
▲bonnnounomukuro
大阪のカセットレーベルbirdFriendからの作品も好評の神戸の唯一無二の特殊音楽家。
http://www.meditations.jp/index.php?main_page=product_music_info&products_id=12141
▲COMPUMA
a.k.a. 松永耕一。1968年熊本生まれ。ADS(アステロイド・デザート・ソングス)、スマーフ男組、そしてSPACE MCEE'Z(ロボ宙&ZEN LA ROCK)とのセッション、2011春にはUmi No Yeah!!!でのフランス、イギリス、スペイン、ドイツ、スロヴァキアへのヨーロッパ・ツアーの活動等を経て現在へ至る。 DJとしては、日本全国の個性溢れるさまざまな場所、そしてそこでの仲間達と、日々フレッシュでユニークなファンク世界を探求中。自身のレーベル”son of compuma”よりMIXCD『A DATE WITH COMPUMA』シリーズを経て、2011年夏には、Dr, NISHIMURA(Discossession)AWANOらとの悪魔の沼クルーとしてMIXCD「沼日和」をリリース、2012年2月には自身の新たなプロジェクトSOMETHING ABOUTをスタート、サウンドスケープ・メディテーションなMIXCDの新たな世界へと挑戦した「Something In The Air」をリリースし話題となる。6月には初の選曲コンピレーションCD「Soup Stock Tokyoの音楽」をP-VINEよりリリース。 幅広く音楽にまつわるいろいろで活動中。NEWTONE RECORDS & EL SUR RECORDS所属 。

◾BAR KITTY
住吉区我孫子東3−9−32
Osaka, Japan 558-0013

MOCKY JAPAN TOUR OSAKA

MOCKY JAPAN TOUR OSAKA

シャングリラ
日程|2016年5月31日
会場|シャングリラ(大阪市北区大淀南1-1-14)
時間|開場 19:00 / 開演 20:00
料金|前売 4500円 / 当日 5000円 (ドリンク代別途)
予約|info@newtone-records.com

MOCKY JAPAN TOUR ツアー・メンバー
・MOCKY(コントラバス、ドラム、ヴォーカル)
・NIA ANDREWS(キーボード、ヴォーカル)
・JOEY DOSIK(フェンダーローズ、ヴォーカル)
・波多野敦子(5弦ヴィオラ、ヴァイオリン)
・菅沼雄太(コンガ、ドラム)
・得能直也(LIVE PA)
主催:Newtone Records / Cow and Mouse
http://www.newtone-records.com/ http://cowandmouse.com/
企画・制作:WINDBELL
招聘協力:OURWORKS合同会社


MOCKY(モッキー)
モッキー (本名: ドミニク・ジャンカルロ・サロレ)はカナダ出身の音楽家。
コンポーザー、アレンジャー、プロデューサー、ベースとドラムを主軸に様々な楽器を弾くマルチプレイヤー、ラッパー…と様々な側面を持つアーティスト。
親しみやすくも深遠、両義性溢れるその表現はミュージシャン、DJといったフリークスを唸らせるに留まらず、
その耳触りの良さにたちまち魅了されるビギナーも少なくない。
ノスタルジックなようでいてフューチャリスティック、時間を貫くタイムレス感。
時代を彩った歴史上の様々な大衆音楽を内包しているかのような楽曲に滲む歴史観、多様な音楽を横断、折衷、飛躍する作風の妙味は極めて新鮮かつ現代的。
音楽の秘密の鍵を手にした数少ない音楽家の一人といってよいだろう。
チリー・ゴンザレス、ファイスト、ピーチズとは渡欧前からの盟友。
彼らの協調関係から生まれた多くの作品はここ日本でも広く知られるところ。
ジェイミー・リデル、ジェーン・バーキン、アブダル・マリック、メリッサ・ラヴォーなどヨーロッパを活動の拠点にしていた頃に携わった作品も数多い。
2009年に発表されたアルバム「Saskamodie」はここ日本でも多様な音楽ファンに広く愛され、ゴンザレスの「ソロ・ピアノ」と並ぶロングセラーとなった。
現在の活動の拠点はロサンゼルス。ミゲル・アトウッド・ファーガソン、ケレラ、モーゼス・サムニー、ペガサス・ウォーニング、ニア・アンドリューズ、ジョーイ・ドォシクなど現在のLAの音楽シーンの活況を伝えるアーティストたちとの協調は今後様々なかたちで現在の音楽シーンを潤すにちがいない。
これまでに発表されたアルバムは5枚、最新作は「Key Change」(WINDBELL/Heavy Sheet)。
昨年10月に初来日し、モントルー・ジャズ・フェスティヴァル・ジャパン 2015 に出演後、五都市を巡る日本ツアー、各地でそのライヴ・パフォーマンスの魅力が評判となる。
年末には多くの人が「Key Change」を2015年のベスト・アルバムの一枚に選出。
この四月には「MOCKY presents The Moxtape III」(WINDBELL Four133) をリリースし、五月終わりには早くも再来日を果たす。

『Aural Caffeine vol.1』

『Aural Caffeine vol.1』

心斎橋Club STOMP
 『Aural Caffeine vol.1』
2016.6.3 (fri) @心斎橋Club STOMP

Live;Guru host (from tokyo)
  DANTEFONE
  服部峻
  EXPE/NISHI DUO


open;18:30 / start;19:00
adv 2,500 / door 3,000


Club STOMP | 大阪市東心斎橋1-13-32宝ビルB1F | TEL/FAX 06-6245-0889

Vintage&Groovin'

Vintage&Groovin'

SOCORE FACTORY
Vintage&Groovin'
@ SOCORE FACTORY
2016.6.24.fri
19:30 start
2000yen + 1 order

LIVE:
・守家 巧(bs)× 楯川 陽二郎(dr)× 家口 成樹(key)
 feat. HAV(LIVE PA&DUB MIX)
・ヤカ(吉田ヤスシ×威力)
・HASEGAWA YUKI

DJ:
・MONGOOSE(Newtone Records)
・OPAL7


5月のNight Waxに続き、第2弾決定!
今回はさらにテーマを押し進め、異色の融合を試みます!

昨年RM jazz legacyでフジロック出演や近藤等則のライブメンバーとして参加するなど近年ジャズフィールド中心に多方面で活躍中の"守家巧"、かつて花電車に在籍し現在Boredomsをはじめ、ゑでぃまあこん等で活動中の"楯川陽二郎"、PARAや近年EP-4などにも参加している"家口成樹"によるトリオ・ジャズセッションユニットに、あの浪速のDUB MASTER こと"HAV"がDUB MIXにて参戦!どのような音の化学変化を起こすか要注目のライブ!

また、bonanzasや近年ソロでの活動が目覚しい"吉田ヤスシ"と先頃BLACK SMOKERより魅惑なNEW MIX「光速と弾炎」をリリースしたDJ"威力"によるこちらも注目のユニット "ヤカ"

Drとして数々のバンド・セッションをこなす一方、黒い電子対談にてblack root(s) crewや近頃はその姿からは想像もつかないドープでヘヴィーなビートを繰り出し、かつ、たおやかで独特な電子音を奏でるアンビバレンツなソロライブを確立している"HASEGAWA YUKI"

DJには、Newtone Records代表"MONGOOSE"、そして企画主催OPAL7は世界各地の音盤を独自の解釈で融合(MIX&SELECT)を試みます。

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