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tag: #ELECTRONIC SOUNDS
  • 今年2017年4月、53歳の若さで急逝したフィンランドを代表するエレクトロニック・アーチスト Pan sonicのMika Vainioの遺作となる、生前2016年オスロのスタジオで録音していた「Reat」が10年ぶりに再始動する事となったドイツ・ベルリンのElektro Music Departmentの復活第一弾としてリリースされた。ヴァイナル・オンリーリリース限定500枚。

    LP

    ELECTRONIC SOUNDS/EXPERIMENTAL/MIKA VAINIO

  • ポーランド・ワルシャワの音楽家であり、自作モジュラーの制作、自国でのジャーナリスト、ラジオ番組のホストなど多彩な才能で活動する信頼の才人Michal WolskiのUKベース以降のテクノ・シーンを牽引する鬼才Boddika主宰の名レーベルNONPLUSから新作41番。

    12inch

    TECHNO/MINIMAL/ELECTRONIC SOUNDS

  • 1960年代中頃にはデヴィッド・バーマン、アルヴィン・ルシエ、ゴードン・ムンマと共にSONIC ARTS UNIONのメンバーとして米実験音楽界を率先し、その後はテレビオペラなる映像と電子音楽との表現の研究でも知られるアメリカ実験音楽を代表する巨匠のひとりRobert Ashleyの1967-1979年に制作され1979年にLOVELY MUSICよりリリースされていた初期音源集であり、

    CD

    ELECTRONIC SOUNDS/SEXUCIAL EXPERIMENTAL/ROBERT ASHLEY

  • 2017年度カンヌ国際映画祭にて、カンヌ・サウンドトラック賞を受賞したワンオートリックス・ポイント・ネヴァー(Oneohtrix Point Never)ことダニエル・ロパティン(Daniel Lopatin)による映画『GOOD TIME(原題)』のWARPからリリースされたサウンドトラック2LP!!!DLコード&ポスター付き。

    2LP+DL

    ELECTRONIC SOUNDS/OST/ONEOTHTRIX POINT NEVER

  • 一柳慧やジョン・ケージ、マース・カニンガム舞踏団らとの交流、フルクサス運動への参加、小杉武久らと共に日本初の即興演奏グループ「グループ・音楽」を結成し、現在に至るまでエクスペリメンタル・ミュージックの最前線で前進を続ける大御所レジェンド、刀根康尚のオーストリア名門Editions Megoからの強力な電子音楽作品新作!!!(電子音楽通信2017.9.20)

    CD

    ELECTRONIC SOUNDS/EXPERIMENTAL

  • Donato DozzyとのVoices From The Lakeでの活動でも知られるイタリア・ローマの鬼才NEELが、彼のスタジオ・パートナー、Filippo ScorcucchiとのプロジェクトLF58名義でのデビューEPが、ASC主宰の名門Auxiliaryより届けられた。モジュラーシンセを駆使した、ジャケのシールの星空のような、さすがの完成度、ため息が出るほどのディープ・メディテーショナル夢見心地な美しいアンビエント名品。

    12inch

    AMBIENT/ELECTRONIC SOUNDS/ELECTRONICA

  • アメリカ実験音楽/電子音楽巨匠であり、1960年代中頃にはデヴィッド・バーマン、ロバート・アシュレイ、アルヴィン・ルシエらと共にSONIC ARTS UNIONのメンバーとして、更には、ジョン・ケージ、デヴィッド・チュードアと共にマース・カニンガム舞踏団へ音楽を提供してきた米実験音楽界を率先してきた超重要人物ゴードン・ムンマの最初期1959年から1984年までの重要作品をコンパイルCD化した名盤「Studio Retrospect」が17年ぶりにリプレスされました!!!祝(電子音楽通信2017.9.5)

    CD

    ELECTRONIC SOUNDS/EXPERIMENTAL/GORDON MUMMA

  • US実験音楽/電子音楽巨匠であり、1960年代中頃にはデヴィッド・バーマン、ロバート・アシュレイ、ゴードン・ムンマと共にSONIC ARTS UNIONのメンバーとして米実験音楽界を率先し、音の物理学と自然過程との関係性を調査するレジェンドALVIN LUCIERの1982-1984年に制作された、オシレイター(発信器)による正弦波と、シカゴ交響曲オーケストラのメンバーによるクラシカル室内楽的チェンバーな楽器(クラリネットなど管楽器やチェロなど弦楽器)とのアンサンブルが静謐シンプルに美しく持続音ハーモナイ

    CD

    ELECTRONIC SOUNDS/EXPERIMENTAL/ALVIN LUCIER

  • アメリカ実験音楽/電子音楽巨匠であり、1960年代中頃にはデヴィッド・バーマン、ロバート・アシュレイ、ゴードン・ムンマと共にSONIC ARTS UNIONのメンバーとして米実験音楽界を率先し、音の物理学と自然過程との関係性を調査するレジェンドALVIN LUCIER 1970年の自宅録音のテープ・ループ・ポエトリー・ミニマル永遠のマスターピースにして代表作「I Am Sitting In A Room」奇跡のCD再入荷です。(電子音楽通信2017.8.10)

    CD

    ELECTRONIC SOUNDS/EXPERIMENTAL/ALVIN LUCIER

  • 元Nine Inch Nailsの鬼才Alessandro Cortiniと日本が誇るノイス・エレクトロニクス・レジェンドMerzbow(Masami Akita)との70年代初期に誕生した伝説のヴィンテージ・アナログ・シンセサイザー名機EMS Synthを両者共に使用した夢の共演アルバムが名門IMPORTANTよりリリース。ヘヴィーデューティー180g重量盤アナログ2LP全5トラック。(電子音楽通信2017.07.20)

    2LP

    ELECTRONIC SOUNDS/NOISE/EXPERIMENTAL

  • ダブステップ・ベース以降のイマジナリーなエレクトロニカ・エクスペリメンタルなサウンドスケープを描き続けるサンディエゴの鬼才名人ASCの自身のレーベルAUXILIARYからの新作CDが素晴らしい。「Trans Neptunian Objects(太陽系外縁天体)」と名付けられた惑星をめぐる自然宇宙科学アンビエント傑作。

    CD

    AMBIENT/ELECTRONIC SOUNDS/Trans Neptunian Objects

  • 1990年代よりLINE等、様々なレーベルから数多くの作品を発表している静謐エレクトロニック音響ベテラン名士Richard ChartierのUKの音響老舗名門Ash Internationalからの4年ぶりの新作「Removed」が美しい。

    CD

    ELECTRONIC SOUNDS/EXPERIMENTAL/AMBIENT

  • SeefeelのMark CliffordとLoops HauntのScott GordonによるユニットOto Hiaxのオーストリア・ウィーンの音響名門Editions Megoからのデビューアルバム。熟練の名手2人によるイマジナリー・ランドスケープなアンビエント・エクスペリメンタル・ノイズ・アヴァンギャルドのエモーショナルな地平が臨場感あふれる音響空間と共に壮大に豪快に広がっている。

    2LP+DL

    ELECTRONIC SOUNDS/EXPERIMENTAL/AMBIENT

  • DJ Donato DozzyとのプロジェクトVoices From The Lakeのパートナーであるイタリアのエレクトロニック才人&マスタリングエンジニアNEELことGiuseppe Tillieciの名門Spectrum Spoolsからの静謐なフィールドレコーディング・エレクトロニクス・イマジナリーな待望のソロアルバムがリリースされた。やはり傑作だった。。。(電子音楽通信2015.01.22)

    CD

    ELECTRONIC SOUNDS/FIELD RECORDING/MEDITATION

  • AMBIQ(Max Loderbauer、Claudio Puntin、Samuel Rohrer)の2014年去年リリースされた類いまれなジャズ・エレクトロニクス名作アルバムをストックしました。

    LP

    JAZZ/ELECTRONIC SOUNDS/TECHNO

  • ミュージック・コンクレート電子音楽の創始者ピエール・シェフェールの弟子として1950年代より現在に至るまで常に前進する姿勢で刺激的な作品を作り出してくれているフランス実験電子音楽の巨匠にしてレジェンド中のレジェンド、ピエール・アンリ爺の1998年、ベートーベンの第10交響曲を大胆コラージュ解体再構築した豪快&過激なコンテンラリー・テクノ?問題作にして傑作「remixe sa dixieme Symphonie」

    CD

    MUSIC CONCRETE/ELECTRONIC SOUNDS/CONTEMPORARY

  • ドイツが誇る奇才&鬼才FELIX KUBIN最新作は、ドイツ名レーベルDECORDERから彼が2006-2010年に手掛けた映画やアニメーション作品や舞台の為の音楽集。やはり一筋縄ではいかない過激ド強烈&強力なエレクトロニック作品集となっている。マスタリングはRashad Becker。全15トラック。DLコード付き。(電子音楽通信2016.112)

    LP+DL

    ELECTRONIC SOUNDS/EXPERIMENTAL/FELIX KUBIN

  • 貴重な電子音楽最初期のマスターピース発掘復刻の注目新興レーベルAURORA RISINGからのリイシュー第三弾は、Otto Luening、Vladimir Ussachevsky、William BergsmaというUSコロンビア大学のコンピューター電子音楽センターを設立した先駆者にして巨匠3人による1957年の貴重なロマン溢れる気品の最初期電子音楽テープミュージックの記録でありマスターピースの全世界初のアナログリイシューが成された。(電子音楽通信2016.11.2)

    LP

    ELECTRONIC SOUNDS/CONTEMPORARY

  • フランスを代表する電子音楽家、具体音楽・創始者のひとりPierre Henry爺、俳優Michael Vitold、Silvia Montfortの朗読との1958年のミュージック・コンクレーと最初期の名作の2曲のボーナストラックを新たに加えての全世界初となるアナログ・リイシュー!!!A2「Vocaloses」(sample2)でのおそらく全世界初となる最初期の声のテープ操作の変調も非常に楽しい。(電子音楽通信2016.11.2)

    LP

    MUSIC CONCRETE/POETRY/ELECTRONIC SOUNDS

  • アウトサイダー電子音楽家・鬼才ブルース・ハークが、舞踏家エスター・ネルソンと立ち上げた、子どものダンス教室の為の教室の音楽の再現を目指したDIY自主レーベルDIMENSION5の記念すべき第一弾、1963年の「Dance Sing And Listen」がアナログ・リイシューされた。(電子音楽通信2016.11.2)

    LP

    ELECTRONIC SOUNDS/BRUCE HAACK

  • すべての楽曲が初アナログ化となる、オブスキュア・ニューエイジ電子音楽家レジェンド鬼才J.D. EMMANUELの最初期1979-1983年の間に制作された、Steve Reich「Four Organ」やTerry Rileyの作品などにも通じるサイケデリック&メディテーショナルなエレクトロニクス・ミニマル・ミュージックを存分に堪能する事ができるアンダーグラウンド電子音楽秘宝の発掘リイシュー3LP全14曲。素晴らしい。(電子音楽通信2016.11.2)涅槃。

    3LP

    ELECTRONIC SOUNDS/NEW AGE/MEDITATION

  • オーストリア・ウィーン老舗個性派名門Pomeloからの新作がユニーク&アシッド・テクノ・エレクトロニックのビキビキ・ミニョミニョ名品となっている。

    12inch

    TECHNO/ELECTRONIC SOUNDS

  • イタリアン・テクノのマスターマインドDonato Dozzyと才人NeelことGiuseppe Tillieciの二人による奇跡のオーガニック・エレクトロニック・アンビエント・テクノ・デュオ、Voices From The Lakeのオーストリア・エレクトロニックミュージック名門Editions Megoからの新作です!アナログ盤も2枚組仕様で遂にリリースされました。

    2LP

    ELECTRONIC SOUNDS/AMBIENT/TECHNO

  • 名門Sub Rosaから1965年、NYオールドスクール電子音楽の秘宝発掘。ワイルドスタイル。初期ベルベット・アンダーグラウンドのドラマーであり、La Monte Youngの永久音楽劇場のメンバーでもあった、ドローン・エクスペリメンタル電子音楽家パーカッショニスト詩人Angus Macliseの60年代中期から70年代にかけての貴重な記録。(電子音楽通信2014.12.27)

    LP

    ELECTRONIC SOUNDS/EXPERIMENTAL/ROCK

  • イギリスを代表する電子楽器・名機EMS(Electronic Music Studios)の創設と開発に携わった、数学者であり、原始物理学者でもある電子音楽家(しかも現在まで現役バリバリの82歳)Peter ZinovieによるEMS電子音楽の貴重なアーカイヴが初CD化された。2枚組+58Pにもおよぶ貴重な写真と詳細なデータのブックレットも素晴らしい。(電子音楽通信2015.08.27)

    2CD

    ELECTRONIC SOUNDS/EXPERIMENTAL/EMS

  • 静謐なる音響作家巨匠フランシスコ・ロペスの仏電子音楽総本山のひとつパリGRMスタジオで録音された傑作。

    CD

    ELECTRONIC SOUNDS/SOUND ART/EXPERIMENTAL

  • イタリアのノイズ・インダストリアル巨匠M.B.ことMaurizio Bianchiの1980年に日本でカセットでのみリリースされた、Korg MS-20シンセとイマジネーションのみで制作された初期衝動フレッシュ安らぎの貴重なエレクロトニック・ミュージック秘宝のCD化リイシュー。

    CD

    ELECTRONIC SOUNDS/EXPERIMENTAL/ROCK

  • 15年近く前2001年にドイツQ.D.K.MEDIAから初リイシューされて以来、カナダのTELEPHONE EXPLOSIONから久しぶりにアナログ・リイシューされた鬼才ブルース・ハークの1978年の変態サイケデリック電子音楽シンセサイザー・ボコーダー・ディスコ怪作「Electric Lucifer Book 2」2014年りイシュー・リプレス盤。(電子音楽通信2015.01.29)

    LP

    ELECTRONIC SOUNDS/ALT DISCO/SYNTHESIZER

  • Nurse With Woundにもリストアップされた名クラシックスでもある、クロアチア出身フランスで活動した鬼才電子音楽家MARTIN DAVORIN JAGODICによる1975年、イタリア名門Crampsよりリリースされた電子音楽ミュージック・コンクレート・コラージュ秘宝傑作「Tempo Furioso」の2004年デジタル・リマスタリング復刻CDのデッドストック。(電子音楽通信2017.9.20)

    CD

    ELECTRONIC SOUNDS/MUSIC CONCRETE/EXPERIMENTAL

  • 1980年代初頭、NYアンダーグラウンド幻の名レーベル99recordsを代表する、ESGと並ぶノーウェイブ・ディスコ&ポストパンク・バンドLiquid Liquidのメインマン・パーカッション奏者Dennis Youngの1984-1988年の4年間に制作されたメディテーショナルでクラウトロックなシンセサイザー電子音楽の秘蔵音源の蔵出しアナログ復刻。

    LP

    ELECTRONIC SOUNDS/EXPERIMENTAL/NO WAVE

  • イタリアン・テクノのマスターマインドDonato Dozzyと才人NeelことGiuseppe Tillieciの二人による奇跡のオーガニック・エレクトロニック・アンビエント・テクノ・デュオ、Voices From The Lakeのオーストリア・エレクトロニックミュージック名門Editions Megoからの新作です!!!!!

    CD

    ELECTRONIC SOUNDS/AMBIENT/TECHNO

  • ベルギー期待の新レーベルVlekからブリュッセルのアーチストAymeric de Tapolによる前衛的なエレクトロニック・ドローン&プロト・テクノな電子音楽への造詣と敬愛を感じさせてくれる想像力を喚起するような耽美なヨーロピアン・メディテーショナルでストイックながらエンターテイメントなクリエイティヴィティを感じさせてくれる7トラックEPがリリースされた。(電子音楽通信2015.11.27)

    12inch

    TECHNO/EXPERIMENTAL/ELECTRONIC SOUNDS

  • Aphex Twinから突然届けられた新作は、世界中の機材マニアの間でもほとんど市場に出回らなかった極めてレア、かつほぼプログラミングが不可能な珍しいハードウェアとして知られるCheetah ms800を使って制作されたといわれる全6トラックを収めたミニアルバム「Cheetah EP」が緊急リリース。

    12inch+DL

    TECHNO/ELECTRONIC SOUNDS/APHEX TWIN

  • newtone大推薦アーチストのひとり、USワシントン・オーカス島の新世代女流電子音楽家ケイトリン・アウレリア・スミスの待望の新作セカンドアルバムが届きました。モジュラーシンセ名機Buchla Music Easel synthesizerはもちろん、木管四重奏や自身のヴォーカルも自在に取り入れ緻密にアレンジ構築された、非常に女性的な優しさと柔らかさに満ち溢れた、まさに別次元なオーガニック夢見心地の大傑作が誕生している。レコメンド。(電子音楽通信2016.4.27)

    LP

    NEW AGE/AMBIENT/ELECTRONIC SOUNDS

  • newtone大推薦アーチストのひとり、USワシントン・オーカス島の新世代女流電子音楽家ケイトリン・アウレリア・スミスの待望の新作セカンドアルバムが届きました。モジュラーシンセ名機Buchla Music Easel synthesizerはもちろん、木管四重奏や自身のヴォーカルも自在に取り入れ緻密にアレンジ構築された、非常に女性的な優しさと柔らかさに満ち溢れた、まさに別次元なオーガニック夢見心地の大傑作が誕生している。CDも入荷。レコメンド。(電子音楽通信2016.4.27)

    CD

    NEW AGE/AMBIENT/ELECTRONIC SOUNDS

  • アフリカ親指ピアノ・ムビラの音色にもインスパイアされたという、モジュラーシンセの名機 Buchla Music Easel synthesizerを駆使した、トライバル・エレクトロニックなミニマル電子音楽のオーガニックでニューエイジなアンビエント・グルーヴはなんとも優しい心地よい調べとなっている。(電子音楽通信2015.4.17)

    LP

    ELECTRONIC SOUNDS/NEW AGE/AMBIENT

  • ムーグ博士のモジュラー・システムを最初にテスト演奏した一人で、博士の協力を得て結成された世界初のシンセサイザー・アンサンブルMother Mallardの中心人物であり、テリー・ライリーやロバート・アシュレーでの演奏など、アメリカを代表するシンセサイザー奏者ミニマリスト電子音楽家David Bordenの1981年のニューエイジ・ミニマル電子音楽マスターピース古典が、Spectrum Spoolsより初リイシューされた。祝(電子音楽通信2015.3.15)

    LP

    ELECTRONIC SOUNDS/NEW AGE/MINIMAL

  • 女性の叫び声、殴られる男の声に、絶叫などなど様々な声にはじまり、鳥や獣など密林の自然音が変態変調されカットアップ・コラージュされ縦横無尽に駆けめぐりイマジナリーにストーリーテリングされる最狂の電子音楽名作!!!イギリスのエレクトロ・アコースティック帝王トレヴァー・ウィシャートの1978年の怪作「Red Bird」が老舗名門SUB ROSAより遂にアナログ・リイシュー。(電子音楽通信2015.02.18)

    LP

    ELECTRONIC SOUNDS/ELECTRO-ACOSTIC

  • 鬼才Brendon Moellerによる電子音楽の流れでのリズム&実験。提案、そして実践。NY注目のロウハウス&エクスペリメンタル・テクノ新興レーベルBangers & Ashの新作6番。限定カラーヴァイナル。

    12inch

    TECHNO/EXPERIMENTAL/ELECTRONIC SOUNDS

  • Jim O’rourkeとOren Ambarchiの二人による2011年以来のEditions Megoからのコラボレーション新作第2弾。アナログでのリリース。

    LP

    ELECTRONIC SOUNDS/IMPROVISATION/EXPERIMENTAL

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