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浅川マキ - アメリカの夜 : LP

その圧倒的存在感と声で君臨する浅川マキ、1986年、本多俊之プロデュースによる通算19枚目のアルバム「アメリカの夜」がLP復刻。

山木秀夫、土方隆行、野力奏一ら名手達ががっちりと名演サポートした、気怠くブルージー・フォーキー都会的アーバン・ソウルフル・ジャジー洗練の世界観がキラリと感じられる名作。そして圧倒的な歌声と声。全9曲。洗練アーバン・メロウいぶし銀クロスオーバー・ソウルフルなアルバムタイトル曲A5「アメリカの夜」(sample1)、アメリカン・ロックロール・ブギなA1「あいつが一番」A3「Chrome Sitar」(sample2)もかっこいい。アバンギャルド・フュージョニック・ジャズファンクなB3「鼓動」(sample3)も凄い。トラックリストからもどうぞ。 (コンピューマ)

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RECOMMENDED新入荷

浅川マキ - Nothing At All To Lose : LP

その圧倒的存在感と声で君臨する浅川マキ1988年23枚目のアルバムにして、1980年代の浅川マキの白眉とも言える傑作。Bobby Watson、Tony Maiden、本多俊之、Andre Fisher等、日米名手の名演も素晴らしい、オリジナル英語詩にもチャレンジしたクロスオーバー・ジャズファンク&ソウルフル意欲作「Nothing At All To Lose」がLP復刻。

浅川マキならではのミッドナイト・アダルティー・アーバン・ブルージーな唯一無二の歌声、言葉、歌詞が圧倒的に夜に沁み入る。狂おしくかっこいい惚れ惚れする全8曲。トラックリストからもぜひともどうぞ。 (コンピューマ)

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RECOMMENDED新入荷

久保田麻琴 - まちぼうけ : LP

久保田麻琴、裸のラリーズ在籍時1975年のファースト・ソロ・アルバム「まちぼうけ」が、リマスタリング・アナログLP復刻。ジャパニーズ・アシッドフォーク大名盤。何か特別なこの空気感。そして日本語の響き。メロディ。

松任谷正隆との共同プロデュース。演奏は松任谷の他、大野克夫(PYG)、駒沢裕城(はちみつぱい)、藤田洋麻(夕焼け楽団)、後藤次利など、コーラスに瀬川洋、現在その再評価著しい音羽信も参加。アメリカンルーツ、ブルース、フォーク、そして日本語、John FaheyのカバーB5「Poor Boy」(sample2)含めた全12曲を収録。トラックリストからもどうぞ。 (コンピューマ)

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RECOMMENDED新入荷

LOGIC SYSTEM - Logic : LP

YMOのプログラマーとしてその名を世に知らしめた松武秀樹によるユニット、ロジック・システムの19981年の記念すべきファースト・アルバム意欲作にして傑作「LOGIC」のアナログLP復刻。ジャパニーズ・コズミック・クラシック名盤。

同年にはYMO「BGM」や「テクノデリック」も発売されており、この時期のYMOから繋がるオリエンタル・エレクトロニクス・テクノ/フュージョン・ディスコ・サウンズの新たな領域へ突入する、この時代の空気感を共有した日本の電子音楽史に残る名盤として世界的に高い評価を得ている。全9曲。トラックリストからもどうぞ。 (コンピューマ)

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川崎 燎 - アランフェス協奏曲 : LP

70年代後半から川崎燎が取り組んだギター・シンセサイザーの開発とそれを全面にフィーチュアした新しいサウンドを創るべく取り組んだ作品第一弾にして、スパニッシュmeetsオリエンタル・ニューエイジ・フュージョニック・クロスオーバー・コズミック・ジャズ秘宝である1982年「アランフェス協奏曲」がLP復刻。

スパニッシュ・ミュージックの名曲をはじめ、アントニオ・カルロス・ジョビンや自らのオリジナル作品をギター・シンセサイザーという当時の先鋭的な楽器をもって独特な解釈をもって表現した意欲作。全7曲。1982年発表。シンセサイザーのシーケンス・リズムとギター・シンセサイザーによるユニークなレフトフィール・コズミック・ジャズ&ダンスミュージックとしても再評価が高まる一枚。 (コンピューマ)

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RECOMMENDED新入荷

横田年昭 - Elevation / 高翔 : LP

Universoundsの尾川雄介氏監修による、日本ジャズ史に埋もれた知られざる珠玉の傑作を再び世に送るプロジェクト。 美しいメロディと躍動するリズム。そこは何人たりとも侵すことのできない気高き音楽世界。横田年昭 “幻”の名盤がついにレコードでリイシュー。

サウンド・リミテッドで名高い猪俣猛のバンドで活躍したフルート奏者横田年昭とザ・ビート・ジェネレーションの1970年のレアアルバム「Elevation / 高翔」がアナログ再発。『「高翔 (エレベーション)」というこのアルバムのタイトルはヴォードレールの詩からとったもので、また自作の「オン・ザ・ロード」はジャック・ケラワックの作品からとったものだ』とは、当時の中村とうようのライナーからです。猪俣猛のドラムと鈴木淳のベースが産み出すブレイクもすごい。アレンジは佐藤允彦。“和ジャズ最後の秘宝”シリーズでCD再発され、和ジャズ・ディスク・ガイド公式推薦盤でもある名盤がついにアナログ再発されました。 (サイトウ)

Toshiaki Yokota And The Beat Generation - Elevation

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RECOMMENDED新入荷

間宮貴子 - Love Trip : LP

1982年リリース、間宮貴子唯一のアルバム、デビュー作にして和物CITY POP?AOR最高峰となる大名盤「Love Trip」の復刻アナログLPセカンドプレスが遂にnewtoneにも入荷いたしました。ソフト&メロウ、ジャジー&アダルティーな夜を彩る大名作。売り切れ御免。

2014年にHMV record shop渋谷店オープン記念として500枚限定で再発されたが程なく完売。オークションサイト等で高額で取引されるなか、多くのリクエストにお答えして待望の2ndプレスが成されました。作曲に来生えつこ、三浦徳子を、コンポーザーに来生たかおを迎え、サウンド・プロデュースは、ジャズ・サックス奏者の沢井原兒を迎え、参加ミュージシャンも椎名和夫、難波弘之、鳴瀬喜博、上原裕、井上鑑、松木恒秀、向井滋春、沢井率いるビックリ・ホーンズ、それに東北新幹線の2人がコーラスで参加と完璧過ぎる布陣。全10曲。トラックリストからもどうぞ。 (コンピューマ)

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