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Phil Evans
Phil Evans - E-Motions
Freizeit
- Cat No.: FREIZEIT01LP
- 2026-01-18
アルバムですがフランクフルト産ディープハウス、テックハウス素晴らしい内容。Pager RecordsやFreizeit Records を主宰するPhil Evans。
Track List
Track List
SCOTT ORLANSという00年代に活動したプロデューサーによるブリーピィー、コンピューターライズドな音色、Freaksへと誘う最高な一曲で幕開ける4トラックのオムニバス。TOM JOYCEによる2曲、サイファイブレイクビート、エレクトロ、EOISM 「Bubble Chamber」も良質。 (サイトウ)
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ラテンパーカッション、ノスタルジアをスパイスに加えたダビーなダウンテンポ/スローハウス「FEEL BETTER」(sample1)。フロアを狙い撃つベースチェインと開放的なシンセスケープが搭載されたアンビエントダブハウス「FASTPLAY」(sample2)、ムーディーコードとGファンクのリードラインを備えたブロークンビーツ「TABOULI」(sample3)など、ディープなコードワーク、穏やかで陶酔志向なハウスプロダクション。 (Akie)
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またもしばらく期間開きましたが待望の復帰作。盟友であるCHAOS IN THE CBDや、ミニマル騎手HUERTAとのコラボレーション&スプリットでもヒットを生み出してきたロンドン拠点JON SABLE新作!淡く浮遊するアンビエントパッドを背景にグルーヴィなベースが存在感放つダブテック「Imperfect Circuit」(sample1)、オーガニック質感なドラムパーカッションを安定感あるファンクボトムで支える「Heads Up」(sample2)など。上質。 (Akie)
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2025フジロックでは、圧倒的な音圧と卓越したパフォーマンスで絶賛の声が鳴り止まない、説明不要のアーティスト、フォー・テット。当初はXLストア限定の数量限定盤としてリリースされ、48時間以内に完売した本作が、今回のリプレスによって初の全世界同時リリース。Mazzy Starの名曲「Into Dust」をサンプリングした「Into Dust (Still Falling)」は、ファンやDJからの正式リリースの要望が止まなかった人気トラックで、フジロックでも披露されて最高潮の盛り上がりを見せた。エクステンディッド・ミックス(sample1)とVersionを収録。
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フロアが血湧き肉躍りスパークするであろう、BPM140越え、ゲキレツ・パーカッシヴ・モーレツ・アンダーグラウンド・ハードハウスの祭典。4アーティスト4トラック、どのトラックも強力ですが、BPM145、90’sヒップホップ・大ヒットSlam「Slam」のあのフレーズを高速ループ使用した、Longeezによるスラミン・ハードハウスのB2「SLAM!」(sample3)もかなりド強力。 (コンピューマ)
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意外にも初登場となる〈FUSE〉からのリリース!注目は同じく〈VOYAGE〉〈SLOW LIFE〉などに参加するヒットメイカーHUERTA手掛けるリミックス、原曲のメロディアスを生かしつつカラフルで柔らかく印象をチェンジした名アレンジ「From the Delicate Mist of Morning」(sample1)を披露。重ためのボトムにオルガンベースがエモーショナルに重なる「Blueprint」(sample2)もおすすめです! (Akie)
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Lb Honne、Efdemin、Tibi Dabo、Dolomea、それぞれ4アーティスト達の対話による4トラックを収録。透明感のあるアンビエント柔らかな美麗スローモーション・テックハウス、BPM122、Lb HonneによるA1「Untitled Wechsel」(sample1)、BPM128、厳かな賛美歌的世界観も静謐に美しい、Ostgut Tonからのニューアルバム「Poly」も素晴らしかったベルリンのミニマル/テクノ/アンビエントハウス鬼才EfdeminによるA2「Be Here Now」(sample2)、BPM126、Tibi Daboによる、ヒピノティック・ミニマル流麗ファンキーなB1「Sol O」(sample3)、BPM129、DolomeaによるミニマルテックB2「Wrapped in Spaces Between Us」の浮遊感グルーヴも心地いい。 (コンピューマ)
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BPM130、フロア即効キーポン・ファンキー・ミニマル・キレッキレ爽快テッキーなUK GARAGEナイストラックSide-A「Mr Funk」(sample1)、BPM131、ダンスホール的なベースライン、B-BOYマナーのロウ且つテッキーなUKG必殺トラックSide-B「The Blueprint」(sample2)2トラックを収録。 (コンピューマ)
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Side-Aにはボーカルバージョン(sample1)、Side-Bにはインスト(sample2)を収録。2025年6月にKompakt Exklusivよりリリースされていた、ミステリアス・アーティストによるヴァイナルオンリー・ハンドスタンプ限定12インチの待望限定リプレス。 (コンピューマ)
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上記他にもMASSIMILIANO PAGLIATAやDJ TENNIS、PROSUMERなど、ジャンル垣根を超えた才能がサポートしている注目作品!自身が主宰を務める〈ONE RECORDS〉を中心に〈FUSE LONDON〉〈CROSSTOWN REBELS〉〈PHONICA AM〉など世界各地の要所からリリース網羅する実力者SUBB-AN。軽快ラテンパーカッシブドラムと幻想的アンビエントパッドを重ねてディープに嵌める「System」(sample1)など、トランスから系譜する多幸なシンセシスと中毒性グルーブを駆使した4トラックス。 (Akie)
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FANTASTIC MANがリミックス参加した「BETTER DAYS EP」など、当店でもヒットを生んでいるパリジャンOCCIBELの人気作が嬉しいリプレス!KEPLER.やVITESSなど前線テックハウス作家を数多くラインナップさせているウクライナ拠点〈HOARDER〉より。力強いラバードラムとアシッドベースを効かせた「Thriller」(sample1)や、力強いドラムファンクをハウシーにアレンジした「Hello Users」(sample2)など、エレクトロファンクからプログレッシブまで昇華するOCCIBELならではのサウンドデザイン。 (Akie)
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モダンダンス前線〈KALAHARI OYSTER CULT〉からのリリース!印象的なポエトリーサンプルで導くダークエレクトロ志向な催眠ハウスプロダクション「O Bianco O Negro」(sample1)から、リズミカルなヴォイスフックを巻き込んだバウンシーなマシンハウス「Ladron」(sample2)、ズブズブとマイナーに嵌めるマシンファンク「Apego」(sample3)など。90年代と2010年代あたりのアンダーグラウンド、デトロイトなSF要素も取り入れたヒプノサウンド。 (Akie)
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最近はSUZYBEEと共に運営する〈MINDTOURS〉で即興ライブのリフィックス作品を発表するなど、現在も絶えずモジュラーワークアウトを深掘りし続けるSTEEVIOの新作。JORG KUNINGとSCHUTTLEら、メカニカル&サイケデリックテクノ次世代チームが運営するマンチェスターの〈BAKK HEIA〉にその道の草分けが遂に登場。空間性を意識する音響、自由型でありながら精密にポリリズムを構築した「Apricity」(sample1)を筆頭に、直感と思考が共存するポリメトリックモジュラーテクノ怪作が届いてます。推薦! (Akie)
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これまでMOLENやELÍAS STERNIN、ARTESANO TITERなど、このトレンド仕掛け人が数多く登場してきた〈MEPHIS〉からまた違ったアプローチの一枚。レトロプログレッシブハウスをテックハウスへアレンジ、単語自体はベトナム語ですが日本語数字カウントサンプルとして使用された「San Chíí」(sample1)はフロアに投下したら爆発しそう。中盤に差し込む美しいボーカルフレーズで一気に持っていかれる高電圧エレクトロファンク「Future Shock」(sample2)など。飛び道具的なサンプルフック、カラフルなシンセデザインが魅力的。ウルグアイ的トレンドアプローチも感じさせつつ強烈な個性。 (Akie)
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BRADLEY ZERO主宰、今や現代クラブシーンを筆頭するレーベルへと成長した〈RHYTHM SECTION INTL.〉の5周年記念コンピレーションシリーズ”SHOUTS”にも参加、ウェザーオール流DJスタイルを体現する実力派新鋭ASA TATEのソロデビューEP!脈打つリードシンセにレイヴサインな篠笛サンプル&エクスタシーのコールを這わせたプログレッシブハウス「Replica」、DARIAM COCOをボーカルに迎えた官能的レトロディープハウスナンバー「89」(sample1)、夢見心地なシンセストリングスの繰り返しとパーカッションドラムでじっくりと多幸感を演出した「LAST DANCE」(sample3)まで。定番サンプルやレイヴアイコニックな鍵盤などを盛り込みながら、現代フロアにフィットさせたハウスプロダクション! (Akie)
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BPM138、アフリカン・ハイライフ・トライバル・パーカッション・UKテックA1「Moves Like 2」(sample1)、BPM140、フレッシュ無邪気なヴォイス・サンプルもユニークに駆け巡るA2「Sub Glow」(sample2)、BPM133、rRoxymoreによるフューチャー実験性も軽く内包されたレフトフィールド・ディープ・テック・ブロークンなリミックスB1「Moves Like 2 (rRoxymore Remix) 」(sample3)も素晴らしい。BPM138、NIKS本人のヴォーカルをフィーチャーしたというスパークするオーガニック・トライバルUKテックB2「241」という荒削りながらもキュート可憐フレッシュな才気を存分に感じさせてくれる4トラックを収録。 (コンピューマ)
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『ポジティブ・フューチャーの8作目が登場。 コロンビアのアーティスト、サミュエル・ジャバによるこの不気味でトランシーなEPの怒りを感じ、心の赴くままに行動してみよう。 (インフォメーションより)』
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『透明なホワイトとゴールドの "カラー・イン・カラー"。 A_Aからの6枚目のリリースとなる "Versions / Flux "は、セカンド・アルバム "Radiant - Dissonant "と間もなくリリースされるサード・フル・アルバム "Ubiquity "の間をつなぐ過渡的な瞬間である。 このリリースには、『Radiant - Dissonant』から抜粋した2つのヴァージョンと、次の展開を垣間見せる2つの新作の計4曲が収録されている。Dissonant VとRadiant Vの "V "は、"バージョン "とローマ数字の "5 "を表し、この再解釈に重層的な意味を加えている。 ルーツ」というアプローチに導かれ、私たちはノイズを楽器として、静寂を音符として、オリジナルを再構築した ...もっと読む。 Versions / Fluxは、内省であり、前進のシグナルである。 (インフォメーションより)』
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BPM127、ネオンカラー彩りサイケデリック・トリッピン、トライバル・パーカッシヴなミニマリズム・ベースサウンズUKテクノ最前線を感じさせてくれるフロアサウンズ極上A1「Black Torches」(sample1)、BPM134、トライバル揺らぎメディテーショナル疾走4/4グルーヴィン・サイケデリック・ダブワイズなアルバムタイトル・トラックD1「Taíno Gold」(sample2)、BPM133、UKテクノ/テックハウス・マナーのトンネル桃源郷誘いトラックD2「Chalk On Trees」(sample3)も素晴らしい。他トラックリストからもぜひ!!
祖父母のジャマイカ北部の牧歌的小さなコミュニティ熱帯環境での滞在時期を経てレコーディングされた作品で、庭園の豊かな自然、島の先住 ...もっと読む (コンピューマ)民族タイノ族、そして、スペイン人入植者を罠に誘い込んだ魔女伝説など、自身のルーツ歴史を学ぶことで感じたジャマイカ人の苦難に満ちた歴史、植民地主義への闘争、家族の遺産と誇りをもとに制作された様々な音楽的要素が内包された8トラックが収録されている。
Livity Soundは、2011年にPeverelistによって設立されたレーベルで、UKダンス・ミュージックとサウンドシステム・カルチャーの伝統に根ざした、生々しく探求的なUKテクノを発信している。以来、最先端のアンダーグラウンド・エレクトロニック・ミュージックを発信するUK屈指のレーベルとなっている。 (コンピューマ)
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『PATHの3作目となる『Nights in Itaewon』では、ルーマニア出身のアーティスト、Cosmjnを招いた。4曲を通して、テクノやブレイクからディープでアトモスフェリックなカットまで、幅広いサウンドを探求している。EP全体を通して強い一貫性を保ちながら、それぞれの作品が独自の個性を際立たせている。ダンスフロアのために精巧に作られたレコードだ。 (インフォメーションより)』
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洗練された良質ダブテクノを世に送り続ける〈IRENIC〉のカラーを引き受けつつも、独自の感性が発揮されている、4人の気鋭によるミニマル/ダブテクノ12インチ。〈AIR MILES〉〈SHADOW CITY〉〈VALBY ROTARY〉などからのリリース、〈FEEL MY BICEP〉〈DJ-KICKS〉へのミックス提供でも知られるロンドンのDJ/プロデューサーJEIGOによる"A1.Bøole Dub(Sample1)”。UK HouseやUKGの印象がある彼ですが、このトラックではそういったサウンドを彷彿とさせつつも、繊細な音作りでじわりと展開させていくダブテクノを生み出しています。またオランダを拠点に活動する新進気鋭のプロデューサーで、DJとしてはAWAKENINGSといった大型フェスな ...もっと読む (Ashikaga)どでもプレイする実力者LUNA LUDMILAの“B1.Tendency(Sample2)”も素晴らしい。深淵なアンビエンスのなかで蠢くダビーなエレクトロサウンド。複雑なリズム構成。早めのゆったりとした時間帯で聴きたい一曲。他の2トラックも洗練されていて最高。必聴です! (Ashikaga)
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Thomas Rooge名義やDJSLIPMATとしても活動してきたフランクフルトのPhil Evansがフル・アルバムをリリース。 (サイトウ)