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イベント

18/12/14 (金)
JIMI TENOR Japan Tour In Osaka
12月14日(金)堀江SOCORE FACTORYにてジミ・テナーが急遽、来日公演をします。SOTOFETTがディストリビューションを行うJIMI TENORのニューレーベルRONET RECORDSからリリースしたNefertytiとの来日です! 大阪公演は、当店でもTONGS INTERNATIONALやEM RECORDSからのリリースも人気のキーボードの魔術師エマーソン北村氏にも出演お願いしました。大好きな両ベテランのライヴをセットしてくれたSOCORE FACTORYに感謝、ニュートーンも全力でサポートさせていただきます! JIMI TENOR前日13日にenvironment 0gでもライヴをするのでそちらチェックしてみてください!

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Event

Jimi Tenor Japan Tour 2018

Jimi Tenor Japan Tour 2018

environment 0g
12/13 (thu) open & start 19:00 2500yen(inc 1drink)
LIVE: Jimi Tenor (from Finland) / Antti Hevosmaa (from Finland) / Nishi (PARA)× MAYUKo (CROSSBRED / SYNTHSISTERS)
DJ: Toimi Tytti (from Finland)

JIMI TENOR Japan Tour In Osaka

JIMI TENOR Japan Tour In Osaka

SOCORE FACTORY
Act:
■GUEST LIVE
Jimi Tenor
Nefertyti
エマーソン北村

■DJ
YAMA
and more...

Open:19:00 / Start:19:00 / Adv: 2,500 yen(D別) / Door: 3,000 yen (D別)

前売り予約MAIL


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【JIMI TENOR】
JIMI TENOR
ジミ・テナー(ミュージシャン/作曲家)は、伝統的なポップアーティストの枠に収まらない。

彼は現在のトレンドの先を行く活動的なミュージシャンとして知られ、アフロ・アメリカンミュージックのエッセンスやスポンティニアスな愚かさ、まるで恥を知らぬようなエロティックな魅力 - その全てを組み合わせ、表現し続けるパフォーマーである。

ジミ・テナー(本名Lassi Lehto、1965年フィンランド・ラハティ出身)は、約30年にわたりプロとして活動するミュージシャンであると同時に、芸術写真や短編映画の制作、ファッションや楽器のデザインなど、多岐にわたる活動を行っている。

その音楽性は、デザインや技術革新、エクスペリメンタルロックを源としている。
彼が初めてレコーディングしたバンド”Jimi Tenor&His Shamans”(1986-1992)は、80年代初期のインダストリアル・ロックの影響を受け、スクラップの金属とプラスチックでできた楽器を駆使して演奏活動を行った。90年代後半に電子音楽に移行したが、同時に彼のルーツである60〜70年代のジャズ、サイケデリック・ソウル、アフリカン・ファンクにも立ち返る。

90年代はベルリン、ニューヨーク、ロンドン、バルセロナで過ごしたが、その芸術的アプローチは典型的なフィンランド人らしさ - テクニカルで実践的、ブラックユーモア、そしてロマンティックな雰囲気 - に満ちていた。自らデザインしたきらびやかな衣装とマントを身に着け、ウォークマンや東ドイツの自転車のダイナモ等から作られたノイズ楽器を操り、ヨーロッパ全土で、古代フィンランドの森の神などを主題とし、ギル・エヴァンス、ジミ・ヘンドリックス、フェラ・クティのサウンドを融合させたような音楽を奏でた。

音楽業界 - 特に80年代、ハードロックに支配されたフィンランドにおいて、彼はあまりにも奇妙で異端であると見做された。90年代の英国においては、彼は流行的なテクノジャズ・アーティストと見られたが、その地位を確立するや否や、ミニマルなヒット曲を作る代わりに、交響楽団との幻想的で高尚なサウンドトラックアルバムを発表するなど、彼が所属し、英国において先駆的な電子音楽レーベルとしての地位を確立しているWARPをすらも、時に困惑させた。

今日において、ジミ・テナーはメインストリームの外で活動するヨーロッパのアーティストとして定評がある。そのオーディエンスは主に新しい視点を求めているクラバーやオルタナティブ・ロックファンから構成されているが、同時にジャズやファンクファン、その型破りなポップ・ミュージックに心身を踊らせる人々からも強い支持を受けている。

■エマーソン北村



キーボード奏者として後期のJAGATARA、MUTE BEATに参加。その後もフリーのミュージシャンとして忌野清志郎&2・3’s、EGO-WRAPPIN’、斉藤和義、シアターブルック、キセルなど数多くの個性的なバンド・アーティストと共に活動し、’90年代から現在に至る音楽シーンを常に支えてきた。

2014年にソロアルバム「遠近(おちこち)に」を発表。リズムボックスと古いキーボードを使って、現在と過去、現在地と知らない場所を行き来するような音楽を編み出し、幅広い世代から支持を得た。2016年にはエッセイも収録した「ロックンロールのはじまりは」、2017年に配信シングルをリリースし、「エマソロ」と呼ばれる一人ライブではフジロックやRising Sun Rock Fesといった大フェスから、カレー屋や古書店の店頭まで、全国をフットワーク軽く巡っている。

2018年2月、映画「バンコクナイツ」トリビュート12インチアナログ盤「田舎はいいねEP」をリリース。

http://www.emersonkitamura.com

【Nefertyti】

https://www.discogs.com/artist/6658669-Nefertyti

奇奇怪怪

奇奇怪怪

Octave & DNAPARADISE
2018/ 12 / 23 (sun before holiday)
Door 2500 jpy without drink
ADV by FB 2000 jpy without drink

@ Octave & DNAPARADISE

最初の入場チェックはOctaveにて行います。
first entrance check at octave

ADVを御希望の方は必ず前日までにこちらのイベントページに “参加” をお願いします。
ADV > Please press the “going” on our
FB page by the previous day.

Live

AQATUKI

EROCHEMIST X ナムチャラホイ
(ギブミーベジタブル/新亜細亜的超越) x (ホホイノサッサ)

MDM COLUMBIA


DJ

Naoki Kihira (Social Infection)

空中水泳

Daichi (BASED ON KYOTO)

dsk (TREKs)

Chari

tossy (ChillMountain / 新亜細亜的超越感覚)

piper (THE AGE OF LOVE / this world is mine)

Bomb birds ya!

MONGOOSE (Newtone Records)

Red Sun Blues a.k.a. MAMEZUKA

Wataru(W)

Sound

kamba


Lighting

TOKIMEKI LIGHTS (TREKs / ちゃるホイホイ)

Decoration

m◎m◎ (クジラウオ / ChillMountain)

Rieko Miyatake


shop

メディスンカードリーディング
wire?panic
(カードリーディング / accessory)

たこやきしんちゃん (Food)

クジラウオ (おびんづめ bottle foods)

Little Max (Food)

hiwa (Sweets モギモギ)

OCHA家IPPUKU (日本茶 Japanese tea)

すもーくみー (goods)

nebraska leather works (革細工)


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[試聴方法]

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