- 12inch
- Back In
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Tushen Raï
Drums Circle
Cracki
- Cat No.: CRACKI069
- 2026-06-02
フランス・リヨンのヴードゥー・ウィザードリーなトライバル・ハウス鬼才Tushen Raïによる2021年にリリースされていた名作ソロデビューEP「Drums Circle」がまだ入手できました!!ストックいたしました。
Track List
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Deep Medi MusikやScrub A DubからALXZNDRとしてリリース、Chloé Robinsonとの共作でFABRICからリリースしているDJ ADHDと、〈Winged Feet〉のNat Homeによるスリージーなゲットーハウス・トラック。 (サイトウ)
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Bennett Pasterによるキレッキレ、フリーキーなシンセサイザーのソロ演奏が全編にわたりソウルフルに大暴れする(後半のホーンやパーカッションとの絡みも極上)、オリジナルトラック(sample1)(sample2)の雰囲気を最大限に活かしつつ、マリンバなどのオーガニックなサウンドを加える事で、よりスピリチュアル・ディープハウスの新たなる深みの領域へと誘う、KuniyukiによるリミックスSide-B「Storm(Kuniyuki New Wave Project Remix)」(sample3)も素晴らしい。Yoshirottenによるアートワークも美しい。45回転・逸品12インチの誕生。 (コンピューマ)
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BPM124、微妙に変調されたヴォイス、サンプリング・センス艶やかな粘着ディープ&ファンキー、深く没入できる流石の職人技ミニマル効能テック秀作Side-A「Post Service Pop」(sample1)、同じくBPM124、エッジの効いた先鋭的ミニマル・ループ・ファンキーなドライブ感のあるテックハウス・グルーヴ、フロア効能ながらも徐々に深く深くサイケデリック・ドリーミーに深く深くメディテーショナル新たな領域へ向かう10分超えのロングストーリーSide-B「Modesty Bump」(sample2)もグレイト。ミニマルハウス・ルーツへの旅。誘い2トラック。
Stefan Betke aka Poleと共にSCAPEを立ち上げた、ベルリン在住Barbara Preisingerによる要注目重要レーベルSlices of Lifeからのヴァイナル・オンリー・リリース。 (コンピューマ)
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ディスコ、ハウスへの深い愛情と、メインストリームからはもちろん、アンダーグラウンドサウンドの中でも一際ユニークなスタンスで、カルトな人気を集めることになるDANIEL WANGの長いリリースの歴史の原点。サンプリングをベースに構築した名作「The Look Ma No Drum Machine Ep」がリマスター再発です。個人的にも受けた影響大。COMATONSEと共にアウトサイダーなNYCハウス・サウンド90sの最高なサウンド。改めて推薦したい一枚。 (サイトウ)
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彼らの父親でもあり、MENTORでもあるというDennis FerrerのObjektivityを離れ、2012年にRELTONEからリリースした「H 2 Da Izzo」。2017年のリミックスEP時に収録されたPeggy Gouのリミックス、2018年のButchのリミックス Josh Bakerによるニューリミックスを収録。2012年のオリジナルは今や7万越えの根がつけられています。 (サイトウ)
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このレフトフィールドダンス聖地〈EMOTIONAL ESPECIAL〉で、当店でもヒットを続けたシリーズリリースも遂に完結!LINVAL THOMPSON「I Love Marijuana」使い、ディープに処理したエコーでサイケデリックに揺らす「I Like Smoke」に始まり、、ダブテクノのステッパービートにブルースハープ、包み込むように深く鳴るメロディックサブが心地よい「Harmonica Dub」まで。レゲエ・ダブへの愛情が練り込まれた名作に。 (Akie)
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上記他にも〈PACIFIC RHYTHM〉〈PUBLIC RELEASE〉などで、リヴィングルームからダンスフロアまで網羅するLO-FIプロダクションを展開してきたカナダ人プロデューサーKHOTIN。最近の主なプラットフォームである〈KHOTIN INDUSTRIES〉よりファン待望のダンスシングル作品がリリース!エアリーなパーカッションとパッド、歪みベースが夢見心地に一体になる「Resobeat (’89 Mix)」から、アーリーハウスライクなデザインに自身のシグネチャーな恍惚のコードを差し込んだ「Tropique 707」まで。ダンスフロアを愛するすべてのリスナーに向けて、ローファイなドラムマシンハウスをじっくり堪能できる作品を提供。 (Akie)
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BPM118、ハウス、テクノ、エクスペリメンタル奇才Roman Flügelによる、Yelloを思い出させてくれる、8分51秒、展開構成も見事な静謐ヨーロピアン美学のアシッドウェイヴ変態ハウス・リミックスA1「That Boy (Roman Flügel Remix)」(sample1)からまずはどうぞ。BPM125、ニューヨーク・アンダーグラウンド・アシッド・マスター鬼才Abe Duqueによる9分10秒にも及ぶ漆黒にアシッドがスパークするロングストーリー・リミックスA2「That Boy (Abe Duque Remix)」(sample2)、オルタナティヴ・ディスコ人気デュオRed Axesによる激渋オーガニック空間トランシーな味わい深いアンビエント・アシッド・スローモー・ダビーなリミ ...もっと読む (コンピューマ)ックスB1「That Boy (Red Axes Remix)」、そして、BPM124、Foremost PoetsをフィーチャーしたTim Parisによるレフトフィールド・ヨーロピアン・ニューウェイヴ・アシッドハウス説得力にかっこいいオリジナルバージョンB2「That Boy (Original)」を収録した、3リミックス、オリジナル共にそれぞれにフロアに即効躍動させるナイス12インチ。 (コンピューマ)
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初回プレス&入荷はコメントつける間も無く売り切れてしまった、ロンドン地下アーティストPICASSO手がけるリミキシーズが要望に応えリプレス!昨年惜しくも制作からの引退を決断をしたPERSIANが〈MYSTICISMS〉ダブプレートシリーズ一作目として発表した「Space Within Art」(2021)をリミックス。日本語ナレーション/セリフサンプルをコラージュした「D Dub Twist」(sample1)はブレイクスのオリジナルをミニマルタイトな四つ打ちへと変換!逆に原曲をガラリと変え幻想的なハープが響き渡るトライバルダンスへと作り変えた「Dunya 2 (Picasso Harp Diem Remix)」(sample2)も巧い。 (Akie)
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イギリスのアンダーグラウンド・ハウス・コネクションで活躍はじめている Kerouacが仏の〈Bass Culture Records〉から12インチ・リリース。レーベル名を意識したようなソリッドなベースライン、ヴォイスサンプル、ダビーなサウンド、じっくり良いです。90s~00sの西海岸ハウスも彷彿させる4トラックス。 (サイトウ)
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『Peach Discsは2026年も、ライブハウス・ジャムの王者デムジャによる、深くジャッキングな作品で活動を続けます。インスタグラムで彼の投稿を見たことがある方なら、彼がどれほど驚異的な創作力を持っているかご存知でしょう。このEPを構成するトラックは、100曲近いデモの中から厳選され、微調整と磨きをかけられて完成したものです。私たちが共に作り上げたこの作品に、私たちは大きな喜びを感じています。 彼自身の言葉を借りれば、このEPは「長く汗だくになる夜の外出という概念の中に息づく、ダンスフロアへの小さなラブレター」だ。すべてのトラックは全く異なる時期に制作された——かなり前にプロデュースされたものもあれば、最近のものもある——その点も、このEPの面白さの一因になっていればと願っている。 『t ...もっと読むitle.txt』EPは、デムジャのサウンドを純粋に凝縮した作品だ。クラシックなハウスの技法に根ざしつつ、ダブ風の感性を併せ持ち、収録された5曲はすべて、オーストリアのスタジオで、数多くのドラムマシン、シンセ、エフェクトユニットを駆使し、集中して行われたライブ・ジャムから生まれたものだ。 幕開けを飾るのは、おそらく本作中で最もうねりのある「Stop Asking Me」だ。この曲では、キレのあるミニマルなドラムを背景に、長尺のベースラインがうねり、続いて「Oldhead」ではテクノ寄りの展開を見せる(2と4の拍でスネアが聴こえるだろうか?私には聞こえないのだが)。しかし、ほこりっぽいサンプルが曲を引き戻し、ハウスへと回帰させ、ブレイクダウンにはダブステップの風味がさりげなく散りばめられている。 A面は「Say No More」の深みのある変調するテクスチャーが、跳ねるような執拗なパーカッションを包み込むダブ調のサウンドで締めくくられる。 そのダブサウンドはB面の「Tool 6」にも引き継がれ、クラシックなフィルターがかかったコードがミックスの中から顔をのぞかせる(とはいえ、そのベースラインは間違いなくテックハウスを語っている)。そしてPulseは、闊歩するようなドラム、実体のないヴォックス、そして弧を描くようなシンセラインで締めくくる。 さらに、12インチ盤には収録されていない2曲のボーナストラックも追加しました。これらは、Peach DiscsのBandcampを通じてレコードを購入された方のみが入手可能です。 それぞれお気に入りの1曲を選ぶことになったGramrcyは、Samuel L Sessionsの最高傑作を彷彿とさせる執拗なリース・ベースラインの上を疾走する「Almost Cherry」を、Shantiは、くねくねと動き、歌姫が嘆き叫ぶような「Art of Failing」を選びました。 (インフォメーションより)』
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2024年にスタンプラベルのみの「Untittled」として少量だけ出回ったEPが正規リリース。何度もサイプレスされマスターピースと化した「Residual EP」と、2012年の「Moving Rivers」10数年越しのRush Hourからのリリースです。 (サイトウ)
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Axel Fischerを中心に、Thomas Bergeron & Enrico Dragoniの3人で、トラックはLow-Rhine Engineers! 、The Yalta ConnexionとEl Kazed名義となっていますが3人の組み合わせによる変名です。〈Smallville Records〉のリリースの中では、ボトムの太いパワフルなハウス・グルーヴ。 (サイトウ)
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Chez Damierの"House Of Chez”のオムニバスにも参加していた経緯もある、フランス、ストラスブールのDJ/プロデューサーコミュニティOrdinaire RecordsのAxel Fischerを中心としたEl Kazed。EP1は、El Kazed名義の4 TRACKS。B-SIDEはベーシストやキーボディストもフィーチャリング。ブラック・ディープハウスの影響濃い4曲。 (サイトウ)
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Disc 1は黒盤、Disc 2はメタリックで透過しているなシルバーのカラーディスク。日本にも縁のある女性アーチスト、エレン・ロットによるアートワーク。
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『Gettraumレーベルの第16弾としてリリースされた、Mateo Dufourによる新作『Break It Up EP』をご紹介します。 テックハウス、ハウス、ミニマルを融合させた彼ならではのスタイルを忠実に守りつつ、この作品は繊細なグルーヴと洗練されたテクスチャーを組み合わせ、その美学を余すところなく体現している。グラデーションを基調としたカラフルなビジュアル・アイデンティティを維持した本作には、アライン・アンバーによるスペシャル・リミックスも収録されている。 クラブシーンで広く称賛され、トラウマーのセットに対する熱狂が高まる中、本作は忘れられないリスニング体験を約束する。 (インフォメーションより)』
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ブラジルのStekkeや、Thomas MelchiorやGari RomalisたちのNeotropicalなどもリリースしているフランスYOYAKU関連のレーベル〈Sketches Records〉から、Yuri Suzukiの新作EP「Seaside Life」。テクノ好きをニヤリとさせるようなフレーズも織り交ぜながら、アシッド、ユニークなシーケンス、圧巻のクオリテイーでアウトプットしています。推薦盤です。 (サイトウ)
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数々の名義を使い分けるガラージ・ディープハウス作家EASE UP GEORGE手掛ける、R&Bボーカル使いの甘くどメロウなガラージ「Around」(sample1)。ノスタルジックなシンセポップをイノベーションしたWISDOM WATERのブギーハウス「Acid Pop」(sample2)。時代を超越したサウンドだけにフォーカスしたコンピレーション。 (Akie)
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スウェーデンはマルモのインディペンデントレーベル兼アートプラットフォーム〈KONTRA MUSIC〉創設者ULF ERIKSSON、そしてクリック&カットを革新した先鋭電子音楽ANDREAS TILLIANDERによるデュオULF OCH ANDREASが誕生!センチメンタルなコードをなぞる鍵盤、メロディ展開が心に刺さるヘヴィなロウハウス「Hus」(sample1)に始まり、古典デトロイト影響下のミニマルなレフトフィールドテクノ「Triangelen」(sample3)まで。重厚な奥行きを操縦し、ドラマチックなダンスサウンドをアウトプット。バイナルオンリー! (Akie)
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60年代後半から70年代にかけてフィールドレコーディングされたポリネシアン先住民族マオリ族のパーカッション、インドネシアのチャント等々、トライバル/エスニック要素がグローバル・ノスタルジック、ヒプノティック・トランシーにモダン・トライバルハウス/ニューディスコ・レフトフィールド・ダンスミュージックする5トラックを収録。※入荷時よりジャケットに若干の背割れがございます。ご了承お願いいたします。(若干お値引きさせていただいております。) (コンピューマ)