- 12inch
- Digital
- Recommended
11:68PM
Craft Services 001
Craft Services
- Cat No.: CS001
- 2026-04-24
ベルリンの新しいレーベル〈Craft Services〉から〈What If It Works〉でリリースている11:68PMの 6-track EP。RAWなマシーン・ソウル。
じっくり良いです。 (サイトウ)
Track List
じっくり良いです。 (サイトウ)
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MATRIXXMANとの共作でも名を馳せるUS西海岸テクノのカルトカリスマVIN SOLとJOHNNY FIVEからなるユニット”TRIPLE FIVE SOL”のファーストシングル!ミニマルなビープ音が連発する重厚ビート、ギザギザのアシッドライン、そしてソウルボーカルまで取り入れ、〈NU GROOVE〉や〈GHERKIN RECORDS〉などの老舗USハウスレーベルのテイストを忠実に甦らせる生々しいプロトハウスサウンドを展開。 (Akie)
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日本ではポストパンクバンドBRONZEとして〈RVNG INTL.〉〈NOT NOT FUN〉から発表した作品でも馴染み深く、このC.L.A.W.S.名義でも数多くのエレクトロ名所からリリース、ベイエリアのレフトフィールド重鎮として名高いBRIAN HOCK新作!軽快に刻むドラムマシンとヴォイスチェイン、サスペンス風のコードもエッジになったハウスジャム「Route 505」(sample1)を筆頭に、オールドシカゴからポストパンク、ジャッロ映画音楽、ノーウェイブに至るスリリングなエレクトロニックサウンドを複合したダンスサウンドに! (Akie)
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『District 10が第3弾となる、完全限定盤の12インチ・ヴァイナルで帰ってきた。本作には、ごく一部のファンだけがその正体を知る「Unknown Artist」による、入手困難な3曲が収録されている。
A面には、ポストパンク・トラックの忘れ去られた断片が、ダンスフロアのために蘇る。シャープでドライブ感あふれるこのトラックは、すでにJonny Rockによって実戦テスト済みだ。終盤に差し掛かるアシッドな要素が楽曲に最後の仕上げを加え、謎のアーティストならではの個性を際立たせている。
B1は内省的な世界へと誘う。ささやきかけるようなフランス語のフレーズを基調に、ブレイクやM1の要素、そして官能的なテクスチャーを漂わせながら展開する。まるで夜の暗い森の中にいるかのような感覚を覚え ...もっと読むさせる。空気は重く、そして同時に清々しい。
レコードの締めくくりとなるB2は、また異なる空間を切り開く。夢見心地でありながら力強く、朝が明ける直前のあの最後の瞬間のための賛歌だ。「一緒に生きられないのか」と問いかける声。困難な時代における、人々の絆を繋ぐ一曲。美しい夜へのノスタルジーが、ふと蘇るかもしれない。 (インフォメーションより)』
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インド出身のシンガーRupa Biswasが古典弦楽器サロード奏者として名高いAashish Khan(アーシシ・カーン)プロデュース、タブラにPranesh Khanと地元のミュージシャンとともにカナダ、カルガリーで録音した82年のアルバム。西洋と東洋がパーフェクトにフュージョンした傑作SNSでも爆発的に広まった「Aaj Shanibar」筆頭に、グレートなアルバム。本人協力のもとオリジナルアナログソースからのリマスター再発! (サイトウ)
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1980年代の西海岸のファンクバンド24 Karat GoldのNathan McKinneyによる1983年の"Very Special Lady Pt. II"。ブギー、ディスコ・ディガーの間で入手困難を極めるキラーチューンとして知られていた一枚が12インチ再発。 (サイトウ)
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Private Recordings | August 1970
Dark Entries (US)Duomo Sounds Ltd. Nigerian 80's Disco Music To Move Your Soul
Odion Livingstone (UK)1980年代初頭に2枚のアルバムを残したアメリカ・ボルチモア発のゴスペル/ソウル・グループDale Talbert And The Dimensionalsの1983年作。ゴスペル・フュージョンを軸に、ダンスフロア対応の楽曲も織り交ぜた多彩なサウンド。時代を先取りした卓越した音楽性が余すところなく発揮され、ファンキーなグルーヴとスピリチュアルなバラードが共存し、旋律とハーモニーが光る秘宝。これまで一部のコレクターの間でしか知られていなかったが、シカゴで1980年代半ばより活動するレジェンドDJ、Tone B. Nimbleによって光が当てられた一枚。
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高宮永徹に加えROCK-Teeを共同プロデユーサーに迎えたONEGRAMによる、思い出野郎Aチーム原曲の持つ日本語ソウルフル青春哀愁な魅力を、よりダンスミュージック・フレンドリー4/4レゲエ・ソウルフル爽快にプロフェッションアル極上カバー。B-Sideは80sテイスト溢れる完全フロア対応のROCK-Tee's Stop Beats Remix(sample2)を収録!新たにマスタリングが施されたレッド・ヴァイナル仕様、初回完全限定プレス。 (コンピューマ)
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岡田拓郎作品の共同リリースや鈴木光人のElectric Satie名義作のアナログ再発も行ってきた、そのキュレーションが注目されるLAのレコードショップ兼リスニングスペースIn Sheep's Clothing Hi-Fiでの約90分のインストア・ライブミックス。現地のリスニングカルチャーと共鳴しながら、和の香り立つオブスキュアでコズミックな選曲と接続によって空気を編み替えていく手腕。例の蛇の曲もばっちり使用されています。 (足立)
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Lizzy DosunmuとDele Sosimiによるコール&レスポンス、チャントやヨルバ語での歌い口掛け合いも極上コラボレーション。BPM112、ミッドテンポ・アフロディスコ・クロスオーバーなファンキー且つグルーヴィンにスパークするSide-A「Ijó Yá」(sample1)、そして、BPM120ほど、アフロ・ソウル・ニュージャズR&Bジャズファンク・ディスコへと新たな次元へ昇華されたVoilaaaによるリミックスSide-B「Ijó Yá (Voilaaa Remix) 」(sample2)もナイス。Lovemonkらしいスパニッシュ・アフロ・ディスコ・クロスオーバーな逸品7インチ快心作。 (コンピューマ)
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ラテンアフロなパーカッション、シンセベース、素っ頓狂なヴォーカルも絶妙なるグルーヴを醸し出している。
BPM117、DJ向けに再構築された、より力強いドラム、フロアを沸かせるキラーなイントロ/アウトロ、伸ばされたブレイク、ギタリストJose Barranqueroをフィーチャーしての艶やかなギターカッティング、後半には極上シンセソロをフィーチャーして施された、バルセロナ職人GarcyNoiseによるフロア効能ディスコ・リワークSide-B「Hey Hey - Garcy Noise Rework」(sample2)も絶妙なる仕上がり。
コロンビア沿岸の隠れた名盤がついに復刻!1979年に伝説のレーベルSonoluxからリリースされ、オリジナル盤は入手困難、長らくコレクター垂涎の的 ...もっと読む (コンピューマ)だったNemessioの「Hey Hey」の、Nemessio本人から直接ライセンスを受けた正式リイシュー盤7インチ。(2026年リプレス盤) (コンピューマ)
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レコードやハードウェアのアナログカルチャーを探求すべく創設された〈180 GR RECORDS〉新作!GLENN UNDERGROUNDやFRED Pもリミキサーに迎えて話題を読んだ主宰N-ZINOによるリワークEPが到着。緩やかな地中海ボコーダーブギーのオリジナルを、重心低くファンクするベースと重層レイヤーでサイケデリックなディープハウスへと昇華した「Living Disco Club (Don Ciccio Tribute Mix)」(sample1)がおすすめ。 (Akie)
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リカルドやLOSOUL、ローマン・フリューゲル、ATAなどの才能が集ったフランクフルトシーンのPLAYHOUSEからリリース、NYC、ロンドン、シカゴ、デトロイトなど各地のアンダーグラウンドなシーンの繋がって2000年代へと流れ込んだ時代のクロスヒットとなった象徴的な一曲。「Beau Mot Plage (Freeform Five vs Idjut Boys Beats)」は初アナログ化! (サイトウ)
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ジーナが美術史を学ぶ学生だった頃に、クラウトロック、プログレッシブ・ロック・シーンのBirth ControlやGuru Guruにも参加していたシンセサイザー・ウィザードをZeus B. Heldと組んでスタートしたGina X Performance。シンセサイザー・ポップ/エレクトロポップのアヴァンギャルドなダンスフロア・クラシックスとしてトップに君臨してきた1曲「No G.D.M.」、『Nice Mover』、「Kanal Banal」などなど数珠の素晴らしい音源、録音時期やスタジオ、使用されたシンセサイザーもばっちり解明し、USバークレーの名門Fantasy Studioを受け継ぐGeorge Horn Masteringの技師Anne-Marie Suenram。Dark Entriesワークス。追加プレス。入荷しました! (サイトウ)
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ロンドンのパンク・シーンに触発された若き詩人アン・クラークが、当時サイキックTVのキーボーディストで、後にJah WobbleやOn-U Soundへの合流、アンドリュー・ウェザオールとの活動、James Hardway、Technova名義等などで知られるDavid Harrow(デヴィッド・ハロウ)と出会い生まれ、1983年制作、ウィリアム・オービットのGuerilla Studiosでリミックスされた1984年リリースのシンセサイザー・パンク・ポエット/ニューウェイヴ/プロトハウスの大名作。マンチェスターの"Hacienda"、シカゴ、ロン・ハーディーの"The Music Box"をはじめ、アンダーグラウンド・パーティーの源流となるクラブでプレイされた真のマスターピース。「Our D ...もっと読む (サイトウ)arkness」のオリジナル12インチ・リミックス、The Razormaid Mix、David Harrowによる未発表のDub Versionを収録。B-SIDEには同年リリースの「Sleeper in Metropolis」(David Harrow作曲、エンジニアのMartyn WebsterによるExtendedミックス)と、「Poem for a Nuclear Romance」を収録。解説と、歌詞が掲載されたインサートシート、オリジナルのピクチャースリーヴでの再発。『時代を超えた憧れと現代的な絶望を表現しており、今こそ脚光を浴びるべき名作』とDARK ENTRIESはコメントしています。 (サイトウ)
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『シカゴのレジェンド、K.アレクシが、未発表のアシッド&ハウス・メイヘムEP『Warehouse Trax』でDark Entriesに戻ってきた。K'Alexi Shelbyの輝かしいキャリアには、Trax、DJ International、Transmatといった伝説的レーベルからのリリースや、Marshall Jefferson、Pet Shop Boysといった著名アーティストとのコラボレーションがある。しかし、彼の音楽の旅は12歳という若さで始まり、ミュージック・ボックスやウェアハウスに足繁く通ううちにロン・ハーディやフランキー・ナックルズと親しくなった。高校時代、彼は曲を書き始め、詩的な技術を磨いた。「自分が考えていることを表現する才能があることに気づいたんだ。プリンスやマーヴィ ...もっと読む (サイトウ)ン・ゲイを研究して、彼らが何を言いたいのかを理解し、それに自分の解釈を加えたんだ。言葉の力だ。私は高校時代、男の子たちにラブレターを書いて大儲けしていた。何を言えばいいのか、彼らが何をすべきなのか。 Dark Entriesは、1987年にRisque III名義で録音されたシェルビーのデビュー・アルバム『Essence of a Dream』をリイシューしている。続く『Warehouse Trax』には、1991年から1994年にかけてシカゴで録音された6曲が収録されている。 ここに収録されている楽曲は、クラシックなK'Alexiの特徴をすべて備えている。サルサ調のリズム、エモーショナルなベースライン、ヒップハウスのヴァイブスは、ハイテンションな "Jungle Line "や控えめな涙を誘う "Protect and Survive "のようなトラックで発揮されている。また、予想外のサプライズも用意されている。"Aaaah "は、Saber RecordsやDjax Up Beatsのエッジの効いた作品を彷彿とさせるハードなビートと黙示録的なレイヴィーなヴォーカル・パッドでいきなりスウィングしてくるし、驚くほどコンテンポラリーなサウンドの "Klub Dred "は、スタッタリングするヴォーカル・サンプルでハーフタイム・ダブを聴かせてくれる。Warehouse Trax』は、エロイーズ・シール・ジュエン・リーがデザインしたレトロ調のスリーブに入っている。クラシック・ハウス・サウンドの信奉者には欠かせない一枚だ。 (インフォメーションより)』 (サイトウ)
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『シカゴのレジェンド、K.アレクシが、未発表のアシッド&ハウス・メイヘムを収録したEP『K.A. Posse's Strkes Again』でDark Entriesに戻ってきた。K'Alexi Shelbyの輝かしいキャリアには、Trax、DJ International、Transmatといった伝説的レーベルからのリリースや、Marshall Jefferson、Pet Shop Boysといった著名アーティストとのコラボレーションがある。しかし、彼の音楽の旅は、ミュージック・ボックスやウェアハウスに足繁く通ううちにロン・ハーディやフランキー・ナックルズと親しくなった12歳の若さから始まった。高校時代、彼は曲を書き始め、詩的な技術を磨いた。「自分には思っていることを表現する才能があると気 ...もっと読むづいたんだ。プリンスやマーヴィン・ゲイを研究して、彼らが何を言いたいのかを理解し、それに自分なりの解釈を加えたんだ。言葉の力だ。私は高校時代、男の子たちにラブレターを書いて大儲けしていた。何を言えばいいのか、彼らが何をすべきなのか。 Dark Entriesは、1987年にRisque III名義で録音されたシェルビーのデビュー・アルバム『Essence of a Dream』をリイシューしている。Strikes Again』は、1988年から1990年にかけてシカゴで録音された6曲を収録しており、マイク・ダンの個人的なアーカイブから提供されたものである。このレコードは、シェルビーのサウンドの生々しく、より即物的な側面を示しており、トラックにはオーバードライブした808の音、急発進するサイレン、危険なほどファンキーなブレイクビーツが満載だ。"Imported Taste "では、シェルビーの特徴であるディープなパッドが、野性味溢れるコンゴのパーカッションを前面に押し出している。「Suckas Be Ready "はMCD-TAのヴォーカルをフィーチャーしたスラムなヒップ・ハウス・カットで、"Muzic Box "ではディスコ・サンプルとクランチーな909がジャッキーにデュエルしている。Strikes Back』は、音の抽象性とフルボディの運動性が融合した、シカゴの本物のアンダーグラウンド・サウンドを披露している。このレコードは、エロイーズ・シール・ジュエン・リーがデザインしたレトロなスタイルのスリーブに入っている。 (インフォメーションより)』
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良いリズムと周波数。エディット的な魅力もある。Andrasも是非チェックしてみてください。ストックしています。 (サイトウ)
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MR.FINGERS名義「Around the Sun」アルバムシリーズ第二弾を2023年に放ったシカゴレジェンドLARRY HEARD、待望の新作アルバムが自身の〈ALLEVIATED RECORDS〉から到着!複雑なシンセシスとベースの呼応、異質さも感じる音色デザインを駆使しつつ最終的に感傷的なピアノの旋律にリードを落ち着ける「Leev Ur Mynd」などが顕著、シグネチャーでもある艶のある温度を保持したまま、ディープなリズム、ソウルフルなメロディー、そして没入感あふれる雰囲気を通してハウスミュージックを進化させてます。トラックリストから全曲試聴可能です! (Akie)
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パイオニアTODD TERRYが〈FREEZE〉にて続けているデジリリースの名曲コンパイル&アナログ化から最新作!GYPSYMEN名義で発表していた酔いしれるようなレイヴコードと南米ボーカルサンプルを組み合わせた名曲「Cam Jam (Extended Mix)」(sample1)を皮切りに、パンチの効いた重厚なビートと大振りスウィング、強く打つピアノとアシッドでも攻撃する「Da Pulse (Extended Mix)」(sample2)などを収録!長くフィジカルリリースが望まれた作品をピック、この機会に是非。 (Akie)
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