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TIKKLE - Outer Limits : 12inch

TIKKLE Outer Limits

HOUSE JAM (US)
12inch // HJA2016003
1590 yen (税込)

屈指のハウス・クラシックスLNRの「Work To The Bone」で知られるLarry Thompson & Rick Lenoirの別名義TIKKLEのシングル。

90年にリリースされたTIKKLE名義での12インチ。アンダーグランド・ハウス良作。オリジナルには収録されていないアシッディーな「My Mood (Rick's Cosmic Mix Edit)」もグッド。オールドスクールなハウスの魅力。再発、再プレス。 (サイトウ)

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RECOMMENDED

LNR - Work It To The Bone : 12inch

LNR Work It To The Bone

HOUSE JAM (US)
12inch // HJA8803
---- yen (税込)

突然変異的マッドなカルト・シカゴ・ハウス!87 !

久々再発盤デッドストック入荷しました!87年HOUSE JAMからLNRがリリースしたカルトクラシックス!もっさりヴォーカルの背後で、マッドとしかいいようの無いコラージュされたテープノイズ、シンセ、タフなアナログシンセビートのEARLY HOUSE超名作!気づいた人から是非!インストも収録(sample_3)してますが、トラックもシンプルになっちゃてます。B-SIDEも「Work That Mother F*cker」をおもわせる名曲! (サイトウ)

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RECOMMENDED再入荷

TAXI C.A.B. - Son Of A Beatnik : 12inch

TAXI C.A.B. Son Of A Beatnik

HOUSE JAM (US)
12inch // HJA9340
---- yen (税込)

90年代のシカゴの悪名高い伝説のクラブ「RED DOG」でレジデントとして活動し、昨年4月に忽然と帰らぬ人となってしまったプロデューサー・ADAM MALIANことDJ CHUNK-A-BUDによる変名・TAXI C.A.B.のワンショット・シングル”Son Of A Beatnik”がまさかのリイシュー!

創業は1879年というロール・ペーパーの老舗企業のロゴを引用したZIG-ZAG名義での2枚のシングルや、DJ CHUNK-A-BUDとして名門〈TRAX〉から1枚のシングルをリリースした'93年の翌年、LNRことTHOMPSON & LENOIRが拠点に運営していたレーベル〈HOUSE JAM〉からリリースされた、TAXI C.A.B.名義による唯一のシングルが再発!フィメール・シンガー・JACKIE MOOREのディスコ・ヒット”This Time Baby”のヴォーカルと、BLACK SCIENCE ORCHESTRAの”New Jersey Deep”と同ネタ、WOOD BRASS AND STEELの”Funkanova”使いの”Chunk-A-Nova (Red Dog Mix)”(sample1)や、その別テイク”Chunk-A-Nova (Shelter Mix)”(sample2)から、ラフでルーディーなサンプリングの”Our Muzik Iz (Shelter Mix)”(sample3)もBサイドに収録。バッドボーイとしてだけでなく、MACコンピューターで音楽をクリエイトしたパイオニアとしても知られたDJ CHUNK-A-BUD、この機会に是非どうぞ。 (DNT)

▼ Tracklisting

RECOMMENDED再入荷

THE SANCTUARY PROJECT - UNTITLED : 12inch

THE SANCTUARY PROJECT UNTITLED

HOUSE JAM (US)
12inch // HJA9434
---- yen (税込)

シカゴ・クラシック”Work To The Bone”で知られるLNRことTHOMPSON & LENOIRの片割れ・RICK LENOIRが、'94年にリリースしたTHE SANCTUARY PROJECT名義での唯一のシングル作品!こちらもリイシューされました。

ROY AYERS UBIQUITYの人気ディスコ・クラシック”Running Away”使いの”Running It”(sample1)もさることながら、MCDEが監修した〈DEKMANTEL〉のセレクター・シリーズ001にも収録されていた”Hold Your Head Up”が有名な、HOUSE OF JAZZのメンバーであり、MARSHALL JEFFERSONやBAM BAMと共に活動していたSHERMAN BURKSによるヴィブラフォンの演奏が美しく響きわたる”C'mon Back”(sample2)がとにかく素晴らしい!徐々にブライトなシンセパッドがシンコペートしてくる”The Sanctuary”(sample3)も、今の感覚にフィットしそう。 (DNT)

▼ Tracklisting

RECOMMENDED再入荷

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