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シン・ヤ伊藤&リン・テ伊藤 - 水色のワルツ C+W Mizuiro Dub : 7inch

浦朋恵、山本アキヲ、椛島隆による大阪発のレーベル〈TONGS INTERNATIONAL〉の旧作ストックしました!

ナイス・リリース快進撃中のTONGS INTERNATIONALの第1弾、3種同時リリースだった一枚をストックしました。哀愁レゲエ・インスト+ダブ! (サイトウ)

「「西の伊藤」は甘さを抑えたロックステディ・バンド、Conquer Rocks との活動を軸に西側のレゲエ世界で活動。一方、「東の伊藤」は笑顔の似合うスカ・バンド、The Eskargot Miles のメンバーとして東側のレゲエ世界で活動。初共演となる本作は、Conquer Rocksのメンバーに加え、覆面鍵盤ハーモニカ奏者チクロをフィーチャーしロッカーズ・スタイルで「水色のワルツ」をカヴァー。カップリングには、重鎮・森俊也によるダブを収録。」

RECOMMENDED再入荷

関根真理 - Midori / Ao : 7inch

関根真理 Midori / Ao

TONGS INTERNATIONAL (JPN)
7inch // INT2005
---- yen (税込)

【こちら最終ストックです!】エキゾチック・サウンド。推薦盤。大阪発のレーベルTONGS INTERNATIONALから、パーカッショニスト関根真理の7インチ。フィジカルな躍動がすごい。昨晩のDOMMUNEでSHHHHHもラストにプレイ。LENA WILLIKENSやEM RECORDSさまはじめ、多くの人に愛されるニュートーン・ベストセラー再ストックしてます。

「飲み歩くおばけ」でもお馴染み南海音楽家、浦朋恵さんが主宰する〈TONGS INTERNATIONAL〉から、渋さ知らズなんかで活躍している凄腕パーカッショニスト関根真理の7インチ。トロピカル・エキゾチックな、南国楽園モードの雰囲気の心地よさの中に、レイヤーのマジックと、変拍子、ポリリズムなんかのエレガントでパワフルな技巧のすごさが潜む。マスタリングはKABAMIX。両面最高! (サイトウ)

渋さ知らズ、西川郷子(ex.上々颱風)とのトリオ『星ノ飛ブ夜』、遠藤ミチロウ最後のバンド『THE END』、芳垣安洋率いる『Orquesta Nudge! Nudge!』、長見順率いる『パンチの効いたオウケストラ』、、演劇では串田和美演出のコクーン歌舞伎…等々、様々な音楽現場で叩き、擦り、揺らし、ブン殴る打楽器千手観音 関根真理が大小様々な打楽器を多重録音した楽団ひとり。
A面にアフロ詩情溢れる「midori」を、B面に南米奥地の秘境を想起させるレイン・フォレストもの「ao」をカップリング。

RECOMMENDED再入荷

イコマ - 山ちゃんの朝は早い / アイスバイン : 7inch

浦朋恵、山本アキヲ、椛島隆による大阪発のレーベル〈TONGS INTERNATIONAL〉の旧作ストックしました!

ナイス・リリース快進撃中のTONGS INTERNATIONALの第1弾、3種同時リリースだった一枚をストックしました。牧歌的な感じと、シャープさ絶妙なインストチューン!ジョナサン・リッチマンから、ブリティッシュ・トラッドロック好きまで是非! (サイトウ)

「Ronnie Lane、Mcguinness Flint、Gallagher & Lyle、Fairport Convention、Brinsley Schwarz、Kinksなどに影響を受けた女子4人組。2013年の結成から現在に至る迄、メンバー全員が極端に引っ込み思案で赤面症の為、ライブは未経験(今後も一切その予定なし)。バンド活動は三週間に一度程度、生駒の料理旅館(ドラマーの実家)に楽器持参で集まる宿泊練習のみ。「山ちゃんの朝は早い」はメンバー曰く「なんとなくGallagher & Lyle + Heron風」の通勤もの、「アイスバイン」はバンドの友人でもある浦朋恵の書き下ろし曲を「なんとなくRonnie LaneのSlim Chance風」に演奏したもの。今回の処女録音は浦朋恵(サックス)とコンカロックスの伊藤慎也(ベース)がサポート。」

RECOMMENDED再入荷

TONGS INTERNATIONAL ORCHESTRA - Tabu  / Sonca : 7inch

TONGS INTERNATIONALこれも良い。大阪の電子音楽家 speedometer. こと高山純の机上密林オーケストラ。オケの処女作となる本盤はA面にペレス・プラード、レス・バクスター、アーサー・ライマン、加トチャン、クランプス…ら古今東西のエキゾチック音楽家の演目として知られる禁忌のキューバン「Tabú」の電子新案を、B面にシーズンオフのバンガン島でインソムニア、という塩梅の自家製バレアリック「Sonca」をカップリング。

SLOMOSでのリリースも素晴らしかったspeedmeter./AUTORAの高山純が、TONGS INTERNATIONALから、ニュープロジェクトその名もTONGS INTERNATIONAL ORCHESTRAで7インチ・リリース。静寂のSLOMOSとは打って変わって、サイケデリック・ダブ・エキゾチカ!最高。TONGS INTERNATIONALこれも良い。大阪の熟練のドープネス。どれも良い。 (サイトウ)

RECOMMENDED再入荷

アンディート&ザ・ファン・ボーイ・フォー - コンガ・ロック / ティンバレス・ロック : 7inch

TONGS INTERNATIONALの旧作もストックしてます。コンガロック。SKAですが、パーカッションが超絶あつい!テンション振り切った最高な一曲。B-SIDEのティンパレスなんて、さらにです。

浦朋恵、山本アキヲ、椛島隆による7インチのインスト専科「TONGS INTERNATIONAL」第一弾は3タイトル同時リリース! の一枚です。 (サイトウ)

RECOMMENDED再入荷

エマーソン北村&浦朋恵 - 飲み歩くおばけ c/w 消えた赤バス : 7inch

関根真理、TONGS INTERNATIONAL ORCHESTRAの新作で、すでにニュートーンでの人気レーベルになっている〈TONGS INTERNATIONAL〉。徐々に旧作も紹介していきます。

浦朋恵、山本アキヲ、椛島隆(KABAMIXです)による大阪発のレーベル〈TONGS INTERNATIONAL〉の第1弾、3種のインチ同時リリースでリリースされた一枚。エマーソン北村氏と浦朋恵さん。ビートボックスとシンセサイザーに哀愁のサックスが絶妙に良いですね。以下レーベルからのコメントを引用します。 (サイトウ)

「2人の共演は浦朋恵が2012年にDIW/マイ・ベスト!からリリースしたソロ名義2作目『Walkin' with Mr. Bimbo』にエマーソン北村が参加したことから始まる。お互いの印象は「可愛い大師匠(浦)」「知らない間になんとかなっちゃう人(北村)」。今回の音源は浦朋恵が岐阜県の実家で作曲した曲をエマーソン北村が東京の自宅でトラックを制作、再び浦が大阪のスタジオでクラリネットを吹き込んだキャッチボールの記録。「飲み歩くおばけ」は高架下や寂れた駅前のスナックビルを彷徨う酒臭い影(とティミー・トーマス)をイメージ。「消えた赤バス」は橋下知事時代に姿を消した大阪市営小型バスの思い出を綴った唄のないレゲエ。」

RECOMMENDED再入荷

ロッキン・エノッキー - セミがいっぱい : 7inch

浦朋恵、山本アキヲ、椛島隆による大阪発のレーベル〈TONGS INTERNATIONAL〉の新作。ロッキン・エノッキー。ロックンロール・バラッド、ギターインスト。ビートボックス。ダブも効いています。

国産最高のロックンロール・トリオJACKIE & THE CEDRICSのロッキン・エノッキーのソロ作品!ビートボックス+レイドバック&トロピカルなエレキ・サウンドがいいですね。A-SIDEは作曲、浦朋恵、B-SIDEは、ロッキン・エノッキー。ロマンチック。録音、ミックスは椛島隆(KABAMIXです)。 (サイトウ)

ロッキン・エノッキー Jackie & The Cedricsのギタリストとして海外でも評価の高い全身ロックンロール音楽家。ソロとしてもヘイゼル・アドキンスを彷彿させるワンマンバンド・スタイルで内外のライブ・スポットに神出鬼没の日々。A面「セミがいっぱい」は「春がいっぱい」や「スリープウォーク」タイプのチクロなメロディーにスーサイドを意識した旧式リズム・ボックスが無情の三連を刻む晩夏のギター・インスト。B面「フランキーのルンバ」はギター・ゲイブル「コンゴ・マンボ」のリフから生まれた即興のエーストーン・ジャム。


▼ Tracklisting

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