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GOFISH - あたまのうえ : CD

GOFISH あたまのうえ

compare notes (JPN)
CD // CN-0022
---- yen (税込)

日本が誇るバンドNICE VIEWの悶絶ギタリスト、テライショウタのソロ名義GOFISH。穏やかで深い至宝の唄。

瞳孔を開いて息を枯らし、荒れ狂うギターをかき鳴らし声を絞り出すように叫ぶ。。。脳天から何かが抜けていく様子が見えるかのような彼独特のライブパフォーマンス、それがNICE VIEWで見れるショータ君だ。でもこのソロ名義での活動は信じられないくらい穏やかで、静かでひたすらに優しい。耳に溶けていく彼の声と詩、煙に包まれたかのような夢心地、久々に日本語の唄にトロケマシタ。肩の力が抜けまくりのとにかくメロウで素敵な本作。参加アーチストのお仕事も流石の一言。 (ラム)


ショウタの新たな創作を助けたのは、神戸が誇る異能ウッド・ベーシスト稲田誠。自身のバンドであるBRAZIL やPAAP、バイクモンド等で活動する一方、Gofish とも足取りを共にするteasi の大傑作『壁新聞』(compare notes)やM.A.G.O.、ゑでぃまあこん、のうしんとう等々、異形のレコーディング/プロデュースも手掛けている男。本作では、すべての録音においてカセットMTR を臨界点まで使用。ショウタのギターと歌を最初に録り込み、その後ドラムやウッドベースといったバックトラックをクリックなしでひとつひとつ合わせていくという荒技を披露。ただ、バックを支えるのが楯川陽二郎(ボアダムス、ゑでぃまあこん)や水谷康久(ゑでぃまあこん、MUTANT)、元山ツトム(ex.OUTO、Rise From the Dead、現・ゑでぃまあこん)、そして稲田という辣腕揃い。それゆえ、まるで一発録りでレコーディングされたかのような一体感と、稲田らしい意図的な異物感によって、Gofish の世界観を大きく広げることに成功している。(BRIDGEインフォより抜粋)

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