- CD
- Recommended
- Back In
History Of Colour
Antumbra
Shika Shika Collective /- Cat No: CLTCD-2092
- updated:2020-08-26
HISTORY OF COLOUR, the session unit of El Buho and Barrio Lindo. Organic, deep, slow techno that feels like the next step for this scene.
Track List
-
1. Cerro Abajo
-
2. Nachtwanderung
-
3. Viva la Convolución!
-
4. Sugarcane
-
5. Taifu
-
6. Trip Trup
-
7. Cinco y Cuatro
-
8. Apu Punchau
◆ チャンチャ・ビア・シルクイートと共にアルゼンチンの新世代シーンを代表するプロデューサーとなったバリオ・リンド。『Camino De Flores』のヒットでフロアやベッドルームの垣根を越え支持を広げたエル・ブオ。ふたりのジョイント・プロジェクト=ヒストリー・オブ・カラーによる初アルバムが完成。
◆ 美メロあふれるオープニングのM①「Cerro Abajo」、アンディ・オットーや安東ウメ子でおなじみPingipungレーベルからの新作も好評だったVoodoohop一派のM.RuxとのコラボM②「Nachtwanderung」、艶やかなシンセに声ネタをまぶしたM③「Viva la Convolución」、ダビーなM④「Sugarcane」ほか、冒頭からバラエティ豊かなめくるめく音の絶景をご堪能いただけます。
◆ M⑦「Cinco y Cuatro」では二コラ・クルース新作にも参加しさらなる躍進が期待されるポルトガルの新鋭MaguPiがマリンバでゲスト参加。
◆ 内省的でありながらも多幸感がにじみ出る。郷愁を帯びつつもどこか未来的でハイフィデリティな輝きがある。ふたりのそれぞれの作品とはまた違ったユニークなコントラストが得も言われぬ不可思議な後味を残してくれます。エレクトロニック音楽、南米フォルクローレ、シンセ、ダブ、オーガニック、チルアウト、アンビエントにバレアリック、そのたぐいまれなミクスチャでニコラ・クルース以降の現行シーンを次なるステージへと引き上げるエポックメイキングなリリース。
◆ バリオ・リンドとエル・ブオのふたりが共同主宰する「Shika Shika」レーベルからのリリース。
◆ 日本盤CDのみボーナストラック2曲収録(Shika ShikaのファーストEPの楽曲とM.Rux楽曲「In the Hold」のヒストリー・オブ・カラーによるリミックス)。
◆ 美メロあふれるオープニングのM①「Cerro Abajo」、アンディ・オットーや安東ウメ子でおなじみPingipungレーベルからの新作も好評だったVoodoohop一派のM.RuxとのコラボM②「Nachtwanderung」、艶やかなシンセに声ネタをまぶしたM③「Viva la Convolución」、ダビーなM④「Sugarcane」ほか、冒頭からバラエティ豊かなめくるめく音の絶景をご堪能いただけます。
◆ M⑦「Cinco y Cuatro」では二コラ・クルース新作にも参加しさらなる躍進が期待されるポルトガルの新鋭MaguPiがマリンバでゲスト参加。
◆ 内省的でありながらも多幸感がにじみ出る。郷愁を帯びつつもどこか未来的でハイフィデリティな輝きがある。ふたりのそれぞれの作品とはまた違ったユニークなコントラストが得も言われぬ不可思議な後味を残してくれます。エレクトロニック音楽、南米フォルクローレ、シンセ、ダブ、オーガニック、チルアウト、アンビエントにバレアリック、そのたぐいまれなミクスチャでニコラ・クルース以降の現行シーンを次なるステージへと引き上げるエポックメイキングなリリース。
◆ バリオ・リンドとエル・ブオのふたりが共同主宰する「Shika Shika」レーベルからのリリース。
◆ 日本盤CDのみボーナストラック2曲収録(Shika ShikaのファーストEPの楽曲とM.Rux楽曲「In the Hold」のヒストリー・オブ・カラーによるリミックス)。

The latest release from SHIKA SHIKA COLLECTIVE — Barrio Lindo's label, built on the concept of "Music without borders" — is a session between the on-fire El Buho and Barrio Lindo. Live instrumentation and folklore elements are kept restrained, but the organic synth work and a rhythmic sense laced with South American spice (not quite broken beat) make for slow techno of the finest kind. Featuring M.RUX. An excellent work that hints at where this scene is headed! (Original Japanese text by Shhhhh)