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新入荷

坂本慎太郎meets新世代ブラジル音楽の担い手として注目を集めるサンパウロのソウル/ギター・ロックバンド、O Terno。至福のオリエンタル・メロウ・ポップがzelone recordsより7インチ・リリース!坂本慎太郎の激渋の日本語朗読&歌声をフィーチャーした日本盤限定7インチ!!!チャカポコ・ダウナー・サイケデリック・サウダージなオルタナティヴ・モダンなMPB名曲の誕生。大推薦。入荷いたしました!!!

2017年にリリースしたソロ作『Recomecar』も話題を呼んだTim Bernardes率いるサン・パウロの3人組、O Terno。4月23日にリリース予定のニュー・アルバム『atrás/além』から2曲をピックアップした7インチが、坂本慎太郎主宰のzelone recordsからリリースされた。2017年にドイツ・ケルンで開催された『WEEK-END Festival #7』。坂本慎太郎がソロ初ライヴを行なった同イベントには、O TernoとDevendra Banhartも出演し、そこでの交流がきっかけとなり、O Ternoからのオファーで実現したという今回のコラボレーション。A面"Volta e meia"は、リズムボックスと優美なストリングスが、Tim Bernardesのソロにも通じる淡いサウダージとメロウネスを醸し出す、無国籍ドリーミー・ポップス。坂本慎太郎の声、Devendra Banhartの歌声、そしてラストのコーラスの絡み合いが、オリエンタルで感傷的な旋律の魅力を一層引き立てています。B面"Tudo que eu não fiz"は、Caetano VelosoやOs Mutantesを彷彿とさせる、ほのかにサイケな珠玉のトロピカリア/ソフト・ロック・チューンです。ジャケット・アートワークは坂本慎太郎が担当しています。久しぶりのzelone recordsからの7インチ・リリース。お見逃しなくどうぞ。 (コンピューマ).

Side A
1. O Terno feat. Shintaro Sakamoto & Devendra Banhart / Volta e meia

Biel Basile – drums, mpc, percussion
Guilherme D’Almeida – bass
Tim Bernardes – vocals, acoustic and electric guitars, synthesizers
Felipe Pacheco Ventura – violins
Amilcar Rodrigues – flugelhorn, trumpet
Shintaro Sakamoto - vocals
Devendra Banhart - vocals


Side AA
1. O Terno / Tudo que eu não fiz

Biel Basile – drums
Guilherme D’Almeida – bass
Tim Bernardes – vocals, electric and acoustic guitars
Felipe Pacheco Ventura – violins
Douglas Antunes – trombone
Amilcar Rodrigues - trumpet
Beto Montag - vibraphone

O Terno: Biel Basile, Guilherme D’almeida and Tim Bernardes
Compositions, arrangements and musical production: Tim Bernardes
Co-production: Gui Jesus Toledo, Biel Basile, Guilherme D’almeida

Recording and sound engineering: Gui Jesus Toledo
Mixing: Tim Bernardes
Mastering: Fernando Sanches

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