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MARC MATTER Could Change

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再入荷

ニュースキャスターのフレーズを1つ、そのヴォイスサンプルを約24分間ループさせた音響詩/ミュージックアート。子音の破裂音(explosive)はリズムに、母音はベースラインとして機能。ダンスからリスニングまで幅広いジャンルにおけるDIYレフトフィールドサウンドを披露してきたブリュッセル〈FUTURA RESISTENZA〉に、サウンドアーティストMARC MATTERが登場!

この世を去った音響現象と聴覚を探求する孤高の音楽家ALVIN LUCIERの「I Am Sitting In A Room」が制作されて50年。音のパターンがどのように配置されているかを探求する作品が届きました。デュッセドルフの”Salon des Amateurs Club”にてレジデントを務め、スポークンワードやボイスノイズを研究してきたMARC MATTER。コンピューターに読ませた一節、そのカット&ループ、ズレを活用したフェージングを実行。脳が音声の移り変わりを認識するために、実際に必要なオーディオ素材がいかに少ないかに気づきます。推薦。(試聴は一曲を3つに分けています) (Akie)

▼ Tracklisting

A1.Could Change (23:59) 

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