• 12inch
  • Recommended
  • Back In


The Realist EP

  • Cat No: 3eep201207
  • updated:2012-11-09

Format

12inch ---- JPY

Stacey Pullen、Dan Curtin、John Heckle、Anthony Shake Shakirらが絶賛中の〈THIRD EAR〉最新作!

すでにデトロイト界隈のプロデューサー達からプロップスを得ている話題盤。〈ManMakeMusic〉に所属するヤングタレントJULIAN NEUMANNが、名門〈THIRD EAR〉から登場!やはりポスト・ダブステップ以降の新世代によって、そのままの感性で打ち込まれた貪欲なビート感覚や愛情により、ダンスミュージックは深く進化したカタチとして顕れてくる。これらが海を越えた先駆のプロデューサーらの手でフックされることは、とても健全なことである。聴き込むほどにディープさが増すA1、デトロイト・クラシカルなトーンに跳ねたビート、ブレイク以降の展開もイイB1、そしてディープと浮遊感が交差したビートダウントラックのタイトル曲B2も使えます。荒削りでアンバランスながらも、アツい魅力に満ちたエクセレントな4トラックス!

Back to List

ページトップへ戻る

fold the sound player