Artist : MARK BROOM
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- 12inch
Mark Broom
The London Sessions Vol One
Autoreply Music
- Cat No.: AUTO023
- 2021-01-20
UKテクノの重鎮・MARK BROOMによる、UKミニマルテクノのパイオニア・BABY FORDに見出されイギリスのモダンミニマルシーンの一線で活躍するようになった実力肌・OCHの<AUTOREPLY MUSIC>からのオフ・セッション。
BABYFORDとMARK BLOOMと90年代に組んでいたユニット・PERBECの14年ぶりの新作をリリースした翌年、<AUTOREPLY MUSIC>からの'16年リリース。普段のブルーム節とは一線を画すレーベルカラーにフィットさせた、ミニマル〜ディープハウス寄りのツール、全4トラック。
Track List
- 12inch
Mark Broom
Hypnotic Regression
Edit Select
- Cat No.: EDIT-SELECT013
- 2014-02-01
EDIT-SELECT Rmx! UKテクノの重鎮対決盤!2012年作。
90年台初頭から現在に至るまで第一線を走り続けるUKを代表するテクノ・アーティスト/DJのMARK BROOMの、SOMA発の名作群でオナジミPERCY XことEDIT SELECTのレーベルからのリリース作。深めのトラックとの高低差のある持続音系のウワ音が変化をつけつつ突き抜けていくオリジナル強力!へヴィーウェイトなヒプノ・テクノに仕上げたB面のEDIT-SELECTによる外さない仕事っぷりも聴き逃せないところ。
- 12inch
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Mark Broom
Verve
Beard Man
- Cat No.: BEARDMAN6
- 2010-06-23
UK発注目のレーベルBEARD MANよりMARK BROOM快作!
最近ではEDI-SELECTとの絡みでまた違う側面を覗かせていたMARK BROOMが、まさにそのラインの、GARY BECKにも通じるようなトランシー・テクノを創り上げた「Verve」はサイレンのようなウワ音が旋回するマッドなピーク・チューン!この路線でもバッチリ決めてしまうのは流石ヴェテラン。PERC?DRUMCODEあたりをチェックしている人は必須のリリースです。話題作! (カイハラ)
- 12inch
MARK BROOM
Silenced
KING OF THE SNAKES
- Cat No.: KS010
- 0000-00-00
UKテクノのパイオニアMARK BROOM。90年代よりキャリアをスタートし、現在においても衰え知らずの活躍を見せている重鎮が、自ら運営する〈Pure Plastic〉のサブレーベル〈King Of The Snakes〉より2006年リリースした圧巻のレイヴィーUKテクノ4トラック!!
シンプルでありながら轟音ベースがうねる強力なグルーヴ全開のヒプノティックなダブテクノA1.Part 1(Sample1)。中盤の高次へ浮遊していくようなシンセリードが入ってくる展開が圧巻!!破壊力抜群のキックとともに、ドラッギーなサイケデリック・エレクトロが脳へダイレクトに突き刺さるB1.Part 3(Sample2)など。いずれも強力なUKテクノ。かっこいいです!
Track List
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『英国テクノ・ハウス界の重鎮マーク・ブルームが、ラジオ・スレイヴのレーベル「Rekids」に『Touch』EPで復帰し、2026年5月8日にリリースされる。 80年代後半から活動を続け、UKダンスミュージック界で最も長く活躍し続ける人物の一人として広く知られるブルームのディスコグラフィーには、ワープ・レコード、M-プラント、 ハードグルーヴ、そして自身のレーベルであるピュア・プラスティックやビアードマンといった主要レーベルに及び、リヴァ・スター、ベイビー・フォード、ジェームズ・ラスキンらとのコラボレーションも行ってきました。 2019年にレキッズから初登場して以来、姉妹レーベルRSPXでの5部作『Mutated Battle Breaks』EPシリーズを含め、さらに13作品をリリースしてきた ...もっと読む。 2024年の『Showtime』EP(Rekidsからのハウス寄りの最後の作品)に続き、マーク・ブルームは今、『Touch』EPをリリースする。タイトルトラックが先陣を切り、ノスタルジックなボーカルとディスコ・ハウス風のハイブリッドな雰囲気、そしてジャッキンなエッジを融合させている。続く『Eyes』では、ループするサンプルが心地よいダンスフロアの瞬間を演出する中、フィルターを駆使してサスペンスを醸し出している。 B面は『MXM』でテクノの領域へと移行する。機械的な渦巻きが特徴の力強くドライブ感のあるグルーヴが、着実にプレッシャーを高めていく。そして、ラストを飾る『Don’t』は、強烈なドラムラインと、ストロボライトが点滅するようなタフなスタブワークで締めくくられる。 (インフォメーションより)』