アイルランド出身気鋭プロデューサーAutumnsによるDNOからのデビュー作「Get A Life, Listen To Autumns EP」がポストパンクD.A.F.マナー・エレクトロニック・ボディミュージックEBMアヴァンギャルド・ダブワイズ官能的にモーレツかっこいい!!!フリージャズ、スピリチュアル、エクスペリメンタル独自の世界観が心地いい、ポストモダン・リアリズム・リズム・アンダーグラウンドにナイス・リリースが続いているDNOレーベル新作20番。180g重量盤12インチ限定300枚。
BPM119、灰色に燻んだ鋼鉄ハンマービートEBMダブワイズ歪んだヴォーカルの雄叫びもエキサイティングなA1「100 Ways To Get Fucked」(sample1)、BPM164、ロックンロール・リズムマシーン・リディムとアシッディ粘着アルペジオのA2「Let It Melt」、BPM112、80’sシカゴハウス・インスパイアの猥雑ヒプノティック・ビートダウン・ダブワイズA3「Petted」(sample2)、BPM125、アシッド・ボディ・エレクトロニック・サウンズ真骨頂!粘着グルーヴが絡みつく愛おしさB1「LDRO」(sample3)、歪んだギター、雄叫び、ダブ、インダストリアル・パーカッションによるポストパンク実験的変則グルーヴが渦巻くB2「God's Gif」にもグッと魅了...もっと読む (コンピューマ)されるポストモダン・リアリズムが息づく挑戦的な5トラックを収録。 DNOのレーベルとしての官能的な新境地を切り開く、気鋭Autumnsによるレーベル初作品!お見逃しなくどうぞ。今後の動きも非常に楽しみです。 (コンピューマ)
BPM133、変幻自在に躍動するディスコ・アルペジオ・グルーヴィンなレイヴィー必殺テックハウスB1「Cry Me A Raver」(sample2)からまずはどうぞ!そして、BPM130、ケルン経由デトロイトへ誘われる「Rhythm Is Rhythm」オマージュを感じさせてくれる漆黒ソウルフル・エレクトロニック・テックB2「It Isn’t What It Isn’t」(sample2)、BPM131、KOMPAKT王道マナーのヨーロピアン・エクスペリメンタル幽玄なシンセサイザーの煌めきも美しいフロア効能トラックA1「Don’t Sync With My Tag」(sample3)も職人技に頼もしい。 (コンピューマ)
攻撃的に崩し切り刻んだロウテクノに甘く溶け込むR&Bサンプル、鍵盤。RAT HEART名義で〈MODERN LOVE〉から発表した「Dancin' In The Streets」は見事AOTYを獲得、新時代インダストリアルテクノの重要人物TOM BOOGIZM。DEMDIKE STAREが主宰する先鋭電子音楽名所〈DDS〉即売必須リミテッドのホワイトラベルシリーズに登場、確保してます。
SHINICHI ATOBEやMICHAEL J. BLOODなど、選りすぐりの才人ばかりがラインナップしている人気シリーズに遂にRAT HEART登場。ジャジークラブライクなアクセントと連動する甘美なシンセサイザー、コッキングサンプルなども忍ばせるズルいデザインの「G A F 425」。前衛的に跳ねるドラムパーカッション、刻んだサンプルもパッチワークした「2 MCR」など、アヴァンギャルドなテクノ革新、コラージュ感覚なサンプルワーク、随所にセンスが詰まってます。限定プレス! (Akie)
REGIS & SURGEONによるテクノユニットBRITISH MURDER BOYS、2014年以来となる新作EP届いてます!インダストリアルな即興性、レイヴの興奮を体現するパンキッシュなエレクトロニックサウンド、テクノイドなビープ音。80年代初頭のNDWのヴァイヴが蘇る強力ダンスウェポン。限定500枚プレス!
2024年に発表された初のスタジオアルバム「Active Agents And House Boys」のデジタルエクスクルーシブで収録され話題となった「Now, This Is You」(sample2)はもちろん、BMBお馴染みのREGISのパンキッシュなボーカルがダブ&ディストーション加工、ビープ音を乗せたストレートなエッジの新録カップリング「Get In Line」(sample1)は80年代ダンスフロア/ウェアハウスの熱狂、NDWの血脈を感じさせる強力な一曲。限定プレスです! (Akie)
『PATHの3作目となる『Nights in Itaewon』では、ルーマニア出身のアーティスト、Cosmjnを招いた。4曲を通して、テクノやブレイクからディープでアトモスフェリックなカットまで、幅広いサウンドを探求している。EP全体を通して強い一貫性を保ちながら、それぞれの作品が独自の個性を際立たせている。ダンスフロアのために精巧に作られたレコードだ。 (インフォメーションより)』
オランダのハードコア才人Bas Mooyが設立した新興レーベルMORDから2013年に記念すべき第1弾としてリリースされていた、Jeroen Liebregts & Laurens Van Der StarreによるユニットRadialのインダストリアル・エクスペリメンタル・ミニマル・テクノ即戦力傑作「Linea Recta EP」が4年ぶりに遂にリプレスされた!!!お見逃し無くどうぞ。
Surgeon, Adam Beyer, Shifted, Speedy J, Black Asteroid, Chris Liebing, Len Faki, Gary Beck, DVS1, Svreca, Perc, Ben Klock, Truss, Dustin Zahn, Paul Mac, Paula Temple, Xhin, Samuli Kemmpi, Tommy Four Seven, Rebekah, Developer,Pfirter, Jonas Koppらがサポートしていた名作中の名作。職人鬼才Matt Coltonによるマスタリングもばっちり。 (コンピューマ)
〈DIAL〉〈RUNNING BACK〉を中心に現在も電子ダンスを前衛的に切り開き、ACID JESUS名義などの過去作の復刻も同時進行的に進められ、シーンの中心に君臨し続ける不動のカリスマROMAN FLÜGELの新作EPが凄まじい。パーカッシブに脈打つベースラインと軽量パーカッションがミニマルに呼応するレフトフィールドテクノ「Cooking The Books」(sample1)を筆頭に、不可思議なキーとアルペジオでトリップする「Sensitive Contacts」(sample2)など。古典ミニマルテクノからエレクトロファンク、現代的な捻りまでブレンドされた一級品、エグみあります。 (Akie)