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DAVID TUDOR Three Works For Live Electronics

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再入荷

グルーヴを感じさせてくれるライブ・エレクトロニクス音楽のマスターピース!(電子音楽通信2015.3.22)

アナログLP盤で1984年にリリースされていた強力電子音楽作品のCD化1996年)。ある意味で、レーベルLOVELY MUSIC を代表する電子音楽作品といってもよいかもしれない充実作。1972年のPULSER(sample2)ではエクスポ70万博のペプシ館でのシステムを使用して、小杉武久がエレクトロニクス・ヴァイオリンでコラボレーション。1976年UNTITLEDでも小杉武久はヴォーカル・パフォーマンスで参加。1981年PHONEMES(sample1)ではマース・カニンガム舞踏団の為の音楽で、まるでマイアミベースかのごとく圧倒的なまでの地鳴りのするかのような迫力で電子音が上昇下降し、ライブ・エレクトロニクスの醍醐味を聞かせてくれている。3作品を収録。ド強力!リズム的なグルーヴを感じさせてくれるのもスゴイ。 (コンピューマ)

▼ Tracklisting

1. Pulsers (20:26)
2. Untitled (19:37)
3. PHONEMES - 31:55

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