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一寸軟式ギャング ゼニモッタモンダッタ

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  • - (JPN)
  • JPR01/nmpLIVEDATA008
  • CDR
  • 1000 yen (税込)
伊勢2NICHYOUME PARADAISEで録音され、〈NEW MASTERPIECE〉からデータで販売されていたWOODMAN, bonnounomukuro & buffalomckeeによるセッション、一寸軟式ギャング(Chotto Nanshiki Gang)の「ゼニモッタモンダッタ」、フィジカルCDR版、ストックしました!!

フィジカル版は、ノンストップ・フルヴァージョン。43.11mins。 (サイトウ)

近畿電気鉄道の伊勢市駅からほど近い、風情たっぷりの街並みに隠れるようにして在るゲロ年代的新名所:2NICHYOUME PARADAISEでのイベントにて生まれたセッションユニット。構成は、チョッちゃん(うっど漫まん)、ナンちゃん(bonnounomukuro)、ギャンちゃん(buffalomckee)の3人。
//////// WOODMANによるユニット解説(生前の手記より)////////


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難しい話?をするのは苦手なのでbuffalomckeeにしか話してないと思うんですが、元々はこのneo classicって企画の発端はクラッシックな世界にいくら斬新な事柄や考えが生まれたとしても歴史や時間が重なれば、新しいクラッシックになりうるんじゃないのか?って疑問符からはじまりWOODMANに辿り着くって設定で企画しました。
そんな前夜、伊勢に前入りした3人によりリハーサルと称して2NPに立てこもり始めたところから物語ははじまります。
最初てっきり音出しするものとばかり思っていたのですが、音出す前にまず3人でユニットライブをする事がその場で決定して、それなら折角だから3人のユニット名を決めた方が良いんじゃないのか?って話しになり、そこから完璧な夜明けまで約5、6時間延々とユニット名を決めるだけのトークの時間が流れて行きました。眠くていい加減ふらふらで全員が倒れそうでしたが、それを無駄な時間と思っている人は、そこには誰も居ないくらい全員が笑っていました。うっどまんが居るところに新しいクラッシックが生まれます。WOODMANを初めて知ってから今までWOODMANは常にneo classicなんです。
そして新しいクラッシックをつくるためのようにこの"ちょっと軟式ぎゃんぐ"の音源は残されたのかもしれませんね。
mapsycle (2NICHYOUME PARADAISE)

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