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AUTO SOUND CITY Don’t Give a Machine Funk!

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新入荷

ひたすらにスカスカ、拍子を抜いたり加工ヴォイスを足したり、、〈WEAPONS OF DESIRE〉からのスタンプ盤でお馴染み、ALEX HANDLEYとTONI AALAMによる"AUTO SOUND CITY"が、ヴィンテージアシッド/シカゴハウス専科〈CHICAGO BEE〉で繰り広げるマシンマッドネス!

”V-NECK”の再発が好評だったA-ENO-ACIDことMARK CHURCHERによる〈EMOTE〉のサブライン〈CHICAGO BEE〉5作目!軽やかなドラムマシンとヴォイスサンプルのみ、忍ばせたリズム遊びが楽しい「Six One Two (Destroy it)」(sample1)の抜きのグルーブ。小さく畝りうづける303アシッドラインにはヴォイスのフックを追加した「Bad Boy House」(sample2)など、基本はスカスカチープ、だからこそ際立つ小技が最高。 (Akie)

▼ Tracklisting

A1.The Blah! Factor (8:28)sample
A2.Rise Up Preacher (6:25)sample
B1.Funked After Using (6:17)sample
B2.Six One Two (Destroy It) (5:07)sample
B3.Bad Boy House (6:18)sample

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[試聴方法]

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