menu 検索する ×閉じる

WOLFGANG DAUNER QUINTET Sun Is Rising

  • 試聴する
  • 試聴する

RECOMMENDED

再入荷

B-SIDEは、SGT.PEPPERSのカバー。クラシック・ラーガ・レア・グルーヴ、マスターピース「Sun Is Rising」とのカップリングです。

名ピアニストWolfgang Daunerのが1969年にMPSからリリースした異色作「The Oimels」収録の2曲が翌70年にEPリリースされたレアな一枚が高品質で信頼のWALLEN BINKにより復刻。「The Oimels」は、純粋ジャズファンに不評ながら、後のレアグルーヴ世代に愛されたアルバムで、60年代後半にムーヴィメントなったサイケデリックロックの影響が色濃く反映されている。ECM等でお馴染みのベーシストEberhard Weber、EMBRYOやDOLDINGERにも合流するギタリストSiegfried Schwabなどが参加している。A-SIDEはシタールとパーカッションをフィーチャリングした「Sun Is Rising」。B-SIDEは、サイケデリックBEATLESの金字塔『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』から「A Day In A Life」をカバー。いいカバーだと思います。BASA/MPSのマスターテープからABBEY ROAD STUDIOでのマスタリング&カッティング。WALLEN BINK ワーク。 (サイトウ)

▼ Tracklisting

A.Sun Is Rising (3:56)sample
B.A Day In A Life (2:57)sample

For this 1969 recording Wolfgang Dauner expands beyond his more typical jazz settings, introducing psych and eastern raga touches with the fuzz guitar and sitar of Siegfried Schwab. The trippy ‘Sun Is Rising’, aka ‘Take Off Your Clothes to Feel the Setting Sun’, is perhaps the highpoint of Dauner’s short-lived Oimels band. Side B’s ‘A Day In The Life’ reworks the Beatles cover into a minimalistic masterpiece. Previously released in edited form on an impossibly rare 1970 MPS single, this release now features the full length 3:56 version on the A side.

pagetopへ

[試聴方法]

  1. ページにある試聴ボタンをクリックすると、自動的に音が流れます。自動的に音が鳴らない場合は、プレイヤーの再生ボタンをクリックして下さい。
    ※環境によっては読み込みに時間がかったり、再生できない場合があります。
  2. 試聴中の曲の詳細を知りたい場合や購入したい場合は、プレイヤー内のタイトルをクリックすると、試聴を保持したまま、詳細ページへ移動します。

×

×