〈AMAM〉レーベルを主宰するイタリアン・プロデューサー・ALESSIO MEREUのディープなテクノ・プロジェクト、FIZGIGのファースト・リリース!incl. EDUARDO DE LA CALLE Remix!!!
ベルリンの若手らが集まり、これまでに2枚のレーベル・サンプラーをリリースしている〈Wet Celler Records〉から初となるソロ・タイトルをリリースするのは、LOSOULの新作も素晴らしかったイタリアン・レーベル〈AMAM〉のボス・ALESSIO MEREUが、約2年ぶりの作品であたらしい名義・FIZGIGが満を持してリリース。重すぎないキック打ちで転がるようなヒプノティック・メロディーにダビーなエフェクト使いが宙を舞うA1の”Slate Gray”(sample2)を、スペインの実力派・EDUARDO DE LA CALLEがリミックス。ローな質感のクラップ、小刻みに揺れるフレーズやディレイ使いで時空を歪ませるアトモスフェリックなダブテック”Davy's Gray”(sample3)も、後半につれトリップ感が増幅していく流れで非常に渋い。
ベルリンの若手らが集まり、これまでに2枚のレーベル・サンプラーをリリースしている〈Wet Celler Records〉から初となるソロ・タイトルをリリースするのは、LOSOULの新作も素晴らしかったイタリアン・レーベル〈AMAM〉のボス・ALESSIO MEREUが、約2年ぶりの作品であたらしい名義・FIZGIGが満を持してリリース。重すぎないキック打ちで転がるようなヒプノティック・メロディーにダビーなエフェクト使いが宙を舞うA1の”Slate Gray”(sample2)を、スペインの実力派・EDUARDO DE LA CALLEがリミックス。ローな質感のクラップ、小刻みに揺れるフレーズやディレイ使いで時空を歪ませるアトモスフェリックなダブテック”Davy's Gray”(sample3)も、後半につれトリップ感が増幅していく流れで非常に渋い。