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CRAIG LEON Anthology Of Interplanetary Folk Music Vol. 2: The Canon

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再入荷

SUICIDEやRAMONES、BLONDIEなどなどCRAIG LEONがプロデュースしてきた名盤は数知れず…。その彼が81年にJOHN FAHEYのレーベル〈TAKOMA〉からリリースした名盤デビューアルバム「Nommos」と2ndアルバム「Visiting」をまとめてアンソロジーVol.1として〈RVNG INTL.〉から2014年にリリース。そしてこちらはアンソロジー2作目となりますが2015年から2018年にかけて作られた新作となります!

2014年のリイシュー後、Moogfest、Boiler room、Tusk festivalなどに出演しNommosの再現ライブを行うことでさらに注目を浴びていくこととなったCRAIG LEON。リイシュー後もMOOGと弦楽器アンサンブルとの作品、Berlin Music Ensemble演奏のオーケストラ作品を残していますが、アンソロジーVol.1に続くような作風のソロ作は恐らく30年以上ぶり。シンプルに聴こえて複雑に絡み合ったリズム、そしてそこに重なるシンセサイザーの響きがとても壮大で、初期作品と比べて空間的にとても広がりのある流石の出来。リズムの無いドローン曲もクオリティもバッチリ。素晴らしいです! (日野)

▼ Tracklisting

A1. The Earliest Trace (2:57)
A2. Standing Crosswise In The Square (6:09) sample
A3. The Respondent In Dispute (7:29) sample
A4. Four Floods Of The Point (5:40) sample
B1. The Twenty Second Step As Well As The Tenth (5:05)
B2. The Gates Made Plain (7:27) sample
B3. Departure (6:00) sample

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