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DJ mew DANCER

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再入荷

DJ mew最新作!好評を得たロンドンのカセットテープレーベルKOOL-AID ON THE TAPESからのミックステープ以来1年ぶり待望新作MIXCD!!現場では頻繁にプレイしていたもののリリースとしては初となるBPM120、完全フロア仕様のミックスをドロップ!!!「絶妙な低さに、気がついた時にはみんな中腰!!無心でズブってしまってるはずです!!」by MOODMAN

DJ mewならではの絶妙ロウな低空推進力グルーヴがディープ&ドープしなやか黒々かっこよすぎる。黒々サイエンスフィクション淡々としながらも腰の据わったロウビートのめくるめくミックス変容がじわじわと熱量を帯びてギリギリの沸点でシフトチェンジしながら高揚していくイマジナリー流石なストーリーテリングも見事。カナト画伯によるアートワークもかっこいい。当然ながらnewtoneでもレコメンドとさせていただきます。 (コンピューマ)

■ DJ mew プロフィール :

2002年にDJ活動をスタート。当初は主にヒップホップのDJとして活動しながらPSGやKOCHITOLA HAGURETIC EMCEE'SのバックDJ、ラッパーへのトラック提供などもこなしていた。その後、より自由にフロアを踊らすことへ貪欲になり現在のスタイルが確立された。ヒップホップが持つ独自のグルーヴやBASS MUSICの重低音の唸り、さらにバンド活動で養ったROCKの音楽感を軸にダンスグルーヴを繋いでいくスタイルである。
自身のイベント"恥骨粉砕"を吉祥寺を中心とした様々なクラブやライブハウスにて主催。DJとバンドが入り乱れるフレッシュなブッキングを展開し、武蔵野の人気パーティーとなる。
2011年には中野HEAVYSICK ZEROにて5hourのロングセットやwombでの世界的なアーティスト達のフロントアクトなど経験値が更に高まる場所にも恵まれた。2012年にはDOMMUNEにて3時間セット、2014年にはバンコクで、2017年にはベルリン、2019年には念願のロンドンでプレイ。
ミックスのリリースとしては2011年以降、全編チルアウトなミックス「BUNKER」、クラブミュージックの中でも特に強く影響を受けたBASS MUSICを中心としたミックス「BANGER」「ANCHOR」、2019年にはイギリスの新興レーベル"KOOL-AID ON THE TAPES"よりjungleやBASS MUSICを織り交ぜたカセットテープもリリースしている。
昨今はヨーロッパ周遊で得た感覚を落とし込んだBASS MUSICのミックスがsoundcloud上で話題となり、UKのいくつかのウェブマガジンでも取り上げられたのをきっかけにコンスタントにミックスをアップしており、国内外のラジオプログラムへのミックス提供も増えている。
そして今回、現場では頻繁にプレイしていたもののリリースとしては初のBPM120、完全フロア仕様のミックスをドロップ。陽が差す時間からどっぷりと深い夜までを繋ぐ、目眩くダンストリップをご堪能あれ!

SOUNDCLOUD : https://soundcloud.com/dj-mew

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[試聴方法]

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