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Soundstream
Live Goes On
Soundstream
- Cat No.: Soundstream 04
- 2026-05-14
待ってました!前作「"Live" Goes On」はもちろん、全カタログがリプレスを繰り返され続けているSOUNDSTREAMの、これが第6弾です!これまで以上に正統派?なエディットながら言うまでもなくセンス抜群。カット・アップしたサンプルのループ、展開が生み出すマジカルなグルーヴ。細かなジャンルの壁を越えて広く支持されることでしょう。推薦盤。
*久々に再入荷できました。
Smith N HackのSOUNDHACKことFrank Timmによるディスコ・カットアップを原点にしたユニークハウストラックスで人気を博すSOUND STREAMの新作!強靭なボトムを別にすれば(別にできないか)意外とまともなディスコ・フィーリング好感触でいろんな人を巻き込みそうな「Bass Affairs」筆頭に、B1のブースト具合も最高。 (サイトウ)
Track List
彼ならではの優しくあたたかな深みのあるアトモスフェリック・エレクトロニカ・アンビエントジャズ、ソフト・サイケデリック・オーガニック美麗エレクトロニックなホームリスニング・エレガント・ヒプノティック憂いのモダン・ディープハウス5トラックEP。しっかりとフロアでのプレイを想定して設計されたサウンドデザインにして、ヘッドホン・ミュージック、ホームリスニング作品としても秀逸な完成度で構築されている。レコメンドとさせていただきます。 (コンピューマ)
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Butter Sessionsと日本との継続的な交流における新たな章として、札幌レジェンドkuniyukiとレーベル主宰Sleep Dとの2015年のツアー・コラボレーションでもある、催眠的パーカッションによる空間的ダビーなBPM82ほどのスローモーション・ビートダウンのA1「Sleep D & Kuniyuki - 2015 (Kuniyuki Dub Version)」(sample1)で始まり、BPM170(85)、天才Mosam Howiesonによる生き物のような蠢きの先鋭的トライバル・ベースA2「Undulate」(sample2)もグレイト!BPM144、漆黒トンネル・ディープテクノA3「Hasvat Informant - Turnstile」、BPM127、バレアリック・サ ...もっと読む (コンピューマ)イケデリックメタリック・テックハウスB1「Fader Cap - 86 Chambers」、BPM110、東京Mayurashkaによる80’sポストパンクmeets近未来ダークSFビートダウン・ニューディスコB2「Survival Guide」(sample3)、Sunju Hargunによるノンビート架空の儀式の怪しいミニマルトランシーなB4「スカイサーファー( Sky Surfer)」も極上に狂おしくかっこいい。
ジャケット・アートワーク印刷・装丁共にこだわり愛情を感じさせてくれる見事なフィジカル・アート工芸品ヴァイナル作品に仕上がっている。※入荷時よりジャケットに若干の背割れがございます。ご了承お願いいたします。 (コンピューマ)
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MOODHUTやThe Mystic Jungle Tribe、デトロイトTodd Modesなどなどをロンドン経由でリリースしてきた、〈Going Good〉のBrian Not Brianからの紹介でMiles J Paralysisのレーベル〈Crying Outcast〉の取り扱い開始しました。BrianとSoft RocksのPiers Harrisonのリミックス収録の「Folktronic」EP。インダストリアル・ダブの影響を伺えるA1の「Still Waiting」がまずかっこいいです。そしてGhost Assemblyへのミックス提供や二人でのJ MIXスプリットのリリースなどのタッグでも展開中のBrian Not BrianとPiers Harrisonの共作による攻めて ...もっと読む (サイトウ)いるリミックス「'Like A Version' Disco Dub No.4」、B1の「Always Liked Scarecrows」(ずっとカカシが好きだった)(sample3)もアシッドな音色でユニーク。B2はプログレシブヴハウスをスクリューしたようなスローダウンチューン。面白いレーベルの誕生。注目したいですね。 (サイトウ)
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4/4キックが内側から侵食してくる、粗さを残した10分超のビートダウン・ハウスAサイド。スローモーの地平が広がるB1。抽象性の増したアンビエント・ダブB2。本当に生き物が動いているような音の粒子の構築。密度で更新されるレフトフィールド・ダンス。 (足立)
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『アイザック・カーター&ビイによるこの4曲入りヴァイナルは、カーター自身のレーベル「OCHI」からリリースされたもので、 長い間 待たれていた作品であるため、このタイトルが付けられました。ベン・ UFO、セス・トロクラー、フローティング ・ポイント、レアッシュ、ジョイ・オービソン、モクシー、ブラッドリー・ゼロといった面々が、 過去18ヶ月間にわたりこれらをプレイしてきたことは間違いありません。 そして多くの要望に応え、ついにこれらを初めて アナログ盤としてリリースすることになりました。 温かくうねるようなグルーヴを軸に構築された本作は、 ディープなUSハウスと2000年代初頭の テックハウスの中間に位置し、長年のコラボレーターである Biyiによる現代的なUKボーカルが融合し、 これまでのO ...もっと読むCHIリリースを象徴する、 完全にユニークな作品を生み出している。 このリリースはOCHIの新たな幕開けを告げるものであり、 レーベルからは今後もさらに多くのヴァイナルリリースが予定されている。 一方、レーベルのボスである カーター自身のDJキャリアも世界的に 花開いている。 クラブで試され、ついにヴァイナルにプレスされた4曲。 まさに「待望の」リリースだ。 (インフォメーションより)』
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『ガルチャー・ラストワークは、クリーブランド出身でニューヨークを拠点とするプロデューサーであり、アンダーグラウンドシーンにおいて最も高く評価され、独自の存在感を放つアーティストの一人となっている。彼のディープなトラックは、催眠的なグルーヴと、80年代後半のヒップハウスにインスパイアされた繊細なボーカルを融合させ、ミッドウェスト・スタイルの定番を、どこか距離感がありながらもエネルギッシュな解釈で表現している。 彼はWhite Materialコレクティブのメンバーであり、ポッドキャスト『100% Galcher』のミックスで初めて注目を集め、以来、Ghostly Internationalをはじめとするシーン屈指のレーベルから数々の傑作EPをリリースし、そのすべてが彼の先見の明あるアーティスト ...もっと読むとしての評価を確固たるものにしてきた。 『Shorty Out』は、夢のような深夜のサウンドだ。穏やかなパッドが目的もなく渦巻く中、語りかけるようなヴォーカルが聴き手を引き込み、そこにはたっぷりの挑発的な魅力が込められている。ドラムは控えめながらも心に響き、その雰囲気に身を委ね、Reflectionの世界に没入するよう誘う。 『Vestibule』もまた、煙が立ち込め、キャンドルの灯りが揺らめくようなサウンドだ。佇みのある、ほこりっぽいドラムが、決して主役になることなく、自然と体を動かさせる。 さらなるボーカルの呟きが優しい感情と鮮やかなイメージを呼び起こし、シンセは宇宙への逃避行を語りかける。 ラストを飾る『Wet Bulb』は、テクノ寄りのシンセと、ミッドテンポでありながら確固たる目的意識を持ったドラムにより、よりクラブ向けの仕上がりとなっている。 アナログの質感と、陶酔的で儚げなシンセが豊かな人間味を加え、本作をまた一つ、熟考された一曲に仕立て上げている。 (インフォメーションより)』
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パイオニアTODD TERRYがお久しぶりの〈FREEZE〉帰還作はデジリリースの名曲コンパイル&アナログ化!94年に発表したマスターピースのひとつにして特大フロアヒットをORLANDO VOORNがその骨太なビートと色気ある上音残しで荒くグリッチーにアレンジした「Bounce To The Bounce (Orlando Voorn Remix)」や、ドラムとベースのパーカッシブジャムにアシッド絡む「Funky Tee's (Manny'z Puerto Rican Rum)」など、長くフィジカルリリースが望まれた作品をピック、この機会に是非。 (Akie)
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復活している〈Nu Groove Records〉からリリースした「The Phoenix EP」以来となる Jamie Odell、Jimpster のニューシングル。 (サイトウ)
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『Delusions Of Grandeurは、新進気鋭のプロデューサー、マルチ・インストゥルメンタリスト、そしてボーカリストであるデクラン・マクダーモットを、彼の傑出した新作EP『Why Don’t You Believe Me?』で再び迎えることを誇りに思います。アナログ・ハードウェアと生演奏の技量を、ディープでグルーヴ感あふれるプロダクションと融合させた本作は、現代のアンダーグラウンド・ハウスシーンにおいて、自信に満ちた色彩豊かな歌声を披露しています。 シドニー出身で現在はベルリンを拠点とするデクラン・マクダーモットは、左寄りのハウス・ミュージックシーンにおいて、最も興味深い新鋭の一人へと静かにその地位を確立してきました。生粋のインストゥルメンタリストであり、ヴィンテージ機材の権威でも ...もっと読むある彼は、プロデューサーやセッション・ミュージシャンとして活動した後、深夜のディープ・ハウスやダブの影響を受けたダンス・レコードの催眠的な魅力に魅了され、自らのスポットライトを浴びる道へと踏み出しました。 彼のスタジオワークは、アナログシンセ、ヴィンテージ・ドラムマシン、フィールドレコーディング、そして彼自身の控えめなボーカルを駆使し、温かみと質感、そして自然体なソウルフルさを兼ね備えたサウンドを形成している。グルーヴと同様にエモーションを重視するセレクターたちの間でデビュー作が注目を集める中、このEPは彼が今後注目の存在として成長したことを示す作品となっている。 「Why Don’t You Believe Me?」は、温かみと重厚感に包まれた、スローモーションのようなディープ・ハウスの瞑想曲だ。デクランとフィーチャリングされたボーカリストたちは、ミニマルで削ぎ落とされたハウス・ドラムの上に、語りかけるようなボーカルやボコーダー処理されたボーカルを乗せ、DX7やOBX-aのメロディを、ほのかなダブ風のニュアンスを交えて織りなしている。親密でありながらフロアにも馴染む、叫ぶのではなく揺らめくような、内省的な夜更けのグルーヴだ。 続いては、フランスを代表する巨匠I:Cubeによるリミックス。BPMを上げて、トラックをそのままクラブフロアへと送り出す。コズミック・ディスコとクラシックなフィルター・ハウスに傾倒したこのリミックスは、転がるような催眠的なベースラインと、グルーヴを牽引する温かみのあるローズのチョップによって推進される。I:Cubeならではのドライブ感と夢幻的な雰囲気の絶妙なバランスを保った、上品で洗練されたリワークだ。 B面には、NYを拠点とする伝説的DJ、ネイチャー(ブリストルのWild Bunchクルーおよびサウンドシステムの創設メンバー)が登場。彼はオリジナルに生々しいソウルを注入し、クランチーでリアル、そして深く心に響くサウンドを保っている。切れ味鋭いドラム、ダスティなオルガンの質感、そして温かく人間味あふれるタッチが、このバージョンを地下室ならではの荒削りな質感と情感豊かなムードの絶妙なバランスへと導く。まさにベテランの手によるものだと感じさせるリミックスだ。 EPは、Yara-Kimba(リンデマン島)による静謐で雰囲気のあるトラックで幕を閉じる。このタイトルは、オーストラリアのンガロ・ネイション/ウィットサンデー地域にあるリンデマン島の先住民名「Yara-Kimba」に由来する。この地を伝統的に守り続けてきたンガロ族によって名付けられたこの言葉は、「フエダイの住む場所」を意味する。 ロン・トレントの広大でスピリチュアルなディープ・ハウスの響きがアレンジ全体に浸透しており、穏やかなパーカッション、トロピカルな音色、そして穏やかな呼吸のようなグルーヴが特徴だ。デクランはこう語る。「このトラックはヤラ・キンバへのオマージュであり、幼少期の記憶、島の自然の音風景、そして私が描く、オーストラリア/オセアニア特有のハウス・サウンドへのビジョンからインスパイアされたものだ。」 (インフォメーションより)』
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パイオニアTODD TERRYが〈FREEZE〉にて続けているデジリリースの名曲コンパイル&アナログ化から最新作!GYPSYMEN名義で発表していた酔いしれるようなレイヴコードと南米ボーカルサンプルを組み合わせた名曲「Cam Jam (Extended Mix)」(sample1)を皮切りに、パンチの効いた重厚なビートと大振りスウィング、強く打つピアノとアシッドでも攻撃する「Da Pulse (Extended Mix)」(sample2)などを収録!長くフィジカルリリースが望まれた作品をピック、この機会に是非。 (Akie)
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『『The Gods Must Be Angry』は、ハウスDJの中でも特にヘヴィなサウンドを追求する面々によって広くプレイされてきた3曲を収録した作品で、今回初めてヴァイナル盤としてリリースされます。これらを1枚のリリースにまとめ、さらにヴァイナル盤限定の新曲「What I Know」を追加しました。全4曲を通じて、トリップ感あふれるサウンドと体を揺さぶるファンクが絶妙に融合しています。 (インフォメーションより)』
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D. TIFFANYとのユニット”AMBIEN BABY”としても活動しレーベル〈ISLA〉主宰も務めるNAP、そしてDREAMCASTMOEとの共作で注目を集めたZDBTによる大好評ユニットワークDOSIS新作!ミステリアスなボイスフックにエレクトロビート、そのハーフタイムと連動する鍵盤のリズム演奏でダブからエレクトロまで飲み込んだ「I Want To Be Your Dog (ft. Alien D)」(sample1)に始まり、弾力あるドラムマシンやパンキッシュボーカルをパーカッシブなリズムに絡めた「Ritmo Animal (ft. Hashman Deejay)」(sample2)など。ダブに浸されたサイケデリア、エレクトロパンクの実験性まで感じさせる危険なサウンド。 (Akie)
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『ディノ・レニーがシングル「Not About The Volume」でRekidsからデビュー。この正真正銘のレジェンドは、Rekidsの常連であるTiger Stripesによるリミックスをバックに登場する。 ディノ・レニーが2025年12月5日、Radio SlaveのRekidsから「Not About The Volume」でデビュー。30年以上活動するイタリア/イギリス出身のDJ、プロデューサー、シンガーであり、Fine Human Recordsのレーベルオーナーでもあるディノ・レニーは、R&S、Diynamic、Innervisions、Bedrockからリリースし、Underworld、Missy Elliott、Wu-Tang Clan、Madonnaといったアーティスト ...もっと読むとリミックスやコラボレーションを手がけてきた。2021年からは、フェスティバルのオルタナティヴ・エレクトロニック・ステージのラジオ番組「Tomorrowland's Core」のホストを務め、ニーナ・クラヴィズ、エレン・アリアン、DJテニスなどをフィーチャーしている。 レニーの'Not About The Volume'は、インパクトのあるジャズ風味のヒット曲のベースとなるルーピーなグルーヴが自慢で、その中心には一風変わったパーティーを盛り上げるヴォーカルがあり、ダンスフロアの人々の心に定着することは間違いない。Tiger Stripesは「Not About The Volume」を、ベースライン、ドラム、シンセのアンプリファイド・エレメントを一新し、Rekidsのアンセムをよりヒプノティックに仕上げている。 (インフォメーションより)』
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DREAM SONIC RESEARCHなるアーティストがセルフレーベルを設立し第一弾を発表、内容素晴らしいです。深みのあアンビエントるテクノのテクスチャをとりいれた303アシッドワークアウト「Ethernal Horizons」(sample1)から、80年代風のスネアがエッセンスになったレイブディスコ「Alchemic」(sample2)や、イタリアンプログレッシブ系譜のベースラインをUKブレイクスに導入した「Bleep Systems」(sample3)など、エッセンス&ジャンルの融合センスが抜群、今後リリースも期待してしまう、バイナルオンリーです! (Akie)
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毎回絶大な支持を得ているSound streamの4作目。すでにMARCEL DETTMANNはじめ多くのDJにサポートされている総本家による全4つ打ちフィールドにオススメする文句ナシの傑作!これまでよりも柔らかめ、ハウシーでムーディーな仕上がりです。