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Horatio Luna
ACTION REACTION
La Sape - Cat No: SAPE035LP
- Release: 2026-05-22
- updated:2026-07-28
2020年にリリースされた漆黒サイケデリック・オーガニック・スモーキンなクロスオーバー/モダンジャズ・ディープハウス・ビートダウンに素晴らしかった前作「Yes Doctor」から早6年、ついにHoratio Luna待望ニューアルバム「YES DOCTOR」がLa Sapeよりリリースされました!!やはり漆黒シンセサイザー・ジャズファンク・ビートダウン/クロスオーバーに素晴らしい。
Track List
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1. Horatio Luna - CALL ME BACK (INTERLUDE)
00:11 -
2. Horatio Luna - SPICY
03:54 -
3. Horatio Luna - WHAT UP DOG! (INTERLUDE)
00:06 -
4. Horatio Luna - MALAKIES
03:17 -
5. Horatio Luna - DOUBLE SLAY
03:34 -
6. Horatio Luna - LA LUNA! (INTERLUDE)
00:07 -
7. Horatio Luna - THE WIN
06:28 -
8. Horatio Luna - MOONSHINE (INTERLUDE)
00:20 -
9. Horatio Luna - SWEET PAPRIKA (TAKE 2)
05:46 -
10. Horatio Luna - BUTTER ON YOUR ASS (INTERLUDE)
00:12 -
11. Horatio Luna - MYSTIC BOUNCE
04:45 -
12. Horatio Luna - ON-LY SWINGS (INTERLUDE)
00:24 -
13. Horatio Luna - PORTO BANGA
03:15 -
14. Horatio Luna - RECTIFY (TRIBUTE TO MOODYMANN)
05:06 -
15. Horatio Luna - MS. LUNA (INTERLUDE)
00:19 -
16. Horatio Luna - HIP CONNECTIONS (TAKE 2)
05:25 -
17. Horatio Luna - WE PLAY BOTH KINDS (INTERLUDE)
00:05 -
18. Horatio Luna - HABIBI (TAKE 2)
04:26 -
19. Horatio Luna - SLEEPY BYES (INTERLUDE)
00:11
24bit/48khz [wav/flac/aiff/alac/mp3]

オーストラリア・メルボルン9人組ヒップホップ/クロスオーバー・グループ30/70のメンバーだったベーシスト/コンポーザー/プロデューサー才人Horatio Lunaによるニューアルバム「ACTION REACTION」は、2022年から2025年にかけて、メルボルンの2つのスタジオ、コバーグにあるニック・ヘレラのスタジオとサウス・メルボルンにあるドリュー・パーソンズのスタジオで録音されており、作曲と生活における彼の経験を記録した作品ともなっているようです。
本人によるベース、キーボード、シンセサイザー、他3人のキーボード、シンセ奏者、ギター、テナーサックス、ドラム&サンプル、パーカッション、ピアノ奏者を加えたバンド編成による、前作「Yes Doctor」のダークなテクスチャーから一転、クリスタルのようなシンセサイザーとファンク色の強い楽曲へと変化しており、ジャズを基調としたインタープレイを中心にしながら、ヒップホップ・サンプリング・ビートメイク・マナー、黒々としたブラック・ミュージック・マナーのサイケデリック・セッションによるクロスオーバー/ジャズファンク/ビートダウン//ディープハウスの狭間を存分に探求している。いくつかのインタールードを含めた14トラックを収録。やはり、ジャコ・パストリアスにも多大に影響を受けたであろうベースのインタープレイにも唸らされる。 (コンピューマ)