これまでデータリリースのみで活動していたローマ発の地下エレクトロニックレーベルelectronique.itから、300枚限定でステンシルロゴが施された非常にコンセプチュアルなヴァイナルが登場!進化論を唱えたイギリスの自然科学者チャールズ・ダーウィンの著書「The Power of Movement in Plants」の中で説明される"植物たちの脳のような働き"の概念を軸に、それぞれのアーティストがインスパイアされたイメージを表現した。イタリアンアーティスト三者三様、13分にも及ぶ壮大なアンビエントスケープを紡いだCommodity Place"Soils"、深遠でギャラクティックなビートストラクチャーは若手のハウスアーティスト、passEngerによる"Is This For Real?"と多様なスタイルが展開されているが、プリンストーマスとの交流も深く、'86年から活動しているベテラン才人Paolo Di NolaことCosmic Metal Motherが何故か自身のアンリリースと思しき異色テクノトラック"The Unreleased Techno Mixes Series (comunicazione uno)"を提供していて、これがまたシャックルトン好きにもバッチリ、展開もカッコいいバウンシーなマッシブテクノが超おススメ!サンプル1にて試聴可です。
これまでデータリリースのみで活動していたローマ発の地下エレクトロニックレーベルelectronique.itから、300枚限定でステンシルロゴが施された非常にコンセプチュアルなヴァイナルが登場!進化論を唱えたイギリスの自然科学者チャールズ・ダーウィンの著書「The Power of Movement in Plants」の中で説明される"植物たちの脳のような働き"の概念を軸に、それぞれのアーティストがインスパイアされたイメージを表現した。イタリアンアーティスト三者三様、13分にも及ぶ壮大なアンビエントスケープを紡いだCommodity Place"Soils"、深遠でギャラクティックなビートストラクチャーは若手のハウスアーティスト、passEngerによる"Is This For Real?"と多様なスタイルが展開されているが、プリンストーマスとの交流も深く、'86年から活動しているベテラン才人Paolo Di NolaことCosmic Metal Motherが何故か自身のアンリリースと思しき異色テクノトラック"The Unreleased Techno Mixes Series (comunicazione uno)"を提供していて、これがまたシャックルトン好きにもバッチリ、展開もカッコいいバウンシーなマッシブテクノが超おススメ!サンプル1にて試聴可です。