• 12inch
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  • New Release


So Let It Be House

  • Cat No: C#CC007
  • updated:2026-05-08

Format

12inch 3150 JPY

名復刻が10年以上ぶりのリプレス。1988年のリリース以来、廃盤となっていた3つの名曲が遂に再発!ハウス黎明期から活動するシカゴハウスの雄MIKE DUNNアーカイブの中でも希少な一枚。当時の時代を象徴する捻りまくったアシッドサウンドと荒々しいマシンヴァイブ。一度聴いたら忘れられない特徴的なボーカルリフレインも。

蘭老舗〈CLONE〉の復刻ライン”Clone Classic Cuts”カタログでも人気の高い一枚が嬉しいリプレス。リビングレジェンドMIKE DUNNが1988年にシカゴのCHRIS "BAM BAM" WESTBROOK手掛ける〈WESTBROOK RECORDS〉から発表し入手困難化している逸品。音数鋭く研ぎ澄ましたマシンサウンドに淡々と繰り返すボーカルフレーズ、中盤から錯乱させるアシッドラインがマッドな「So Let It Be House」(sample1)を筆頭に、シカゴハウスミュージック史に残る名曲三曲。(1988年原盤の表記に誤りがあるのでタイトル表記がややこしいですが、Bサイドは「Groovin !」「Life Goes On」を収録) (Akie)

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