- 12inch
- 12inch(used) (used)
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Da Posse
It's My Life
Clone Classic Cuts
- Cat No.: C#CC018
- 2026-05-26
2026リプレス!〈FUTURE RECORDS〉からリリースされていたCHICHAGO HOUSE 88年のCLASSICS !
Track List
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蘭老舗〈CLONE〉の復刻ライン”Clone Classic Cuts”の最新ワークは、北米ダンスミュージックの転換期にフィーチャー!トロント地下ハウスのキーレーベル〈STROBE RECORDS〉を運営していたHAYDEN ANDRE BROWNとRON ALLENによる希少なEPをコンパイル。ヒプノティックなトライバルグルーヴでDJセットのブリッジとしても愛されるHAYDEN ANDRE BROWN「Tribal Life」(sample1)や、ニューヨーク黄金時代のソウルフルエネルギーをしっとり艶かしく昇華したKINGDOM COME「Groovy Baby」(sample2)など、USから影響を噛み砕いたトロントアンダーグラウンドサウンド。30年以上経った今でも色褪せぬアレンジメント。 (Akie)
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蘭老舗〈CLONE〉の復刻ライン”Clone Classic Cuts”カタログでも人気の高い一枚が嬉しいリプレス。リビングレジェンドMIKE DUNNが1988年にシカゴのCHRIS "BAM BAM" WESTBROOK手掛ける〈WESTBROOK RECORDS〉から発表し入手困難化している逸品。音数鋭く研ぎ澄ましたマシンサウンドに淡々と繰り返すボーカルフレーズ、中盤から錯乱させるアシッドラインがマッドな「So Let It Be House」(sample1)を筆頭に、シカゴハウスミュージック史に残る名曲三曲。(1988年原盤の表記に誤りがあるのでタイトル表記がややこしいですが、Bサイドは「Groovin !」「Life Goes On」を収録) (Akie)
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蘭老舗〈CLONE〉の復刻ライン”Clone Classic Cuts”の最新ワーク!〈GUIDANCE〉や〈NDATL MUZIK〉から現在も作品を発表し続ける、アンダーグラウンドのカリスマAUSTIN BASCOのマスターピースがリマスタリング復刻。温度宿るメロディックベースとキーの旋律の掛け合い、ゆったりとしたテンポで内省的にフロアを温める「A Place In Time」を筆頭に、デトロイト由来のフューチャリスティック、シカゴのベースグルーヴ、なにより感傷を揺さぶるメロディメイキングセンスからこそ誕生。30年の月日が経過しても色褪せぬ永遠のクラシックです、この機会に是非。 (Akie)
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シカゴ黎明期から〈BASEMENT 282〉や〈RELIEF〉といったレーベルより作品を発表し、現在では〈CHIWAX〉や〈GROOVIN'〉などから再発されているシカゴレジェンド・DJ JOE LEWIS。彼が88年に〈TARGET RECORDS〉より発表したアシッド・ハウスEP"Lost In Tracks"。Discogsでは高騰しているレア盤を〈CLONE CLASSIC CUTS〉が発掘!
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蘭老舗〈CLONE CLASSIC CUTS〉の名ワークがこの度リプレス!単調なT. LAVORAの歌い口と短く鋭いドラム捌きがジャストミートしたヴォーカルハウス「Basics 4 Love」(sample1)、メロウ&スムーズな鍵盤をがっちり低いベースとキックで締める「Jus Luv」(sample2)、ソウルフルにフリークする鍵盤に導かれるディープハウス「Show You Luv」(sample3)の3トラックを収録。ソウルフルアンダーグラウンドハウスの真髄を感じ取れる名品。 (Akie)
D.C.ことDAVID CHANGが90年代初頭に興したニューヨークの老舗レーベル〈EMOTIVE〉傘下で、JOVONN自ら運営していたホーム・レーベル〈GOLDTONES〉に残した音源のいくつかをまとめたリイシュー・コンピレーション!またしてもオランダのCLONEが手がけるクラシックス再発部門〈CLONE CLASSIC CUTS〉が着手。近年のヨーロッパでの再評価はとどまるところを知らず、フランス〈APOLLONIA〉やイギリス〈DOGMATIK〉から新譜も出すほどである。もうひとつのセルフカタログ〈NEXT MOOV〉の諸作はもちろん、'00年代の〈TRACK MODE〉や〈COCO SOUL〉あたりのトラックも人気が根強いですが、ニューヨークの地下裏でひたすらに制作されていたこの不変 ...もっと読む的とも言える美しいディープハウストラックはいまなお輝き続けるすばらしいアーリーデイズの作品集。全8トラックのダブルパック。
キター!ADULT.のADAMとIan R. Clark。LE CAR。7インチ入りのアタリ、レコードもあるとか。シールド開けませんのでよろしくお願いいたします。 (サイトウ)
MARCUS MIXX「Shake That Thing」を再発したCLONEが新にスタートした再発シリーズ第1弾は「Jack Your Body」「Acid Over」などシカゴ・クラシックをリリースしたCHICAGO UNDERGROUNDからリリースされていたMIKE DUNNによる88年作。ヴォーカルにTYREEを迎えたカルト・クラシック・トラック!
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デトロイトテクノの歴史の中で、本家URに所属しながらも異端であり、光の届かない深海の音楽を奏でていたDREXCIYA。しかしながらMAD MIKEよりもデトロイトアンダーグラウンドの礎を守っていたのは紛れもなくこの人達かと。それは古い新しい価値観が通じないこの音を聞けばやはり間違いのない事実。今回のベスト盤には価格が高騰している「The Quest」からも数曲収録。テクノリスナー以外の変態音楽フェチからも熱く支持されているDREXCIYAだけに嬉しいリリース。レッツ発狂エレクトロ。 (住友)
JAMES STINGSON亡き後、GERALD DONALDが築き上げた最もマッドすぎるモノトーンハードコアプロジェクト。ドレクシアに共通する部分も多いですが、ドレクシアのそれよりはデトロイトっぽい黒さは無く、そこにジャーマンエレクトロニクスの凶暴でキ印な部分を入れ込んだいびつで歪んだアウトローの美学。BPMもテクノより落とした曲が多く、なんだったらD-3なんかはバレアリックにも混ぜれそうなぐらい。でもとことん全部変態。凄過ぎる。ロシアアヴァンギャルドに影響されたようなジャケットも素晴らしい。残念ながらオリジナルに付いていた7inchは付いてませんが、この名盤再発は嬉しすぎます。
RUDOULPHOのザンジバー・クラシック”Tell Me”を借用した歌モノ”It's Gonna Be Right”と同年リリース、パル・ジョーイのEARTH PEOPLE”Dance”と同じくCARL BEANの”I was born this way”をサンプリングした冒頭”Project X”(sample1)を筆頭に、当時のボールルーム、NYのアンダーグラウンドな空気感が詰まったロウなハウストラック全4トラック!
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MARCUS MIXX「Shake That Thing」を再発したCLONEが新にスタートした再発シリーズ第1弾は「Jack Your Body」「Acid Over」などシカゴ・クラシックをリリースしたCHICAGO UNDERGROUNDからリリースされていたMIKE DUNNによる88年作。ヴォーカルにTYREEを迎えたカルト・クラシック・トラック!
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WARPが10周年記念でコンパイルしたCHICAGO ~ DETROITのクラシックス名コンピ「Warp 10+1 Influences」やDJ DEEPのコンピにも収録、オリジナルはFUTURE RECORDSの88年作。MOURICE JOUSHAのユニット。当時のアシッドハウス狂まっさかりのイギリスでプレイされてた曲です。さらにDA POSSEのもうひとつのクラシックスTHE GROOVEもカップリング!