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ARIEL KALMA - Nuits Blanches Au Studio 116 : LP

これまでBernard ParmegianiやPhilip Glass、François Bayleなどの未発表曲を収録したアルバムなどをリリースし、重要なレーベルとなってきた〈TRANSVERSALES DISQUES〉が次に紹介するのはARIEL KALMAの未発表曲集!GRM在籍時に録音した膨大な曲の中から選曲したものとなります!

パリで生まれ育ったARIEL KALMAがインドでの長い旅を終え、GRMのレコーディングアシスタントとして働いていた時に暇を見つけては録音を溜めていた70年代中期〜後期の曲を集めた未発表アルバム。ディレイするサックスにオルガンのベースをオーバーダブしたまさにARIELサウンドのA1、フィールドレコーディングにシンセや声を重ねた幻想的な幻想的ドローンのA2、遠くで鳴っているようなドンカマリズムに哲学者/ライターの友人のポエトリーが乗るA3など様々な手法を試しています。B面ではピアノを土台とした構成になっており、B1では約14分にもおよぶ長編の爪弾かれるピアノ曲、そしてB2ではピアノとサックスが幽玄に絡んでいく神秘的な曲でアルバムを締めくくられています。知られざるGRMの歴史が垣間見える1枚。 (日野)

▼ Tracklisting

RECOMMENDED再入荷

ARIEL KALMA - An Evolutionary Music (Original Recordings: 1972 - 1979) : 2LP

70年代から現在に至り、アフリカ、東洋の伝統音楽と、エレクトロニクスの融合、アンビエント・サウンドを追求してきたフランスのARIEL KALMA。レア音源をRVNGかコンパイル!

70年代から活動する、フランスのARIEL KALMA。リシャール・ピナスやドン・チェリー、HELDON等のプログレバンドとも競演し、サックス、ディジリドゥや様々な民族楽器、シンセサイザーを使い東洋の伝統音楽と、エレクトロニクスの融合、アンビエント・サウンドを追求してきたアーチスト。本格的に音楽を学び、NYC在住期にはニューエイジ思想を持ったグループにも属していたようです。彼が自主制作でリリースしたレコードや、カセットテープに残されていたレア音源をRVNG INTL.のMATT WERTHと本人がコンパイル。今聴かれるべきべき素晴らしい音源の数々。マスタリングはTAYLOR DEUPREE(12K)。JESSE JARNOWによる渾身のライナーノーツのブックレットとダウンロードコードが封入されています。 (サイトウ)

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RECOMMENDED再入荷

ARIEL KALMA - Open Like A Flute : 2LP

ARIEL KALMA Open Like A Flute

BLACK SWEAT (ITA)
2LP // BS015
---- yen (税込)

ニューエイジ・リバイバルと、オブスキュアなレコード発掘で脚光を浴び〈RVNG Intl.〉からもコンピレーションが編まれたフランスのシンセサシザー奏者/コンポーザーARIEL KALMAの1982年のカセットオンリーの音源を〈BLACK SWEAT〉がアナログ再発!

コンピューター・サイエンスを学び、東洋、インドの音楽、ドローン、ミニマル・ミュージックジャズ等にもに影響を受けたサイケデリック/メディテーショナルなディープサウンド。ラーガ的なサウンドに加えて、日本の雅楽に影響された曲もやっています。武満徹、メシアン、シュトックハウゼンや既に雅楽に取組んでいたとはいえ、雅楽、笙の持続音の特製に気づきアンビエントとの親和性をかなり早い段階で見出していたと言える。しかもめちゃいい。 (サイトウ)

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RECOMMENDED再入荷

ARIEL KALMA - Musique Pour le Reve et l'Amour : LP

RVNG INTL.からの復刻コンパイルでその存在を知られるようになった、1970年から活動するアフリカ、東洋の伝統音楽とニューエイジ・エレクトロニクス・シンセサイザー・アンビエントを独自に追求していたフランス鬼才Ariel Kalmaの1981年にAstral Muse Productionよりカセットのみでリリースされていたアミニズム的息吹を感じるスピリチュアル・ドローン名作が初のアナログ化リイシュー。

2枚組アナログ盤。ニューエイジ・シンセサイザー・ドローン・アンビエントの真髄。メディテーション瞑想。「Musique Pour le Rêve et l'Amour 」パート1&2、「Music for Dream and Love」パート1&2の15分ほどの全4曲を収録。 (コンピューマ)

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RECOMMENDED新入荷

ARIEL KALMA - An Evolutionary Music (Original Recordings: 1972 - 1979) : CD

70年代から現在に至り、アフリカ、東洋の伝統音楽と、エレクトロニクスの融合、アンビエント・サウンドを追求してきたフランスのARIEL KALMA。レア音源をRVNGかコンパイル!

70年代から活動する、フランスのARIEL KALMA。リシャール・ピナスやドン・チェリー、HELDON等のプログレバンドとも競演し、サックス、ディジリドゥや様々な民族楽器、シンセサイザーを使い東洋の伝統音楽と、エレクトロニクスの融合、アンビエント・サウンドを追求してきたアーチスト。本格的に音楽を学び、NYC在住期にはニューエイジ思想を持ったグループにも属していたようです。彼が自主制作でリリースしたレコードや、カセットテープに残されていたレア音源をRVNG INTL.のMATT WERTHと本人がコンパイル。今聴かれるべきべき素晴らしい音源の数々。マスタリングはTAYLOR DEUPREE(12K)。JESSE JARNOWによる渾身のライナーノーツのブックレットとダウンロードコードが封入されています。 (サイトウ)

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RECOMMENDED再入荷

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