- 7inch
- 7inch
Kelpe
Same New Era
Myor
- Cat No.: MYOR707
COCO BRYCEが主宰する、フリーフォーマットなビートが主軸のオランダのレーベル〈MYOR〉による、2011年リリース作品を入手しました!
Track List
Track List
エレガントなテクノ、ドラムンベース的ダンスミュージックのグルーヴも優しく取り入れた人力による生ドラム、ギター、ファンダーローズ、シンセシス、エレクトロニクスによるメランコリック・ドリーミーなノスタリジック・エレクトロニカ・ジャズ。どこかコーネリアス的な雰囲気センスも心地いい。
ビジュアル・アーティストNikita Izievによる、先駆的映画監督John Schlesingerからインスピレーションを得たという、幾何学模様のアートワークも秀逸で美しい仕上がり。トイポップ・エレクトロニカ・アヴァンポップのユニーク・リリースが続いているRichard Greenan主宰Kit Recordsからのリリース。 (コンピューマ)
Track List
DCやBLACK ACREからリリースするエレクトリックでフリーフォーマットなブレイクビーツが高い評価を集めるKELPE新作。注目はミッドテンポのビートに伸縮するヴォイス・サンプルを敷き彼らしいシンセで色を付けたエレクトリック・ファンク「I Felt Fuzzy」(sample1)。RUSH HOURからの素晴らしいリリースで注目を集めるBNJMNによる「Cola Mine」のリミックス(sample2)、更にL.A.シーンとも密接にリンクするCUPP CAVEによる中毒性の高い「I Felt Fuzzy」(sample3)のリミックス。
ブレイクビーツ、エレクトロニクスをキーワードに進化する次世代のアーチスト達によるリミックス集。 (サイトウ)
緻密で繊細、多彩でオリジナリティ溢れるユニークな世界観と構成も見事。全10トラック。12inch2枚組なので音質音圧も安心。MVも秀逸。 (コンピューマ)
Depth Charge主宰のDC RECORDINGSの次世代を担うアーチストKELPEのニューアルバム。FLYING LOTUSやDORIAN CONCEPT辺りの音から、クラウトロックの影響を窺わせるサイケデリックブレイクビーツ。凝った音響処理やサイケデリックなシンセ使い。DC ファン、スローめのスリースタイルなブレイクビーツ・ファンはマストです。
DEPTH CHARGE=J.SAUL KANE率いるDCレコーディングスの一員KELPEの2008年リリース2NDアルバム。クラウトロック辺りの影響濃いファンク、ブレイクビーツ満載で初期のDEPTH CHARGEのB-BOYな感覚が好きな人も、IDJUT BOYSやCHICKEN LIPS以降のディスコ・ダブ周辺のアーチストと絡みながらよりフリースタイルにファンクしている最近のDCファンにもおすすめのファンタスティックな異次元ファンク・アルバム!
フリーフォーマットなビートをリリースするCOCO BRYCE主宰オランダのレーベルMYORから2011年にリリースされたDCやTEAM ACREからのリリースが素晴らしかったKELPEの限定7インチ。底辺で鳴るロウなビートと効果的なパーカッションに分厚いベースとシンセが格好いいエレクトリック・ファンク「Same New Era」。カップリングは新人Ninoによる女性ヴォーカルを挟んだリミックスを収録。
DEPTH CHARGEのDC Recirdingsからのリリースでお馴染みのサイケデリックなシンセ・ダウンテンポ・クリエイターKELPEが、ダブステップ以降のUKのブレイクビーツ・レーベルBLACK ACRE傘下のTEAM ACREシリーズに登場!超ファンキーなビートに乗って繰り広げられるシンセ&サンプリングによる実験。LUKE VIBERT好きやWONKEYシンセビート以降を探ってる人にもにもおすすめ。 (サイトウ)
Depth Charge主宰のDC RECORDINGSの次世代を担うアーチストKELPEのニューアルバム。FLYING LOTUSやDORIAN CONCEPT辺りの音から、クラウトロックの影響を窺わせるサイケデリックブレイクビーツ。凝った音響処理やサイケデリックなシンセ使い。DC ファン、スローめのスリースタイルなブレイクビーツ・ファンはマストです。 (サイトウ)
DEPTH CHARGE主宰のDC RECORDINGSからのリリースでお馴染みのKELPEがオランダの新レーベル、FREMDTUNESから新作をリリース。今回も例に漏れずサイケデリックなエレクトロ・ファンクやってます。エキゾチックなメロディラインが印象的なタイトル曲「Chocolate Money」(sample1)は合わせて収録されているHUESSのリミックス(sample2)も格好いい。カップリングの「Goldfishing」(sample3)も歪むベースとアナログシンセが格好いい。こちらもCOC BRYCEによるリミックスを収録。やっぱりKELPE、格好いいです。 (土橋)
DERRICK MAY率いる〈TRANSMAT〉レーベルの運営に古くから携わってきた、プロデューサーとしては遅咲きながら独自のデトロイト・スタイルを誇る敏腕・KEVIN REYNOLDSによるBサイド・、リミックス”Monte Verità (Kevin Reynolds Truth Mix)”(sample2)を収録。
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DCやTEAM ACREからのリリースが素晴らしかったKELPE。底辺で鳴るロウなビートと効果的なパーカッションに分厚いベースとシンセが格好いいエレクトリック・ファンク「Same New Era」。カップリングは新人Niño による女性ヴォーカルを挟んだリミックスを収録。